凹む人いっぱいいると思います 私もそうなので基本見ない!!を貫いてます
下がいるから上が気持ちよく活動できるんだ〜と言い聞かせてるし実際そうだと思います 私も下がいるから気持ち良く活動できてるので
この人絵は上手いけど解釈は私の方がいいな、みたいに思う。そして私の本じゃないと満たされない人もいるだろうから頑張ろうって思う
支部でもXでも始めから全員ミュートにぶち込んでるからイベントタグ押しても見たくない人は全て出てこないのでそもそも凹む事もないし平和だよ
ごめんね
馬見ると自分との違いに凹む方だけどサンプルだとまだ大丈夫 この馬目当てに人が沢山来るからついでに自分のも手にとってもらえるかなとか思うようにしてるし、馬がいた方がイベント盛り上がる気がして
読む側の立場になって考えてみて、とにかく自カプの数が多ければ多いほうがうれしい!ということを思い出して自分に言い聞かせてる
馬のサンプルを見ると 「やったーーーー!!!欲しーーーーーい!!!楽しみーーーーーー!!!」ってなるよ
Xはミュートしまくってるから見えない pixivは自分のしか見ない navioで表紙は見えるけどそれは耐える でも他の人も言ってるけど馬(大手)がいるから島に買い手も集まるわけだし…と考える 目に留まるようにポスターやディスプレイを工夫する
この人はこんなに描けているのに、私は到底及ばないな…という自分の力のなさわ痛感するという意味でへこむ気持ちはわかる。けど自分なんていらないはわかんないな…。自分は絵を描くのも漫画描くのも大好きだから、それは作品の価値とはまた別と捉えてるよ。自分が楽しかったことが形になっている気分というか…一種のアルバム?ここの絵好きだ〜とか、ここ演出上手くいった!とかここ時間なくて端折ったけどちゃんと描いた方が良かった…とか考えてるから他の人が優れた作品描いてようとあんまり関係ないな。
でも絵馬や壁の人って万人受けするテンプレが多くて深い解釈やストーリーを練る人ほぼいないよ。 結局何年も売らずに大切に読み返してる同人誌って絵の華やかさは少ないけどストーリーや心理描写が丁寧だったりキャラ解釈が合ってたり、全体の雰囲気が優しくて好きだったりセリフのセンスが好きとか、クオリティよりもその人にしか描けない本だったりする。 あなたの同人誌も特別に気に入って大切に読み返す人が必ずいると思うけどな
へこむのでなるべく見ないようにしてます! 自分のメンタルが無敵なときだけ馬の作品摂取します
自分の絵柄が決まらないうちの辛抱だな。 「よし、自分の絵柄はこれだ!」ってなったら、他人の馬絵なんて1つのジャンルにしか思わなくなる。
お気持ちわかりますよ。 私も落ち込んでしまうので、他の人のサンプルを見ないようにしています。 イベント前ってどうしても心がナイーブになりがちですしね。 見てしまったら、なんなら「この本は間違いなく…売れる!人に必要とされる!お手紙や差し入れなんかもバンバン届いちゃうし、感想もどしどしもらえる本だ…!」まで先読みして凹みます。 こりゃ自分の本なんかいらないな…と思ってしまう気持ちもわかります。 でもイベントに参加を申し込んでしまったわけなのですよね?体調不良にもなってないのですね? それなら、「しゃ〜ない!会場の空気でも吸いにいくか!ガハハ!」くらいの気持ちで行ってみるといいかもですね。 案外楽しいことが待ってるかもしれませんよ(^ω^) それと、自分ではレベル違いだと思ってしまうかもしれませんが(私はよく思って落ち込むほうです)、萌えツボはビックリするほど人それぞれなので、あなたのかいた何気ないコマがものすごく刺さる人がいるかもしれません。そこにレベルというものは存在しないと考えます。 凹むのは性格上仕方がないことですね。それだけあなたは本気で一生懸命執筆なさったのだと思います。 少しでも心が楽になりますように…!
たくさんのコメントありがとうございます。 皆様のコメントは、ひとつひとつ大切に読ませて頂きます。うまく返せる自信がないので個々のお返事は割愛させてください。申し訳ございません。