「またその内の遊ぼう」くらいの特に具体的な話でもないものと、感想を送るっていう具体的なものとは種類が違うと個人的には思います
社交辞令だと言うのなら、その後も自分に良い印象を持ってもらうための言葉を選んだ方が良いと思う なぜわざわざ「あの人は自分から言い出したことも守らない不誠実な人だ」という印象づけをするのか理解できない 「感想送りますね」は、大人同士の「そのうち飲みに行きましょう」ではなく、子供に「遊園地行こうね」とその気もないのに言うようなものだと思う 相手がとても楽しみにしていることを言って期待させて、実行しないのはちょっとひどいし恨まれても仕方ないかと 大人の「そのうち飲みに~」も相手と状況によっては嫌われるし不誠実な印象を持たれることもあるのに、自分から言い出しておいて「本気にしたの?」まで言うのは逆ギレにしか思えないな
>>2
具体性があると言われた側は期待してしまいますよね
社交辞令というか、安請け合いに近いと思ってます 私もわざわざ相手に言わない 自分が言われたら「あっこれ送ってこないな」とわかるので、嫌な気分にはならないけど、その人のことは期待も信頼もしない存在になる でも別にお互いそのくらいの距離感でいいと思う
>>3
確かに多くの創作者にとって感想って本当に嬉しいものなので、そこを社交辞令に使うのは無責任ですよね 遊園地と言われて浮かれない子どもはいないですもんね
>>3
補足として、言われる側としては「まあ社交辞令だろうな」と聞き流すようにしてる 「ファンです、ずっと大好きです」と同じで「その時は真剣にそう思っている」という類の言葉として考えてる とはいえ、自分の場合は「感想送りますね」と言った人はほぼ全員感想くれてるので、周囲に恵まれてると思う
>>5
安請け合いと考える方が確かに自然ですね! 初手で信頼せずフラットに構えられるのは大人ですね 期待しなければ裏切られることもないですもんね…
社交辞令の範疇だな~ 送りたい気持ちはあるからそう言ったんでしょ。そのあと本当に送るか送らないかは自由だと思う。 色々忙しくなって送れなかった、最初から感想書くつもりはなかった、うまく感想が書けず結局送れなかった、途中まで書いて恥ずかしくなって放置した、理由は様々あるだろうし、そこに何なら許せて何なら許せないってもらう側が思うのもなんか違うなーって思う だから、感想送りますね。は、送りたいと思ってます。という気持ちだけ受け取るようにしてるよ なので個人的には社交辞令の範疇。素敵ですねありがとうございますのやり取りと一緒
>>9
社交辞令のつもりならそのまま「いつか感想送りたいと思ってます」って言ってほしい 「送ります(=約束)」と「送りたいです(=願望)」って違くない? たぶん約束と受け取る人が大半だから、相手に期待を持たせないように「作品が良かったら感想を送りたいと思ってます」って言ってほしい
つまりこの件で腹を立ててる人は「感想を送ると言った以上送るべき」で、送ってこないのは「社交辞令でなく嘘つき」だから嫌いなんだね。 すると、相手が正直に「読んだけどなかなか感想出てこなくてすみません。あまり刺さらなくて申し訳ないです」と正直に言えば嘘つきではないから許せるのかな。 それと、本当はつまらなかったけど「読みました。素敵でした!」と嘘をついて送ってきたらそれは本当の感想どうか自分には分からないからおkなのか。 どちらにしても嘘になるなら黙っておく嘘もひとつの選択肢として相手に残してやるくらいの心持ちはあったほうが人生楽しくないか?
だーかーらーなぜわざわざ確実でもないことを敢えて言うの?仕事もそうしてんのか?
社交辞令だと思うけど、送る気もそれなりにあると思う。 大手の知り合いはこれを言われたら100%言った相手から後感想が届く(要らないのに署名付き)と言ってたので、すり寄りたい相手には宣言通り送るんだなー!と思った。
>>11
すごく不思議なんだけど、 ①「感想送りますとは言わない」で「感想を送らない」←嘘じゃない ②「感想送りますとは言わない」で「感想を送る」←嘘じゃない ③「感想を送りますと言う」で「感想を送らない」←嘘 ④「感想を送りますと言う」で「感想を送る」←嘘じゃない っていう選択肢がある中で、なんでわざわざ③の嘘つきになる選択するの? 円滑に交流するための社交辞令なんだよね?相手を不快にさせたら「社交辞令」の意味が崩れるんだけど、そこ理解してる? 嘘をつきたくないなら最初から①を選択しなよ
最初から感想送りますとか言わなきゃいいだけなのになんで頑なにそれは言いたがるのが謎
トピ主に同意です もし社交辞令のつもりで使ってるなら、やり方が下手だと思います 相手に愛想よくしたいけど感想が出てこない場合もあることを考えると「読むのが楽しみです」あたりで済ませるのが無難ですよね 「感想送ります」は、感想が送れなかった場合相手をがっかりさせるし、嫌われるリスクさえあります 自分はとても使えません
>>11
なんで嘘になる可能性が高いことをわざわざやるの? 「つまらなかったから感想出せません」と言うのもダンマリも、やられた側は多少なりとも傷つくでしょうに 「楽しみに読ませてもらいますね」なら嘘つかないで済むし相手を傷つけることもないのに これ本当に理解できないんだけど、そこまでして「感想送ります」って言いたいものなの…?
受け取る側としてはそのくらいの心持ちが理想ですね
信用できない相手を見極める方法として割と有効だと思っているので、社交辞令と思っている人はむしろコレをバンバン活用してほしい 逆に「送ります」と言ったら絶対に送ってくるタイプは、他の点でもしっかりしてる、約束を守ることが多いので安心して仲良くなれる
感想送ります詐欺する人ってやっぱコミュ障だな
後から面倒くさくなったので『社交辞令を真に受けたお前が悪い』と 作者の方を逆に攻撃できる便利な言葉です そもそも課題図書が決まっていた学生時代の読書感想文とちがって、 フォーマットはネットに転がってる上に、好きな作品でいい、 期限もない、さらに140文字くらいでもよしと至れり尽くせりなのに どうしてできもしない約束をして、お手軽に気持ちよくなろうとするんでしょうかね 日本語をそんな風に適当に使う人間の感想なんか、推して知るべしですけど…
>>9
いや「いつか感想送りたいと思ってます」って実際言われたら「?」ってならない? 意味わからんよ
私生活が忙しかったりそもそも本の内容がガチで刺さらなかったりっていろいろ事情があるから「感想送ります」って言ったけど結局送れなかったっていうのはあるあるだと思う 一回二回くらいなら気にもしないけど中には本出すたびに「楽しみにしてました、後で絶対に感想送りますね!」って面と向かって言いながら一回も送ってこない人もいる こういうタイプはしゃべるたびにガンガン信用度も好感度も下がっていくし、こういう人に何回か遭遇するともはや「あとで感想送りますね」の言葉自体がうっとうしくなってくる 社交辞令でもそうじゃないとしても先のことなんかわからないんだから余計なこと言うなよ…って思っちゃうな
11はハゲてる人にハゲと言って何が悪いんだ、正直に言っただけだろとか言うタイプ?
>>11
>「読んだけどなかなか感想出てこなくてすみません。あまり刺さらなくて申し訳ないです」 を正直に伝えてるところを想像したら笑ってしまいました笑 確約できないことを安請け合いしてわざわざヘイトを買ってしまう言葉のように感じてしまうので、円滑なコミュニケーションを築くための言葉にはなってないなぁという印象です 14さんの疑問が近いかもしれません
これ言われた瞬間100%送ってこないやつじゃんって思うし最初からその気ないのに言ってくるのウザいと思ってる その時は送る気があったとしても後々自分に義務感を発生させたり送らなかった時の好感度の下がりを考えると感想送ります宣言するの悪手だと思う
>>13
なるほど、後々社交辞令になってしまった悲しいケースもあるのかもしれませんね 擦り寄り目的なら良いと思っていなくても感想書きますもんね
現実でも「また遊びましょう!」って言ってきたくせに実際に誘ったら毎度断るやつって印象悪くない? 社交辞令だとしたら社交辞令失敗してるよ それに「また遊びましょう」は相手から言われたら「そうですねー」って同意しなきゃならない場面があるから仕方ないって思えるけど、「感想送りますねー」は言わないとまずい場面が思いつかないからより罪が重い わざわざ言わなきゃいいのにとしか思わない
>>16
自分も苦しむし、相手も悲しませてしまう言葉ですもんね 私も怖くて使ったことありません
有言不実行って1番ダサいし相手に嫌な思いさせるだろうし、社交辞令って人間関係を円滑にするための言葉のはずですがむしろ逆になってないか……?と思いますね 上のコメントの安請け合いの方が確かに近い言葉に感じます
>>20
ただ傷付くよりはメリットを見出せた方がいいですね 来ない感想を待つ寂しい時間も、相手を見極める時間と捉えれば少しは有意義に感じられるかも…
>>22
軽い気持ちで使っている人もいるのかもしれませんね それが相手にとっては軽い言葉ではなかったと知り、あとから正当化するために社交辞令にするしかない 私が感じていた矛盾の原点はこのあたりなのかもしれません
>>24
確かに1,2回なら事情があるのかもと思えますがうんざりするほど繰り返されるのはキツいですね 私なら読んでもらえるだけでありがたいので大丈夫ですよと言ってしまうかもしれません でもその後更に「いえ絶対送ります!」とか言われたら耐えられない…笑
自分の書いた感想が全体に公開されたのに耐えられなくて送るのをやめたことがある 次も送りますと書いた手前次は送ったしまた送ろうと思ったけど公開された感想にあれこれ言う人間もいて嫌気がさした まあ待ってる側はそんなこと知らないのだろうけど
>>28
見え透いた社交辞令は人間関係を悪化させてしまいますよね 他に気の利いた言葉がない場面ならまだしも、悪手を打つ必要性を感じないですよね
読んで別に一言「読みました!○○が良かったです」とか送ればいいんじゃないの?って思います。 当たり障りのない言葉だっていいんだし、社交辞令で感想送りますって言ったんなら社交辞令でも良かったですって言えばいいのに。 私は数週間後に直接会う予定のある相互に特殊な形(付箋本的な)で感想送ってもいいか?って態々聞かれて承諾して、嬉しくて同じ様に感想書いて当日渡したら相手は持ってくるの忘れたから帰ったら送る→その後数か月後にまた直接会った際にも音沙汰なし、をされて信用がた落ちで耐え切れずブロックしました。 自分で言った事は責任持つべきだと思うし、それをしないなら信用されなくなってもいい人なんだなって思います。
個人的には、絶対読みます!本買います!も社交辞令の範囲を超えてると思うんだけどね 楽しみにしてます、がぎりかな。これはただの気持ち表明なので 具体的な行動を相手に期待させて裏切る社交辞令などない
実際やられた(送ってこなかった)けど印象最悪だったよ。 似たようなパターンだけどぜんぜん違うものとして、まだ読めてないのですが必ず読みます!ひとまずそれだけ言いに来ました!みたいなのは好感が持てた。 時間なくて読めてないんですけど感想後で送りますねー。みたいな、なんでそんなこと言ってきたのか意図が不明なのは最悪だった。 案の定送ってくるはずないし。 スルー対象になる
「社交辞令なんだから間に受けるべきじゃない」はひねくれすぎかなと思う 自分の場合、社交辞令なら「大切に読ませていただきます」と告げるけど、 感想を送りたいものの、別件で取り急ぎお礼を言いたい時に「後で送ります」と伝えることはある 物語を咀嚼したり感想を書くのに時間が掛かるタイプなんだけど、相手の人にモヤモヤさせていたら申し訳ないなと思う その代わり、感想送るまではSNSにはほぼ浮上していない
これめっちゃ嫌い。言った人から一度も来なくて、ミュートしたもの。 事前に言わないひとからしか感想もらったことないから、マジでこれは言わないのが吉。言われただけで今まで親しくしていても印象最低におちる。
送る気もないのに後で感想送ります〜と言わない方がいいのは確かだけど、 実際送られてこない場面もあるのなら期待値下げた方がいいとも思う
ただ印象悪くなるだけだよね だって自分からやるって言ったことやってないんだもん 軽いものとはいえ約束を反故にすることに対して責任感がない人間なんだなって判断になるだけだよ
「今度感想送ります」は「そのうち飲みましょう」じゃなくて「今やってる期間限定コラボカフェ行きましょう」くらいの重さで受け取る 「そのうち飲みましょう」=「(フォロワーの推し作品に対して)機会あったら見てみます」くらい 前似たようなトピが立った時は「社交辞令なのに真に受けるほうが悪い」という意見がそれなりにあったような気がする 私はこれをやられると腹が立つタイプだから空気感が変わって嬉しい 一定数腹を立てる人間がこれだけいる時点でまず社交辞令になってないしね
買います!←買ってなかった(本人が申告してきた) 感想送ります!←なかった どっちも経験あるけど単純に余計なこと言って墓穴掘るタイプとかその場のノリで適当に言っちゃう人っていう認定で好きな人でもなんだかなーてなった
他に無難な社交辞令があるからこそ、わざわざ使う理由がわからないですよね
百歩譲って学生ならまだわかるけど、社会人なのにこれを社交辞令扱いしてる人はいらつくより心配になる リアルでもできもしない約束したり適当に相槌打ったりして職場の人をいらつかせてんのかな 同人と違って社会はダメならブロ解お別れとかできないんだけど、どんな評価されてんだろ…
>>43
全文同意 仲良いと思ってた人だったけどミュートに入れた。
社交辞令ではないと思いますね 信用を無くす行為なので やる人はどんどんやって頂いて周囲の信用を下げていけばいいと思っています。自業自得 「間に受けるなんて」と言う人の方も不可解ですね。やってるんでしょうね
ほんとこれ。責任感とか薄い人なんだと思う。
社交辞令にしてはやりすぎだと思う。社交辞令と言うのは言われたけど感想送られなかった残念感を紛らわすための言葉だよ。
職場の人に「旅行行ってくるんでお土産買ってきますね!」と言われて別にそこまでお土産に期待していたわけでもないけど 何も渡されなかったらなんで嘘言った?ってモヤモヤすると思う それで「お土産買ってくるなんて社交辞令ですよ期待しないでください」と言われたらイライラするかも