何が相手だろうが身体の一部が欠損するならR18G 中身出ちゃうなら絶対R18G 私なら暴力、流血表現も注意書きだったりタグに入れとく
R18Gってリョナ作品につけるタグだから、バトル物の欠損程度でR18Gつけられたら逆に検索の邪魔に感じる
内臓やパーツで遊んだり、食べたりするときはグロつける ただの戦闘ならつけないかなぁ
小学生が読んでも大丈夫かどうかで判断してみては?
トピで挙げてるそれはR18Gにすべきだと思う 自分が書いてるジャンルは銃とか刃物とか普通に出てくるしアクションシーン含む作品もあるけど、支部をざっと見た限り以下みたいな感じ ・殴ったり蹴ったりな激しめの暴力、血が流れるだけの描写、そういう台詞を含む場合→キャプション注意書き ・かすり傷とかではなくガッツリ負傷による流血描写、身体欠損(対象問わず)→R18G 自分は首を切り落とす場面含んだらR18Gにした。あくまでもそういう修羅場を経験したキャラだということを表現するためで、アクションが主題の話ではなかったけど、だからこそ苦手な人が衝撃受けたらいけないから。
グロ描写が作品のメインになってる場合R-18Gにするけど、本題が別にあって流血描写はアクションの結果として付随するだけ・言及してるだけって感じの場合は内臓出てようが腕取れてようがしっかりめの注意書きでとどめる その分描写もエグくなりすぎないようにあっさりめにする
原作のバランスはどうなんだろう? 原作で顔面から脳天まで割られ中身出てタヒんでる人が画面に大写しになります、というなら別にいいけど 野原ひろ〇が小腸で〇〇されますとかだとうーんってなる人は出ますよね
ジャ◯プに載せられるよう描写なら大丈夫な気もするけどね。 R18Gはスプラッタ系に付けられるタグのようなイメージがある。 ぶっちゃけ付けようが付けまいが文句は言われないと思います。
「戦闘シーンで流血表現あります」と注意書きして、それ以外の欠損などは描かない シルエットとか効果音とか表情とかで、直接描写しなくても表現できるので、それでも見せたいならgかな。 2次創作なので。
グロ耐性も読者も千差万別ですから、 掲載する媒体の規約に抵触しそうな恐れのあるもの、その作品の読者層的にネガティブな解釈をされそうなものについては 注意書きの看板を立てておいて自由にやってしまえばいいんじゃないかと思います。 結局通報されたりBANされたりしたら、今後の創作活動に支障が出るので。
ご意見ありがとうございます 書き忘れていて申し訳ないのですが、ジャンルは原作なしの2.5次元です。舞台では基本平和ですがメインキャラは「悪」側なのでそれらしい言動はあります。二次創作の方では度々戦闘シーンのある作品を見かけます(私が見たものはそれ程過激ではないと思います) あくまでキャラの強さや残忍さを表現するためにそういったシーンを入れたいと思っています。小説内でキャラが傷付くことは無いです。
私ならつけない。ただし注意書きで細かくしっかり冒頭に書いてはおいて、「苦手な人は読まないでね」とはっきり提示はしておくかな。 どうしても気になるなら、個人的にR15としておいて(物理的な制限はかけられないけど)ライン引きはしておいてもいいかも。 私もR18Gはリョナだと思ってるし、周りでそのぐらいの内容でタグつけしてるのはみたことないや、小説だと。 漫画はたまにあるけど。