やめてもいいと思います。 スポーツだって限界が来たらやめざるを得ないし、どの趣味でも仕事でない以上は無理しなくていいよ。 いつか評価とか関係なくただ描くのが楽しいから描く!って境地に入れるかもしれないし。
一旦やめてみても良いんじゃない? 仕事でやってる訳じゃないなら諦める、やめるってキッパリしなくても今は楽しくないからやめとこう~って感じでやめてもしまたやりたくなったら再開する、ぐらいで良いと思う 自分はそんな感じでやめたり描いたり繰り返してるよ
一次行けばいいのでは 普通に趣味探して講座か教室でも何処かのコミュニティに入りに行けばよくない?
もし創作が義務感に感じてるならやめてもいいと思うけど、問題は次の依存先だよね…トピ主はこれが不安なんだろうね 一回やめてみて、どのくらい耐えられないのか確認するのはいいことだと思うよ。意外と別の趣味を見つけられるかもしれないし、生活が楽しいと感じる可能性も無きにしも非ずだし で、耐えられなかったらまた帰ってくればいいんだよ。1番自分が楽になれる道を探すのもいいね
普通に他の趣味を探せばいいと思うけど……習い事でも社会人サークルでもいろんな手段あるし なんで熱が冷めてる創作にしがみつくか無趣味の二択みたいになってるのか分からない
大自然を壮大さを満喫しに行くと心がおおらかになる
辞める辞めるー!せっかくだからスポーツの趣味始める! ぐらいのラフさでいいのよ。依存すること自体は悪くは無いから、分散してくスタンスで色んなことに手を出してみたらいいよ。 新しい刺激を求めてるのよ、トピ主はきっと。
苦痛ならやめたほうがいいし好きとか未練が少しでもあるなら続けてもいいと思う 一次はさらにいばらの道なのでおすすめはしないかな、好きでやってる人がほとんどだし
やめていいと思う もともと二次創作は公式や界隈の他の人たちから頼まれてやってることじゃないし。 あとは自分に毒づいてくる外野を視野に入れないようにすると下手なのがあまり気にならなくなる
二次創作という場にこだわりたいなら、rom専として他人の作品を楽しんだり感想送るのを趣味にしたり、ぬいとかハンドメイドみたいに創作の中でも分野を少しズラして楽しんでみるのは? ハードルを下げてゆるく楽しめたらいいね 自分も2次元や創作に興味薄れた時期あったけど、映画を観たりライブに行ったりして3次元を楽しんだよ しばらくしたらまた2次元楽しめるようになったから、一旦離れてみたらリフレッシュになると思う! もし戻れなくてもそれはそれで全然悪いことじゃないし
そういう時はインプットの時かもなーってポジティブに思う様にしてるよ 何かを作りたいっていう衝動が出て来た時に作る、がやっぱり楽しいからね
描きたいものない今こそ練習のタイミングでしょ ヘタクソなら伸び代多くて楽しいよ 目に見えて変わるもん
創作することに依存してるのか反応してくれる場に依存してるのかどっちなんでしょう こういうところで質問していることからもなんとなく後者なのかなという印象ですが とりあえず放置して何もない状態になってみて無理になったら戻るみたいな感じでも良いのでは 見通しが不安定な不安を解消するためにはっきりした回答が欲しくなるんだと思います 白黒思考の直し方とかグレーな状態(不安)を受け入れる方法みたいな心理解説系を複数見てみると良いかも 不安と共存できるようになると良い意味で適当になれると思います
何かを作ること、生み出すことに執着してしまうなら絵や文章以外の創作はどうでしょうか。 手芸とか音楽とか料理とか。 手芸と一口に言ってもその中にはソーイング、刺繍、編み物とかいろいろあります。ソーイングでもぬいを作るかシャツを作るかバッグを作るか、いろいろ枝分かれしてます。他の創作に関してもいろんなジャンルに分かれてますよね。 創作以外でも消費する方向の趣味もたくさんあります。ゲーム、読書、観劇など。 まだまだ依存できそうなもの、世の中にはたくさんありそうな気がしてきませんか?人生の時間が足りないくらい。 でも今は、楽しそうなことを探す元気もなさそうだなとお見受けしました。 「何かに夢中になっていないと焦る」という状態であれば、楽しめるものも楽しめないかもしれません。 ぼーっと休む時間があってもいいと思います。 手を使って描く・書く行為自体が好きなのであれば自由に日記を書き続けてみると、癒やされていくかもしれません。 書き続けることで自分の好きなこと嫌なことが可視化されていくので、最適な行動を見つけるのに繋がるのではないかなと思います。(個人の体験なので合わなかったらすみません) 手書きが面倒ならオフラインのアプリで呟いてもいいと思います。誰も見てないからこそ、本音を書き出していって自分が本当に必要としてるのは何かを見つけられるような気がします。どうして自分はこれを大事にしてるんだろう?みたいなのを考えるきっかけになるかもしれません。 数年創作を休んでまたハマるのもいいと思います。そのままやめてしまってもいいと思います。生きてる限り人生は続いていくし、いろんな生き方があるので。 そのとき楽しそうなことをつまみ食いしていく生き方も有りだし、休みながら同じことを続けていくのもいいと思います。 トピ主さんの心が休まるといいなと思いました。 長々と失礼しました!
みなさん、お優しいコメントありがとうございます。 14さんの「見通しが不安定な不安を解消するためにはっきりした回答が欲しくなる」という言葉がまさに今の私の状況なんだなと思いました。 ・ほかの趣味を探せばいい →私は不器用なうえに飽き性で、長く夢中になれたものが二次創作と今はもうなくなってしまったことの2つしかなかったため勝手に創作か無趣味かの2択になっていました。創作も絵or字しか考えてなかったので「創作の中でも分野を少しズラして楽しんでみるのは?」という言葉にはハッとさせられました。ありがとうございます。 ・創作することに依存してるのか反応してくれる場に依存してるのかどっちなんでしょう →たくさんの評価がほしいわけじゃないのですがおそらく後者でしょうか…?不器用で特技も趣味もなくリアルでも空気のような人間なので創作者になることにより「何者か」になりたいんだと思います。それもやめる踏ん切りがつかない理由のひとつかもしれません。 ・描きたいものない今こそ練習のタイミング、インプットの時期 →努力する意味があるのか分からなくなっていたのですが、こうして迷うほど未練があるなら練習は練習として続けてもいいかもしれないですね。 正直いまもどうするか決められていないのですが、みなさんの言葉を聞いてすこし楽になれました。ありがとうございます。 思い詰めすぎている自分にも気づけたのでもっと楽に考えてみます。