みんなで同じ時間に同じテーマで創作をするって賑やかな感じがして好き。「今回このお題なんだー!どう描こう~!」って界隈の人と通話しながら描くの楽しい。あとはお題だからっていう理由で普段描かないようなものにも挑戦できるっていいなとも思う。ワンドロの作品を見て知らなかった界隈の人を見つけることもあるし。見つけてもらうこともあるよ。ちょっとしたお祭り感覚で考えてる。メリット感じないなら参加しなくても誰も責めないですよ。
自分も2の方と同じような理由だな~ メリットとかはあんまり考えてなくて単に楽しくて参加してる。短時間で描く練習とか普段描かないもの描けるのもあるけど一斉に自カプ作品が投稿されてワイワイする空気が楽しいからって所が大きい ワンドロ活発な界隈だと新規さんがまずワンドロから入ってくることも多いので新しい出会いも結構ある
メリットで考えると違うかもね。って言っても1時間だから…(ちょっとオーバーするかもしれないけど) 原稿とかの息抜きに参加したりしてる、好きなお題だったら参加するくらいのボチボチだけど、私ってこんなに描けるんだ?ってときもあったりして成長感じて楽しいよ、誰も強制してないし参加しなくてもいいんじゃないかな あとフォロワーは固定ファンっていうの知らなかったな、その感覚って一般的なのかな
上の方たちと同じでメリット・デメリットで参加してないですね 1時間でガ〜ッッと落書きするスケブ的楽しさ+お題に沿ったネタを考える楽しさ+みんなで参加する祭感辺りが良いのかな?と思ってます 拡散力みたいなのはあまり無いと思ってるので(界隈にもよるのかも)その辺については全く期待してないです
・一時間で作らないといけないから、ライトな作品ばかりになる (→逆に考えると、軽いノリや話の作品が読める機会でもある) ・工夫や努力をすれば、一時間でこれだけ描ける・書ける、という結果が得られる (工夫や努力=テスト勉強、ワンドロ=テスト本番、と考えると創作者のスキルアップの為の修行場とも考えられる) ・一時間後に「特定のジャンルやキャラやCPの作品が読める」っていうご褒美が貰える (ROMは待つ楽しみ、ワクワク感が味わえる、創作者は緊張感を持って何かに取り組む練習、周りも頑張って作ってるからやろう、一時間後にお互いどこまで頑張ったか見せ合おうぜっていうモチベーションになる) こういう考え方も出来ると面白いかも
でも筆が速いなら周りから1時間でこんなに!?のような持ち上げをされる優越感とかはあるのかも
毎週定期的に新作が見れて楽しいので、ワンドロが盛り上がるようになるべく参加してる 一応壁でカプ内大手側として多少影響力はある方だと思うので 私は絵描きなのでイラスト1枚だけだけど字書きさんはワンドロでも充分起承転結のある作品出してくれるのでたくさん参加して欲しくて 小説強いカプで私自身も小説が好きなので満足度高い作品ばかりで楽しいよ あと単純に定期的にお題ありでこういう企画があるとオンで作品作るきっかけになっていいよね オフやってるとどうしても新刊の原稿ばかり優先してWEBに新作上げられない期間できちゃうので カプ界隈が定期的に活動してるの目に見えるとそれだけでモチベーションになるし、ワンドロとかWEBオンリーとかアンソロとかそういう目立つ企画主催してくれる人ほんとありがたい
字書きだけどたまにワンドロ参加してる。 途中まで書きかけてた短編やネタをなんとかお題に沿わせて書き上げてみたり、原稿と真逆の方向性の話を書いて気分転換してみたり、そういう感じで使ってる。 でもあれ、本気で1時間で完成させてる人いるのかな?って思う笑 やたら完成度高い人とかたまにいるけど、そういう人は自分と同じく、途中まで出来上がってたものの仕上げに1円使ったんだろうなと思ってる あと、お題にセンスが現れるので、参加するかどうかは出題者によるかな。3月だから「雛祭り」「卒業」「桜」とかよく出されると思うけど、それだとありきたりでネタ切れになるし、もう少し捻ったお題欲しいなと思うことはある
ごめん、1円→1時間
えっ、あれ周知させるためのものなの? 界隈の人とワイワイしながら自分の書きスピード上げるためのものだと思ってた。あと脳トレみたいな書き出しの瞬発力上げるためと集中力アップ。 あとフォロワー=ファンて。強引過ぎない?見たい読みたいはまぁ否定しないけど、個人的にはファンって言われると、違いますがって人いっぱいフォローしてるよ。別にファンじゃない。見たいけど見れなくなっても別に構わない人たくさんいる
テーマや時間の縛りがある上でどれだけ書けるかの指標にしてる あと自分は新参だから、こういうの書く人もいますよ〜みたいに使わせてもらってる部分もある
自分の修行込み、マイナーだから盛り上がってると嬉しいの気持ち
トピ主です。回答してくれた方、ありがとうございます。 お祭り感覚を楽しんでいるという意見が多いのですね。あとは成長目的という感じでしょうか。 自ジャンルは絵描き、字書きがどちらも多く、普段からたくさんの作品が出ています。 贅沢な話なのかもしれませんが、公式の供給やROMに対して、作品が多いのです。 なので、ワンドロワンライで新作が一気に出ても、見る側からするとあまり特別感がないというか、雑に消費されてる感が増すんですよね…。 「ワンドロ全然見れてないTT」なんて呟いてる人もよく見ます。私も小説作品は多すぎてほとんど読んでないです。 だったら、1時間の縛りの中で中途半端に仕上げて描くより、しっかり良いものを作って別のタイミングに上げて、もっとたくさんの人にじっくり楽しんでほしいと思ってしまいました。 あと、説明不足だったかもしれませんが、フォロワー=ファンとは思っていないです。(>>4、11) 「固定のファン(フォロワー)」と書いたのは、フォロワーの中に、自分のファンだと言ってくれる人がいると言う意味です。 実際、そういう方々が毎回欠かさず反応してくれるので、私の場合はワンドロのときのブクマと通常時のブクマはどちらも4桁後半でほぼ差が出ません。 >>5の方と同じく、拡散力には特に期待できないので、参加のメリットが感じられない理由の一つとして記載しました。 お祭り気分を楽しみたいとか、速く描く練習をしたいとかでなければ、無理に参加しなくてもいいという感じですね。 忙しい風を装って、今後は少しずつ参加頻度を落としていこうと思います。ありがとうございます。
同じ状況(界隈の認知がある程度進んでいて、通常の投稿でもワンドロの投稿でも安定した数字が出る状況)の方で、フォロワーやオフ本頒布数を維持・増加させるためにワンドロに積極的に参加している方がいれば、教えてほしいです。 数字を増やすためにワンドロ参加が役に立つのかどうかが気になっています。
ワンドロ自体は自分で思いつかないシチュとか設定お題あって楽しんだけど、自界隈だと当然のように3時間以上オーバーの作品ばっかで1時間とそうじゃない作品のクオリティ差で時間守ってない人たちばっか評価されて面白くなくなっちゃった
>>16
これもありますよね。 >>9の方もおっしゃってましたが、自界隈も、前から用意してたように見える作品や時間オーバーの作品が増えてます。 それが当然になっていくと、ワンドロ本来の趣旨がよく分からなくなり、結局同じ日にたくさん作品があがるだけの日になるという…
ワンドロはあそびで始めました。楽しいですよね。その時に友達になった人は今は殆ど付き合いが無いですね。 ワンドロして半年から1年くらいで、1時間で上手くかくそれっぽさを考えるようになりました。 あまり絵は上手くなりませんでした。交流は増えましたね。 ワンドロして1年から2年くらいで、それっぽさから、完成させれば手段を問わないという考えになり、この考えからめっちゃ絵が上手くなりました。(手段を問わないというのは、ラフ→線画→色→仕上の手順で描かないとか。キャラを顔から描くという手段に囚われていないか?とか) ワンドロ2から3年くらいで、プロ思考といいますか、完成を最初の10分で9割完成させるという考えになり、表現したいところ1ヵ所に30分以上かけるみたいな描き方になりました。 めっちゃ仕事で役立つ技術ですね。 ぶっちゃけ下手な時から、自分はめっちゃ絵が上手いと思って自己主張激しくワンドロしていましたので、楽しかったですね~。 絵描き歴は長いので、やってない期間も間に結構あります。
以前ワンドロ主催、今は別ジャンルで参加側。 トピ主の言う数字をあげたい目的なら、界隈で雰囲気違意はあると思うけど、短時間のラフさの残る絵ばかり上げてても評価上がらないと感じたよ ラフでも雰囲気が伝わって高評価な場合もあったけど、ただ雑な絵としか思わない人の方が多いと思う 毎回楽しそうに参加してる、定期的に絵を上げてる、色んなお題チャレンジしている、積極性で好印象持ってもらうくらいしか思いつかないな あとは他の参加者と交流のきっかけに繋げるかかな