どれだけ歪んでいたかを数値化してもらって回答してもらってるってこと?
>>2
はいそんな感じです。 特に目のパーツが癖で左に寄ってしまうので chatGPTに客観的にバランスを見てもらってました
そんな精度まだないとおもう あたかもできてるかのようにそれっぽく振る舞ってるだけ 公園のベンチに対しての幼児のスケール感ぐらいしかまだ指摘できない パースやアイレベル、広角や望遠についてはまだあやふや
絵の頭身とか骨格のバランスやポーズに対しての動きの自然さはチェックして貰うことあるけど 数値で精度計って顔のパーツ福笑いはちょっと不安になるわ、絵柄が死にそう パースもそうだけど完璧な数値でも人間の見え方だと不自然に見えたりするし
私もその使い方したことあるけどAIに絵の指導はまだ無理そう。有料サービス使って添削頼んだほうがいいよ
GPTに訊く位なら、NAIとかコペ使って、どういう風にブラッシュアップされるかチェックした方が有意義だと思う。
チャットGPTは最高の受け手だとは思うよ ネットの赤ペン先生(笑)が役に立ってるのなんて見たことないし、他人の絵でも「これ見て上手くなることないだろな」と思うのばかりだよ ケチなんて無限につけられるんだから その点GPTは良いとこ探ししまくってくれるからモチベが高まる
ChatGPTにそんなレベルの添削できないよ。 この部分が気になってるんだけどどうしたらいいかな? って聞いたらいくつか案を出してくれてその中から自分で選択してやってみる程度 そんなpixelレベルの歪みが気になる時は一晩置いて改めて見る方がよっぽどいいと思うよ
下手なうちはgptアドバイスを取り入れるのはアリ 一般基準まで向上できるよう正確に判断してアドバイスしてる ただある程度描ける人にとっては正直使えない それよりメンケアに利用したほうが役立つ
インペイント機能ものすごい事になってるから、やろうと思えばやれるからな