困ってる、って正直でなんか可愛いと思っちゃった 解剖学ってそもそもの基本がないと何が何だかわからなくなりがちだから、本なら「ルーミスの優しい人物画」、サイトなら「ポーズマニアクス」とかで先に人体のあたりを描けるように練習するといいかも(両方有名だから使い方はすぐ出るはず) ポーマニを使ったクロッキーやジェスドロで手を慣らす→ルーミスやモルフォの模写で細部を学ぶ→解剖学で筋肉まで詰める、のイメージ クロッキーができるとこなれ感が出てhtr脱却できるだろうし、そこから筋肉まで学んで絵に説得力が出てるのが中堅〜だと思う 長くなるかもだけど、段階踏むのって結構大事だから頑張ってね
>>2
書籍でもいろいろタイプがあるんですね〜 ポーマニは一般的に使わないポーズが多くて、為になるか分からず続かなかったけど、やはり必要ですか。。。 ルーミス先生は残念ながらKindleで売ってなかったのですが、良さそうであれば考えてみます クロッキー→模写→筋肉と教えてくださってありがとうございました
紙媒体が扱いにくいなら写真撮って使えばいいんじゃない?
好きなアニメ、漫画の模写をしてある程度描けるようになったあとに解剖学見るととても分かりやすくなるかもしれない。 あとは実際に着てる人をクロッキーとか、服なら実物みて描いた方が上手くなれるかなと思いますよ
>>5
人の写真を撮る習慣がなくて……
>>6
やはり模写大事だすね〜 なるほど、3次元も練習にいいですね! シュッとした感じが好みで作画のいいアニメって新劇場版エヴァとかしか思いつかないんですけど、(鬼滅は絵のタイプが違うので)他に作画のいいアニメってあるのかな
衣服なら映画やドラマの実写の模写がいいと思います。 適当に止めて、そのシーンを観察しながら描く。 余裕があるなら構図や陰影も観察する。 アングルの引き出しを増やすためなので綺麗に写すというより見えない箇所はどうなっているのか考えながら描くといいかも。
9と同じになるけど個人的にドラマの模写が一番効果あった! 好きなドラマとかを一時停止して模写する。 色んなポーズが見られるので良い。ちょっとだけかがんだ姿勢とか、何気なく立ってる時の姿勢とか。 苦手なことを具体的にして、1つずつ解決してくのがいいかも。 ドラマ模写してた時は服のシワと全身描くのが苦手だったので、そこらへんを重視して模写してた。
>>9
好きなドラマや映画は模写するのに苦痛じゃなさそうでいいですね 構図と陰影もちんぷんかんなので勉強してみたいと思います やることがいっぱいだー!! 皆さんこれをクリアして上手になっているんですね…
>>10
追加でありがとうございます ドラマなら風景まで描き込んだらそれも含めて練習になっていいかもですね! アイレベルを揃えるのが苦手なので上手くいくかは分かりませんが、実際の映像確認してやってみたいなと思いました
神作画よりも好きこそ物の上手なれだから自分の好きなのアニメや漫画の模写が1番いいかなと思うよ!モチベに繋がるしね
マンガキャラアタリ練習帳はどう? Kindleにあって今ならprime会員はタダでDLできるよ! アタリ→肉付け(裸体)→服をきせたラフ→線画って順で加筆していく工程が解説付きで載ってるから初心者でもとっつき易いんじゃないかな。 複数著者なので上手い人とあまり…な人が混ざってるのが欠点だけど、とりあえず練習のとっかかりにはしやすい本だと思うよ。
>>6
13 好みの作品サブスクで探してみます ありがとうございまーす!
自分は、ガチで絵が描けなかったときとか筆が乗らないときは素直に写し絵と模写から手を慣らしていってた 特にスケッチやデッサン系の絵 頭で原理や法則を覚えても、「いいかんじに線を引く」ってやっぱり上手い人のマネして手を動かして掴んでいくしか無いと思ったので (あくまで練習のための写し絵なのでネットに上げちゃダメだよ!) あと、絵の制作動画見るのもオススメです
>>5
横だけどこれ自撮りって意味じゃないの?
>>14
あれ?聞いたことあるな?と探したらDLしたま眠ってました これを使って1日1ページ描いてみます 思い出させてくださってありがとうございました^_^
>>5
17 醜形恐怖症気味でカメラロールに何もなく… 手なんかは撮れるんですけどね
>>16
描く量がとにかく足りてないのがよく分かりました いい線が描けると嬉しくなりますもんね そのぐらい精進します!!