通話のツールによると思うけど、チャットの読み上げ機能があるならまずは文字から話してみたら? 文章なら一度読み返して変なこと言ってないかある程度確認できるし、コミュニケーションしてる感は得られそう
会話の話す側ではなく、聞き役・気持ちよく喋らせる系コミュニケーションの方をしたら楽じゃないですか? これだとがっつり参加しつつ、自己開示量を調節しやすいのでいいですよ!
リプでやり取りするようにしたら?
通話の何が苦手か分かるともう少しどうにかできると思う… 以下は私の経験だけど、 私は話題提供が苦手なので、前もって作業通話の日程を決めておいて、それまでに何を話すかリストアップしてから臨んだよ ジャンルのこととかカプの好きなところとか相手が最近ポストしてたこととか相手の創作についてとか 自分のこと聞かれたらどう返すかもざっくり用意した 作業通話だったから、最初に話すの多めがいいか少なめがいいか聞いて、沈黙が続かない程度にリストから話題抜き出して喋ったよ〜 人となりが見えてくると、自分が思ってるよりみんな適当?というかラフな感じで通話に参加してる感じだったので、それ以降はあんまり構えすぎずに通話参加できるようになったな
最初は挨拶、名乗り、相槌ができれば、十分ではないかと。 相槌は「はい」「分かります」「いいですね」「なるほど」くらいで、何とかなると思いますし。 慣れてきたら、通話相手の作品の感想を伝えるとか(○○のシーンがとても好きです、くらいの感じで)、現在の作業について質問してみて、相槌を打つとか。 そこまできたら、相手の好きな話題くらいは察せれると思うので、積極的に振ってみてもいいのではないでしょうか。 逆に話を振られて困ってしまったら、「すみません、緊張してしまいまして」と素直に言えばいいかと思います。
会って話すのが得意なら、イベントとかコラボカフェとか何かで一回オフ会して、会ったことのある人からまず通話してみたら慣れてくるかも? でも同ジャンル相手だと会って話すのも苦手とかだったら難しいかな…
多い人数の通話とかにしれっと参加してみたら? それも作業通話みたいな緩めのやつ 喋りたい人が勝手に喋るだろうしそれに相槌打ったりなんとなく聞き返してるだけで何とかなるよ 1度もやったことないからより怖くなるんだと思う 1回やってみたら案外大したことないなってなると予想