手直しって何かな? その「拙いところ」って、どういう理屈で拙い判断してるんだろう。正直私は拙くていいから完成させてしまえ。読み直して何かを思うなら次作で活かせ。と思ってるタイプだから、とりあえず完成させなよと思ってしまう だってまだ字書き始めて1年目でしょ?なら良いも悪いも書き終わってからでいいと思う。多分判断ついてるようでついてないし、自分判断の手直しは限界あるから。とりあえず書き終わらせてから考えた方がいいよ
Xと支部同時に投稿したら?
xに投稿しているのは3000字程度のSSで、何本かまとめてから支部に投稿しようと思ってためていました。 今ならこう書くのに、と思って直しているうちに散らかっていってしまうので、2さんが言うように判断ついてるようで付いてないのかもしれませんね…。
もったいない…「拙いから」なんて理由でお蔵入りさせ続けてたらこの先に待ってるレベルアップの機会どんどん逃すことになる 最初から理想通り完璧な小説だけを書いて世に送り出せる人なんて選ばれしほんの一握りだよ 「今ならこう書くのに」があるならその熱意で新作を書くんだよ 過去の作品はそれはそれで当時のトピ主が頑張って書いたものなんだからそんなに否定せずに日の目を見せてあげてほしい
>>4
今ならこう書くのに、は次作で 手直しはまだ無理だと思うな。3000字100作書いたら直さなくていいこともわかると思う 直しを入れる事が正義みたいに思い込まない方がいいよ。文を洗練させるとか、構成で効果的なタイミングを考え直すとか、そういう直しがピンポイントで出来るようになるには、今何作書いてるかはわからないけど、とっ散らかって完成出来ないようならもっと書かないと今は無理だと思うな。ちょっと焦りすぎかも
ちょっと背伸びし過ぎだと思う。自分の実力を理解しようよ。落ち込む必要はないけど「今ならこう書くのに、と思って直しているうちに散らかっていってしまう」ってことは、今の時点でその作品をつつく必要はない。もしくは、それ以上のことはできないってことだよ。 直して綺麗にまとめられるなら良いけど、できないならやらずに過去作として堂々と出したら良いと思う。
ID変わってるかもですがトピ主です。 背伸びしすぎ、その通りですね。また、直すことも義務のように感じていました。自分が恥ずかしいという理由が1番なのですが、直す技量がないなら直さなくても同じですよね…。 無理に直そうとせず受け入れるようにしたいと思います。ありがとうございました。