個人的観測だと神は処女作から神、でも時期や題材によって波はかなりある htrはどれだけ書いてるベテランでもhtr
同カプの字馬ずっと同じ支部垢使ってて、初期の投稿(10年以上前)が知ってるジャンルだったから読んでみたけど結構酷かったよ 「粗くても光るものがある」みたいな感じでもなく、未熟かつ下手な感じ
二十歳過ぎたら9割がた神は最初から神、中堅は中堅のまま、htrはhtrのまま ジャンプアップはほぼないし、じわじわ上手くなったり腕が落ちたりすることはあっても中堅は中堅レンジの中でふよふよしてるというか 絵よりも振れ幅少ないと感じる ジャンル移動で評価が激変することはよくあるし、何事にも例外はあるけどね
htrの字書きって、そもそも向上心ない人が多いんじゃないかな?書きたいものがあるから筆を取ったというより、創作者コミュニティの仲間に入りたいからとりあえず小説書きを始めてみた人多いんじゃない?
>>61
向上心は確かにないな~ 天井四桁の巨大ジャンルで400前後に挟まれているブクマ20の紛うかたなきドhtrだけど、カプにはまって筆執った 恥の概念なき強メンだから書き尽くすまで書くけど、仲間に入りたい訳でも成長したい訳でもないんよなあ 自カプって自分の内にしかいないから自力で幸せにしなきゃいけない、そんだけ
考えてるネタやストーリーは良いけど文章の技術が足りなくてそれを表現できないって人が慣れや学習によって表現できるようになることはよくあるよ 絵や漫画も同じじゃない?
元々長編マンガ描きの友人の添削してたけど、だった作文から小説同人経てゲームの文章描きでバイトまでしてたわ 技術的なところは改善したり出来るけど、ストーリー作ったり発想の部分は才能と地頭だね
技術はある程度底上げ出来るけど 言葉選びとか比喩表現のセンスとかどうにもならないところはあるよ
>>3
31みたいな人って人から指摘されてもキレてブロックするだけで成長しなさそう 私はいい話だと思って読んだけどね 人から指摘された所をすぐに直してぐんぐん伸びる人はすごいよ
普通に読めるレベルから神になったのは見たことあるけどhtrから神はないな htrはもう知能レベルがどうしようもない…って感じの話書くから 漫画でいうと絵はそこそこなのになんでそのネタ選んだ?っていうパターンとかもそれ 頓珍漢、的外れなものを書くのがhtr
地頭がよくても思考整理や物語管理の方法を知らなかったり教養や語彙や想像力が育ってない、単純に技術がないタイプのhtrならちゃんと神に化けるよ 地頭がよくなくても素直に方法論に沿ってストイックに練習できるhtrも馬まで伸びる 問題は地頭がよくないうえに敵対心が強くて我流でしかやれないhtrで、こだわりどころがおかしいのでもちろん成長しない
小説は、大っぴらにはいえないけど、生まれである程度きまってる。 神は、生来のIQとそれに付随した興味や観察力で、生きてるだけで常時上手くなりつづけるような人種だ。 オリンピアンと一緒だ。彼らと同じトレーニングしたって凡人には同じことはできない。体格のことを考えればわかりやすい。遺伝がないと鍛えたって行き着けないレベルがある。 努力によってけっこう上手いってレベルにはなれるかもしれないが、人々は頂点の水準をもって神と呼ぶ。そこには行き着けない。 でも文字だと、身体パフォーマンスほどには見た目に差が出ないから、いけるかもって希望を持っておける。残酷な事実はいわなきゃなかったことにしておける。だから口にできないのが実状。 この考えが思いちがいならおもしろいんだが、途中で神に化ける化け物などは見たことがない。 神にも子供のときがあるという意味ならば、途中で神化はある。いくらなんでも人生経験が小中学生では神作の作成は難しすぎる。
htrの定義が人によって曖昧だよね 自分は台本書きや視点がコロコロ変わるレベルをhtr認定しているけど、htrは基本的にhtrのままだと思う 最初からある程度読めるレベルの人が、表現力を磨いて神になるのはあり得るかな
物語を書くには文章力より連想力と説明能力が必要 相手に伝えるための適切な長さ、適切な文言、バリーションを用意できるのは才能 努力ではどうにもならない
中学生くらいで書き始め→htr 大学生や社会人くらいの作品→馬 っていうことはよくあると思う。さすがに若すぎると、思考や語彙に限度があるなって感じる。