前にクレムで表紙描きたいって仲良い絵描きが言ってくれてるけど作風があわないから悩んでるみたいな愚痴を見たことある これは一例にすぎないけど、いろんな事情こみこみで仲良い字書きさんも今回は別の方に頼んだのかも
表紙依頼って有償か無償かよくわからないし、 有償なら相場がよくわからないから頼みにくそうだなって感じる。 好きな小説書きさんがいるなら、小説の感想絵とか挿絵を送って、 ダイレクト営業かけるとか……(怖がられない程度に) 何でそんなに小説の表紙を描きたいのか理由を知りたい
・界隈で作品を共作できるような人間関係を構築すること ・依頼を受けて自分のイラストを使った本を制作すること この2点で悩んでいるように見受けられますが、悩みのベクトルが別ですよ。
トピ主の返信から見る根明っぽさから独断と偏見で思うのは漫画馬であって映える一枚絵が描けるタイプじゃないとか…? 字書きさんの方から「絵が好き」「美しい・綺麗」って言葉を含む熱烈感想を貰った経験はあるのかな?
自分はCPアンソロの表紙を頼まれて描いた事ある漫画描けない両刀だけど、特に字書きさんからは絵に対する感想で「色っぽい」とか「綺麗」というワードをよく頂くので……
人に何かを頼む時ってそもそもあんまり断られたくないから、「この人なら断らなそう」かつ「断るとしてもひどい物言いはされなそう」みたいなイメージがあるといいんじゃないかな 「これやってくれる?」に対して1番うれしい返事は丁寧な断りより「いいよ!」だろうし…… ソースは正直上手くはないけど表紙絵の依頼いろいろ貰っててほぼ快諾してる自分 垢運用がかなりアホそうで愛想ばら蒔いてるせいか企画系にも大概誘ってもらえるよ(高嶺の花じゃないからかもだけど) トピ主は礼儀正しそうだしそんなに絵馬ならリプとかオフ会とか人から見える場所で最初の1回依頼されて、それに愛想良く承諾したらいっぱい頼まれそう
>>64
5年かと思ったら15年!?すげえ 本当に高嶺の花で誰も依頼できてないパターンあるかもね 応援してるよ!依頼来るといいね〜
いい感じに要約しようと読み込んだけど、「私のながーい注文に応えてくれる絵馬」って言ってるだけだった
字書き側だけど「表紙描きたい」をポストしてる人は頼みにくいかも 他の人から頼まれて忙しいかも、その中で優劣つけられちゃうかも…みたいな不安がある 「表紙描きたい」はピンポイントで好きな字書きさんだけにしたほうが安心感あると思った あと字書きとしては「表紙描いてほしいって言ったら迷惑かな、烏滸がましいかな、搾取とか思われないかな」ってすごく不安がある! だから「表紙に困ったら声かけてくださいね」みたいな好意的やんわりアピールもらえると「もしかしてお願いしてもいいのかな」って一歩進めるかも
字書きです。界隈の例だけど、そのくらいのポジションの絵描きが同じようなポストしてて、すぐに二人くらいの表紙担当してたよ。それほど人気とは言えない字書きの本でした。 勉強のために表紙を描きたいので、どなたでも大丈夫ですってポストしてたから、誰でも頼みやすかったんじゃないかなと思う。その絵描きさんは万人受けするタイプのかわいく綺麗な絵柄でした。 それか、毎回違う絵師さんに表紙を描いてもらってるタイプの字書きと相互になる・交流するといいと思う。 一度頼むと次も、ってなりそうなのが嫌で、自分は絵の表紙は避けてます。
両刀(10万字越えオフ本発行&表紙は自作絵)です。 主に質問したい。 デザインセンスある?たとえばロゴとか作れる? オフ同人やってる? 紙の種類に詳しい? シリアス絵も可愛い絵もどっちも載せてる? 顔バーン!以外である程度背景や小物も描ける? 長編の小説は何文字まで読んだ事ある? その長編小説に何文字の感想送った? この辺のどれかが欠けてるんんじゃないかなぁと思ったので。
(サークル名 原稿料1枚10万円 P.N リテイク不可 以外もう思いつかねぇな)
トピ文に「壁~誕席を行き来するくらい」とあるんだからトピ主がサークル活動してて同人誌出してるってすぐわかるだろうに(オン専なら誕席という単語は使わない)こんだけ長々あれこれ書くわりに本人の読解力は低いのちょっと笑う
いつも同じイラストレーターさんに表紙絵お願いしてる プロの人でふとしたことから仲良くなった人で、向こうも私の小説をめちゃくちゃ好きって言ってくれる 「趣味だからお金いらない」って言われてて、いいお店のお菓子や高級なお肉や海鮮を送ってる あと会った時にご飯奢ったりとか 絵のうまさももちろんだけど、関係性ありきというか、頼みやすさがめっちゃ大事だと思う まず交流して仲良しを増やすところから始めたらどうだろ
字書きでちょうど表紙絵依頼をしようか考えている者です。 今お声かけしてみようかと考えている方は ・普段から交流あり、個別に感想もくれて私の作品を好きだということがわかる ・ご自身の出されている本でも表紙絵に力を入れていることがわかる ・絵柄が好み ・交流のレスポンスが早い ・スケジュールを守れそうなことがわかる(極道入稿ばかりしていない) ・普段のポストの雰囲気が自分と合う 感じの方です。 そもそも大手とか関係なく個人的に仲良くないと何かお願い事ってしにくくないでしょうか? 初対面の親しみやすさより、やり取りを重ねて親密になれる方が大事だと思います。 トピ主さんの圧の感じだとわたしは依頼したいなとはあまり思えませんでした。
>>49
トピ主はどう考えても同人誌出してるじゃん… 長々アドバイスする前にトピ文ちゃんと読んであげたら?
まず実績作ってみては? 自分の絵やスキルを売り込むことも大事だったりするよ
>>49
長い話は要約されないと読めない方は読み飛ばしてください って冒頭コメ文読んでない人たちが発狂してる…
>>49
読んでくれる相手のことを考えて描くことも大事でしょ 要約して分かりやすく伝える工夫せず要点もまとまってない長文、ぜんぶ読み飛ばすことになるのがオチだよ まとめてみた、と書いてるけど全然まとまってない
>>71
>長編の小説は何文字まで読んだ事ある? これは小説同人誌の事ね。
何度か表紙依頼をしたことあるけど、やっぱり感想くれる&自分の小説にファンアート描いてくれたことがある、が一番大きかったかな。ファンアート描いてくれただけで「あ、自分の小説の絵を描くことに抵抗ないんだな」って好感度爆上がりして頼みやすくなる。あとは感想くれたときに「いつか表紙絵描きたいです」って言ってくれた人にも頼んだことある。やはり積極的な営業いただけると頼みやすい。
依頼したい、してみたい人 ・FA描いてくれた ・通話で意気投合したかオフで会ったことある (表紙絵の相談やイメージのすり合わせがしやすそう) ・絵柄が好き、自分の話と雰囲気が合う ・カラーイラストが好き 依頼するのを躊躇する人 ・Xでしか絡んだことない ・絵柄が自分の話に合わない ・カラーイラストの仕上がりが好みじゃない ・原稿戦士もしくはリアルが多忙そう (ポジティブな内容でも、仕事や育児のポストが多い) 表紙描きたいほど好きな字書きさんとは通話とかしてないんですか? 会話の流れで「あなたの作品が大好きだし同人誌も楽しみ!もし本の表紙の依頼先に困ることがあれば力になるよ」くらいアピールしていいと思いますよ
字書きだけど、イベント被ってる人には頼まないよ 自分の原稿あるだろうなーってなるから あと残業とかプライベートや仕事が忙しそうな人も頼みづらいな
>>49
97 っていうかhtrを蔑称として使ってひとを貶める品性どうなの? ひとはみんな始めたばかりは未熟だし、誰もが通ってきた道なはずなのに創作者が創作者の価値を落としてどうするの?
3~5番手くらいのポジションだからじゃない? 表紙なら自カプ描くのが1番うまい人に頼みたいものだし自分が1番好きな創作者より5段階下の創作者に依頼しなくない?アンソロ誘うのとは違うし個人誌の表紙なら所謂中堅(?)の人には声掛からなそうかなって…
3番手4番手だとそうなるかも
私の場合、拘りが強くて誰に描いてもらってもなんか違う…となりがちなので、なんか違う…となってでも描いてもらいたいくらい大好きな人(ものすごく仲のいい人)にお願いすることがある なので画力は二の次三の次かな もちろん下手だと思う人には描いて欲しくないけど、界隈で1番2番を争うような絵の仕事しているほど上手い人でなくても仲良しだったらお願いする あといくら仲良くても原稿修羅場の人は無理なので暇そうだと頼みやすい
>>49
49コメの表紙イラストを依頼する際の基準についてまとめた。 ①一枚絵の得意な絵師を選ぶこと 以前、表紙としてお願いした絵がラフ画未満だったため、一枚絵を得意とする絵師に依頼することが最も重要です。 過去の一枚絵がいくつかpixivにあると依頼しやすいです。 ②同人誌の出版経験があるか 入稿方法やデータの取り扱いに不安があるため、同人誌を出版している絵師を選ぶことが多いです。 ただし、絵が非常に魅力的な場合は例外です。 ③依頼窓口が開設されているか 依頼のために連絡手段が確保されているかが重要で、明確な窓口がある絵師に依頼しやすいです。 ④精神的に自立していること 精神的に自立していない絵師、特に自己否定的なツイートを繰り返す人には依頼しないです。 ビジネスライクな契約関係を重視しており、メンタルの不安定さが問題になる可能性があるからです。 ⑤表紙デザインも依頼可能か 絵師がデザインに強い場合は便利ですが、必須ではなく、絵とデザインが合ったものを作るためには別途デザイナーに依頼することもあります。 ⑥界隈との適切な距離感 交流が盛んな絵師には依頼しないとしています。 過剰な交流がトラブルを招く可能性があり、淡々と仕事をしている絵師に依頼することが多いです。 このように、絵師選びには実力や経験だけでなく、精神的な安定性や仕事に対する姿勢も重視しています。 依頼の際はビジネスライクな関係を維持し、互いに気持ちよく仕事ができるかを大切にしています。