62kがいい
私なら57にします 次点で62
70kは結構分厚くてしっかりしてるから62の方がいい 開きやすさって物語に没頭するのに大切だと思うから
そのページ数だと75では開きにくくなるとおもうよ〜 他の人も言う通り、57がいいな
私は62にする 表紙も厚い紙だと読みにくいから表紙の用紙も薄くした方がいいよ
62がいいな 70で200p作ったことあるけどちょっと硬いなって思った 57は個人的には薄すぎて、本が分厚いと却って捲りにくく感じるときがある 好みだとは思うけど
表紙は入稿してしまって170Kなので分厚いです。今後の参考にさせていただきます!
皆さんご意見ありがとうございました! 印刷所の一番薄い紙が62Kなので、62Kにしようと思います!
挿絵があるなら提供してくれた絵師さんのことに配慮した方がいいと思う 聞いたら好きにしていいっていうかもだけど絵師は絵師で裏が透けるのを大抵回避する(つまり好ましくないと思ってる) せっかく描いてくれたのならその好意も考えた方がいいんじゃない? 紙が厚いのが嫌なら薄くする一択だけどそもそもキンマリは硬い紙だし紙目を横にしてるか縦にしてるか(これは印刷屋さん都合)で全然変わるし開きやすさは紙の柔らかさが大事(厚さとは関係ないことがある) 透けない厚さが必要で開きやすい柔らかさも求めるなら美弾紙ノベルズとかそっちを進めるけど 薄くしたい気持ちはわかるけど挿絵入るならそっちも気にした方がいいよ 文字だけなら表裏の印刷がズレなければ目立たないけど絵は違うから キンマリしか選べないなら私なら70 他に嵩高紙の取り扱いがあるとこならとりあえず調べてみる
62でも気になるほど透けないよー 昔のコバルト文庫とかさしえあのある文庫本たくさんあるし 商業の紙はもつと薄いだろうけど気になるほど透けない
>>10
一応挿絵担当の友達にも確認はしています! その子は薄い紙が好きだそうなので62がいいとのことです! 別の絵師さんに頼む機会があれば参考にさせていただきますね!ありがとうございました!
裏も挿絵なら裏写り気になるけど、挿絵や全面ベタの透けって思ってるほど小説読むのに気になるものじゃないんだよね 商業誌の文庫みてみたらわかる
迷ったら薄い方