明るい話を書くしかないと思う。私が感情移入激しいタイプでダークな話書いてると書き終わったあと5キロ減ってるとかザラだからなんだけど、こればかりは自分が書く話で調整してくしかない。私はしにたくないから明るいトーンを書けるようにそっち方面も勉強して書ける話の幅広げたよ。執筆と勉強同時進行してたから10年かかったけど、トーン幅広げて暗い話でもクスッと笑える描写を話崩さずに入れられるようになると小休止も出来るからおすすめ。タイミングと感覚磨く必要はあるけど
>>2
明るい作風を書く人と話したり明るい話を研究します。感情移入激しくなるのもわかります。10年も努力されていてすごいですね。創作中は1人で思考を巡らせるため暗い方向に行きやすいです。明るい話を書くと決めて感覚を磨こうと思います。
明るい音楽をかける。地味にメンタルに作用するので 走る。ランナーズハイが来る。気持ちすっきりで作品と向き合える スロージョギングいいですよ、歩くより遅い速度で走ってみない?という健康増進法でもあります 散歩。散歩は思索気味になります。問題解決に役立つんですが、明るくなるとは言えません。健康にいいです
>>4
明るい曲は騒がしいので環境音楽やクラシックなどの落ち着いた曲を聴くことが多いです。30代で若い流行りの曲に熱中することがあまりできなくなりました。いつもより上向きの曲を聴いて慣れていきます。 健康を意識してスポーツして創作について考えます。ありがとうございます!
>>2
それ凄い良いと思う。特に明るい作風の人と話すのかなり学べるから、やれるならすぐやった方がいい。 そういう作者の思考回路知れるとキャラ作る時の参考にもなるしね。あと、バズってる面白ポストとかのコメント欄見るのおすすめ。うまく掛け合いになってるコメントで現代の生きたテンポ学べるよ。ギャグ漫画読み漁るのもいいけど、リアルの人間同士のやり取りは本当に学べるからおすすめ 感情移入しやすい心のコントロールは、自分のさじ加減で自由自在に出来るから頑張れ
私小説を一時的にやめてみる。 取材して自分とは異なる架空の人物を構築する方法を身につける。
>>2
ありがとうございます。全く共感できないものは描けないので話して影響を受けてギャグ系など好きになりたいです。リアルの人間はオタク趣味のある方と関わることが多く陽キャに馴染めないのですがたくさん会話してみます。 創作しているとブレーキがきかない無意識のスペースに触れることがあります。発表するなら人を幸せにしたいという創作ができるようになれたらと思いました。心の匙加減をうまくしていきます。
取材もいいですね。明るくて異なる人物を描きたいと思います。いろんな人が描けるように頑張ります。