どっちも好きになる気がするけど前者の方が好きになるかな。トピ主と同じ好みなので。
後者かな ストーリーを重視しているので 面白いストーリーなのに文章が独特でブクマ少ない話を見ると余計なお世話ながら面白いのに勿体ないって内心思ってる
好きになりがちなのは前者かなぁ。でもストーリーで読ませるタイプもいるので余程変な文体じゃなければ後者も好きっちゃ好き。
強いて言うなら後者かなぁ 日常の延長の話が好きだけどそれも結局「自分好みのストーリーかどうか」だから
後者かな 前者のタイプはあんまり見たことないかも 文章が整ってるなくらいは思うけど好みとまではいかず、ストーリーが凡庸なため途中で飽きてしまうことが多い
川端康成と小林泰三なら小林泰三が好き 前者は文体は美しくて勉強になるけどストーリー的に面白くはないので娯楽にはならない 後者は文体が独特でややまどろっこしくてもストーリーが面白くて他の作品も一気に読める
前者だな~ でも後者も普通に読む
後者だなー。前者は飽きるというか1回読んだら消化して次行きたくなるのが早い
今まで一番神だと思った字書きは前者だった ストーリー上は特に何も起こってないのに台詞回しとか情景描写もすごくて、ものすごい惹きつけられる でも自分の感覚だと、それくらいセンスがある人ってジャンルに一人いるかいないかなので、そこまでのずば抜けた神でなければ後者の方が読んでて面白く感じる
うーん、僅差で前者 小説の場合は文体が合わないと読みづらくて とはいえ面白いストーリーだと読んじゃうけど
どっちかというと前者かな 凡庸って可もなく不可もなくってことでしょ? めちゃくちゃ好みの文章で無味無臭の話なら総合的には好き寄りになると思う 後者は好みじゃないってのがどのレベルかによるな どれだけ話の筋がよくても中学生のポエムみたいな文章とかちゃんねる系みたいなのだと読むのキツイ 堅苦しかったりクドくて頭に入ってこないだけの文章ならストーリーの良さで相殺されるから好きかも
う〜ん… おそらく何の事件も起きない日常ほのぼの系を凡庸なストーリーと言っているのかもしれないけど、 その手の話って案外、細部まで緻密に計算されて書かれてるんだよね 感情表現とか心情の変化とか、情景描写なんかも 無駄を削ぎ落としたストーリーだからシンプルなんだけど、それくらい考えてる作者だから当然のように文章で引き込まれるというか まとめると、私は前者が好きなんですが、ストーリーが凡庸だけど文章が良いから、という理由とは少し違います
後者かな でもその条件ならどっちも好き
前者 そもそも手に汗握るようなストーリーを求めてるなら映画を見るし二次に話の面白さは必要ない
前者 漫画は絵で演出する、演劇はお芝居で演出する、朗読は声で演出する、小説は「文」に演出が乗るんだからそこが面白くなきゃ小説じゃない 何か出来事があるだけが物語じゃないでしょ、特別なことが起こっているわけじゃないのに演出で引き込まれるお話ってあるよ
マンガで例えるなら話は凡庸だけど絵はめちゃくちゃ上手いか、絵は微妙だけど話がめちゃくちゃ上手いかってことでしょ? 圧倒的に後者だな…味わいたいのはストーリーなので
推しカプで綺麗な文章読みたいって思う でも文体が綺麗なだけで平凡で抜きん出たものがないストーリーなら一作だけで十分って思う 二作目三作目読みたくなるのはストーリー馬が多いけど文体が好きじゃないわけじゃないしな… 文体が好みじゃない、の好みじゃない文章が下手以外で思いつかない 大体ストーリー上手い人に文章が下手な人ってユニコーン並みにいないから全然読める よってまあ後者
自分じゃ思いつかない話が読みたいから後者かな 日常の延長みたいも話も好きだけど、何か捻りがあるとおお!と引き込まれる
前者。後者は途中で脱落する
絶対後者 話が面白いこと・展開や出来事があることに価値があると思ってる派 文体とかあまり気にしたことがないかも 漫画でも絵が好みor話が好みなら絶対後者だ
文体が合わないと読み続けられないタイプだから前者かなぁ…
後者です! ページめくる手が止まらなくなる、これからどうなるの?って気になってしょうがない、そんなお話が好きです。 難しい表現や文学的な言い回しはいらない派です。 素敵な表現だなーとは思っても、起伏があまりないと読み進めるのが途中から苦痛になってしまいます。 ただ、そのキャラの解釈ががっつり合っている方の作品だと、起伏ほぼゼロの駆け引き的な会話文だけでも楽しんで読めてしまうので、そういった例外もあります。 あと好みじゃないのレベルによっては、ストーリーが良くても絶対に読まないです。たとえば♡喘ぎなど……
文章がちょっとたどたどしいけど、ストーリーや展開がめちゃくちゃ面白い作品に何度か出会ったことがあったので後者!
どっちかなら前者かなー ストーリーはわりと何でも楽しむ方だからこだわりないけど文章がめちゃ好み!って人にはなかなか遭遇できないから貴重 何度でも読み返す
ストーリー面白くても文章力が低いと、心理描写不足で唐突だったり キンキンキンに毛が生えたくらいのもの読まされて苦痛なのでいらん、その2択なら文章マシな方
二次読みたい時ってそのCPで萌えたいって時だから、心理描写や情景描写の巧みさが最重要なのでは?いくらストーリーが面白くても文章や心理描写が稚拙だとCP萌えはできないじゃん 面白いストーリー読みたい人は何で商業読まずに二次にそれを求めてるんだろう 二次って括りなら前者しかない
作品によるけど、好きになるのは前者 二次創作であんまりストーリーや展開が練られた物を見ると、これ別にこのキャラでやる必要ないなとか、オリジナルでやればいいのにとか思って冷めてしまうことがある 自分が関係性好きなのもあって、キャラが見聞きして感じてる事が生々しく伝わってくる文章に魅力を感じる
二次CPとして楽しむなら関係性の表現が解釈ドンピシャなら何でも好き それはそれとしてストーリーが作り込まれてて、文体が特別上手かったり好きではなくても最後まで飽きずに読み切った作品は単純に面白かったな〜でかなり印象に残ってることが多い、一番好きとまではいかなくても年単位で覚えててたまに読み返す
前者かな……無理な表現だと読み進められずに終わる気がする
ストーリー重視だな 話はつまらないのに文体だけ凝ってたりすると下手したらギャグ読んでる気分で好み以前の問題になる ていうか小説は文体や表現もひっくるめてストーリーの一部だと思うからこの二者択一は選ぶのむずい
王子様とお姫様は幸せに暮らしましたとさ の幸せな暮らしに興味がないから後者かな 文体が普通であってhtrや癖強じゃないなら、だけど
なろう原作とかアニメやコミカライズを見るのは良くても原作小説は読めないから圧倒的に前者