例に挙げてる👹も新劇も最初は微妙だったバトル描写がぐんぐん上達していったパターンだよ。しかもその速さが尋常じゃなかった、回を追うごとに桁違いに上達していった。 最初は下手でも↑のパターンの人ならいけるかもしれないけど、バトル画力がなくても内容が面白ければ大丈夫?って最初から画力上げるの放棄してたら難しいと思う。
それどっにもバトルはあるけどバトルが売れた理由じゃなくない? 台詞回しの良さやキャラクターの掘り下げの上手さ、魅力、ストーリーじゃないの むしろバトルがうまい下手で売れてる漫画ってなんだ…? バトル描写だけうまくたって魅力的なキャラクターやストーリーない漫画なんて見る気わかないよ
いや進撃はバトルめちゃめちゃ上手いだろ デッサン崩れてるのにバトルの動き描くのうますぎて謎だったよ キメツはドンドンバリバリギヤガガガだったけどあれはバトル描写で売れてるわけじゃないカ
えっ?進撃はバトル描写上手くない?
ワンパンマンの原作の方が野生の漫画家の感じがして好きなんだよね
デッサン力高くてもバトル描写の悪い漫画たくさんあるよね 漫画においては何がどう動いてどうなっているか分かりやすいのが全てだと思うし、バトル描写がわかりづらかったり、(演出として狙っているわけじゃないところで)動いて見えなかったりすると読んでて一瞬ん?となって没入感が薄まるので、読み手としてはやっぱり上手い方がいい
最初下手で素人って感じだけど連載長くなるほど上手くなってるじゃん 進撃はデ狂いあるから超画力とは言い難いけど迫力がある、きめつは絵柄が可愛いので入りやすい、どちらも内容も面白い、逆に画力高いけど内容面白くないバトル漫画は1話読んでやめる
もちろんバトル画力は低くても内容が面白いバトル少年漫画の例として挙げました
私も龍球や鳴門のような漫画よりは、👹や新劇のような作品が好きです!
またいつもの人か…
>>6
あの人腰から下とか特に下手だよ… 荒い線で誤魔化してるだけで、別にアクションも上手くはない
今は下手でも、バトル漫画描きたくて描くなら迫力あるバトルシーン描こう描こうと努力して上手くなっていきそうだけどな 今から「下手でもいいでしょうか」みたいなこと言ってるってことは、バトル漫画描くのそんな好きではないのでは…? って印象受ける 質問については、 サカデイみたいに話は飛び抜けないけどバトル描写の迫力や発想力があるものは読んでいて楽しいので好き 一方で、例に挙げてる鬼メツみたいに話やキャラクターの魅力で引っ張ってるものも好きだよ あと、鬼メツはアクションの迫力では凡だったかもしれないけど、刀のエフェクトとかオリジナリティーあったので画面の満足感はあったよ