作業通話ができない!せっかく誘ってもらっても自分だけずっと無言になるし話しかけてもらって答えてたら作業する手が完全に止まる イベント前に仲良い絵描きの人達が作業通話やろう!って盛り上がってるの見るといいなーって思う
書いた話の長さと読者から何かしらの反応を貰いたい気持ちは基本比例するんだけど、読み手にとっては話を読むこと感想を送ることのハードルは長編であればあるほど高くなる傾向があるのがずっと悩ましい 好きで書いてるからいいんだけどさ
集中出来る一人の時間が必要なんだけど、多忙で少ないからなかなか書き終わらない 早く作品を上げたいけど書き終わらない…
>>3
横で悪いんだけど長編を読んだところまで感想送ったら嬉しい?嬉しくない? やっぱり全部読んでからじゃないと嫌?
何度確認しても読み返す度に湧いてくる誤字。 悩みですね…
>>3
読んだところまででの感想でも個人的にはすごく嬉しいです! 感想送ってもらえるというだけで嬉しいんだけど、読むこと自体ハードル高く感じる読者の人も多いみたいなので、読み始めてくれてることが分かるという点でも嬉しい… 長編本を一章ずつ隔月で最後まで読んだ感想を送ってもらってた相互がいたんですけど羨ましい限りでした 外野から恐縮なんですが5さんが迷っているのでしたら是非送って差し上げて欲しいです
作業通話や音楽を聴きながらできることが事務ページくらいしかない 本文も推敲も誤字チェックもメロディがあるBGMですら邪魔に感じるので孤独 焚き火の音とか雨の音がずっとエンドレスで部屋に流れてて、たまに何やってんだろうと我に返る 長編を書いている時は、その妄想の世界から出たくないので他の人の作品が見れない。Xも低浮上 萌えを摂取したくて悶える羽目になる やはり孤独
笑えるくらい読んでもらえない 国内ROMは少ないのに海外人気はあるから、複雑骨折イラストでも300いいねは余裕でつく一方で、文庫メーカーの短編はせいぜい30いいね 長編を書くときに舞台の資料を集めてると「いくら正確に描写したところで誰も読まないよ」って脳内の声が邪魔してくる あと界隈の人達とスペースしてるときに、「今度絵茶しようよ」とか誰かが言い出して取り残されることも多い 今度のイベントの主催は絵描きはほぼ全員フォローしてるけど、字書きは誰もフォローしてない 本人も字書きなのに 絵と同一指標で数字がつけられるシステム、どうにかしてほしい
映像で妄想するタイプだから、それを文章に起こすのが大変。説明的な文章になるのも嫌で、かと言ってセリフばっかりになるのも嫌。妄想は楽しいけどとにかく書くのに時間が掛かって億劫になる。スルスル浮かぶときもあるんだけど
長めの話を書く時に、どのシーンを誰の視点で書いて、様々な情報をどのタイミングで読者に出していくのが一番読みやすくかつ効果的なのか、という構成を考える段階が一番悩む
絵師で言う落書きみたいな気軽な投稿ができないところ。 短くてもそれなりにストーリーがないと小話にはならないし字ってだけで読む方も気軽には読めない。
・作業通話もそうだけどテレビや動画見ながら書けない ・表紙考えるのが面倒すぎる ・サクカが地味
>>11
横でごめん。これだわ
>>3
途中まででも嬉しいなら今度から送ってみようかな ありがとうね
>>12
これもわかる 数行の萌えシーン書きたいだけなのに、投稿する形にするなら前後付け加えなきゃならない
誤字脱字チェックがあまりにも苦痛すぎる 特に再録集とか地獄
続編待ってました!!っていうテンション高い反応の後に感想来ないと、何か問題あったかな…と不安でたまらなくなって下げたくなる書き手がいること、知っておいてほしい…ナ…!
創作に関してだと、長編のつじつま合わせが面倒臭い 速筆多作じゃないと埋もれる 漫画に比べて感想は反応を貰いにくい デザイン表紙だと内容が伝わり辛い、結局絵表紙が求められる
感想や反応を
自界隈だけかもしれないけど、大手絵描きにリポストしてもらえない してもらえるのは神字書きや交流馬だけ ROMはほとんど絵に流れるよね
なんでこういう誤字を返信コメで訂正する人って、元コメを削除してコメし直さないんだろ不思議
書き直すより追加で誤字部分だけ書いたほうが早いからじゃない?
推敲、校正する時に十数回自作を読み直すことが苦行に近い。最後の方は字でお腹いっぱい、もういいよとなる。だから原稿完成した瞬間は開放感がすごい。 全て好きでやってるから、苦行→開放感を味わうを繰り返しているのは、一種の癖かもしれない。
>>19
コピペして投稿し直せばいいだけなのにね 読む人のことを考えてないんだな〜って感じする
理解出来たらなんでもいいよ
読み手がいない 閲覧が回りづらい 絵師と比べてしまって反応や数字の違いに落ち込む でも結局書いてしまう
>>25
横だけどこれ、凄いわかる。文字に溺れながら推敲するけど、しすぎて訳分からなくなってくる。散々悩んだのに最初の方が良かったのかも?って思ったり。 手放した時の開放感は格別。
斜陽ジャンルで人が減っていくとマジで読まれない。 この前webオンリー出たら閲覧5だった。
フィードバックがなさすぎる 話の本筋も原作の内容を拾った小ネタもちゃんと相手に伝わったのかがわからないから改善しにくい 絵だと少なくとも自分で形を取れたとか判断出来るけど 文書は相手の反応見てみないことには確信が持てない
長編書くために短編の更新頻度が減らしたら、フォロワーにジャンルに飽きたと思われてたこと。でも気軽に進捗上げるわけにもいかない
誤字脱字チェック ADHDだから山ほどあるんだな あとは上に出てる通り作業通話ができない ながら見しながらアニメとかも流せない あとは承認欲求との戦い 絵と違ってパッと見で上手い下手ってわかんないから なんでブクマ負けたんだろとか考えちゃう 感想も絵描きさんと違ってたくさんもらえないし ここまで悩み上げたけど好きな話を書いてるときは本当に楽しい
「日本語わかれば誰でも書ける」とか言われる
字なんて価値ないもキツイ
これだ〜〜〜もうめちゃくちゃ話に飽きてる。書きながらも読み直すからもうええよってなってる。
カプにハマった当初は支部に載せるつもりなんてなくてメモにただ自カプの求めてるシチュを書き連ねてただけだけど支部やXに載せはじめてからは周りと比べるようになって多少なりとも義務感が生まれるようになったこと はじめのようなパッションが今は無い あとはイラストや漫画はパッと見でクオリティがわかるから上手い方はグングン反応が伸びていくけど、字は読んでもらわないことには反応がもらえないからファボがもらえるハードルが高いことかなぁ
R18書いてる時にいっつも「これエロいか……?」ってなる 余程の神字書きじゃない限り文字だけだとエロさって伝わりにくいんだよね。なろう見てるとひしひしとそれを感じる そのせいで乱舞にならない程度の♡喘ぎ書いちゃうんだけど(元々好きなのもあるけど)♡喘ぎってだけで読まない人もいるしで悩んでる プチオンリーあるからR18オフ本♡喘ぎで書いてるけど小説+♡喘ぎのダブルパンチでほとんど出なさそう
何も考えないで書くと自分が脳内で息継ぎするタイミングで句読点を打つから、修正がダルい。 同じ内容を何度も読み返すと自分の書いたものに爆速で飽きて、つまんない本書いてる気分になる。
>>25
わかる! 20万字超えの長編書いた時は推敲しすぎて、三稿目とか飽きてしまって苦行だった 書いてる時に何十回も見直してるのに、誤字生まれてくるし…! まだ自分の本読み返せてない
「字は誰にでも書けるよね〜」 絵描きの友達に言われてからずっと引きずってる
こういうのに絡まれるのもあるから誤字脱字悩みだよね
>>9
30いいねならまだいいよー。 三年いてまだ原作続いてるけど、反応すら一桁になったから、もうほんとに反応ないよ。
>>19
44 誤字脱字があることを指摘されてるんじゃなくて、誤字脱字を元コメで直さずに追記で直してるから指摘されてるってことが分からない人?
23みたいのは無視で悩みどうぞ
字書きの悩みというか夢界隈の悩みかもだけど ちゃんとした小説より140字のネタツイのほうが反応貰いやすいことかな。オススメ欄でいいね4桁ついてるネタツイは無限に見るけど、バズってる支部リンクやSSメーカー画像は一つも見ない 小手から大手までいろんな絵描き・字書きから好かれたとしても数字は付かないしROMが求めてるのは小説じゃなくてネタツイなんだな…とガッカリする
>>36
読解力のない人ほど声大きいよな
>>48
めっっっっちゃ分かる、反応集とかバズってるの見るとかなり萎える
絵描きに見下される
「このキャラはこんなセリフを言わない気がするなあ」 「セリフがあからさま過ぎる」 「いくらなんでもストーリーの奴隷になっていないか?」 から始まる書けなくなる期。 死ぬほどしんどいけど、ここを抜けないと書けないんだよね。本当に辛いけどさ。 そして他人のアドバイスは役に立たん事の方が多い。だから自力で何とかするしかないっていう。
マイナーで絵が強いジャンルだけど、存在を認識してもらうまで結構かかったな 一応、再燃の古参だったんだけどねw でも案外小説を読む絵描きが多かったのか、3作目くらいから安定して感想もらえるようになった こないだの新作は40件くらいだったかな それでも漫画描きとは比べ物にならないwww 絵描きは字書きの数字みてどう思ってんだろーね 別物とはいえ、やっぱりショボいって思うのかな
即オチ2コマみたいなネタを思いついても小説では表現できない ギャグコメディは小説で書けるけど、即オチ2コマだけは小説にしたとたん説明が必要になって長くなるから あれは絵…というか2コマ漫画だからできる芸術だと思ってる