そこは「サクランボみたいに真っ赤になってて可愛いね。しょっぱくて美味しいよ」じゃダメなん? コリコリ食感に言及するなら「グミみたいにかたくなったね」とか
なんて書いてたかな、と思って確認したけどやっぱり乳首だったよ あと、胸の先、先端、ソコ、沢山触られて赤くなった所、少し大きくなってしまったところ、充血して硬くなった所、唾液に塗れたソコ、ツンと立ち上がったそれ ○○なところって言い方好き 乳首そのものよりその乳首が今どんな感じかが大事派、乳首自体は指示語で良いよ それと乳首を蕾表現するときは陥没じゃないとやだ派 沢山触って芽吹かせてくれないのに蕾表現して欲しくない、立ってる乳首はもう既に蕾じゃないので!
チチのクチバシでニュウシ 尖ってる時に使ったりする
尖りと乳首くらいで、あまりバリエーションは持たせてないかな…読むほうがこんがらがるし 一つの部位につき、二つまでの縛りで書いてる 前立腺もしこり、突起、膨らみの三つしか派生させない あそこについては固くなったら肉芯、やわらかいうちは直接、攻めのだけは雄肉と書き分けてる
>>61
前立腺を突起、しこり、膨らみって言うの、結構見るけどそれもう前立腺がんになってない? 少し押し込むと確かにゴムのような弾力があるのは感じられるんだけど、壁越しに触って、腫れたり突起になったりしこりになったりはしない。 小説で見るたび、ずっと違和感覚えてる。 医療的、学術的な感覚とは違うものなのかな?
>>61
>>62 前立腺って達するとぷっくり膨らむから、その感じで膨らみって感じで… それを言うなら女子がちょっと入れられただけで達するのも危険日以外はOKなのもおかしいし…性描写はファンタジーだよ
>>61
前立腺をしこりって書く人、現実知らないんだろうなって思ってるけど 男性向けでも子宮の形変になってたりするしそんなもんじゃない
>>61
男性向けなんか子宮ぶち抜いてるぞ エロはファンタジー ありえないくらい敏感なのに急にそこだけ現実に戻られても嫌だ
乳首で全然いいよ モロなの結構好き キャラにもよるかな 自分は下ネタガンガン言いそうなキャラなら乳首でそのまま通すし、逆に言いそうにないキャラなら先端とかぼかす そこら辺も考えながら書くの楽しい
>>61
>>64 色々調べた上でしこりって書いてるよ、エロいから エロはファンタジーなので
>>61
肉芯はエロ小説で一般的に栗トリスのことに使われてるから女体化じゃないBLでいきなり出てくるとびっくりする 雄肉も「肉」自体が男性向けの女体表現から借りてきてる傾向だから柔らかそう 受けのムチムチな胸や尻を表現するなら合ってるけど攻めらしさを表現したいなら微妙な言葉のチョイスじゃないかなあ
>>61
62 読み手からしたら前立腺ってこりこりしてるんだくらいにしか思ってなかったけど、癌の可能性があるとSNSでバズってたのを見てからはあの表現にドキッとするようになってしまった あまり知識がありすぎるのもエロ小説は楽しめないんだなって…
胸の尖りは00年代でよく見た 今はダイレクトに乳首って書いて欲しい 乳頭とか胸の先とか
なんて書いてたかな〜って自作確認したけど、乳首への言及なかったわ 受けの乳首を触るのって受けを女扱いしてるようで萎えるから、うちの攻めはやらないな 「乳首責めと女扱いに因果関係ないやろ!」と言われると、それはそう、なんだけどワイは萌えないんや
男のちまい乳首を攻めるのがエロいんやろがい
自分の表記見たら乳首と突起くらいしか使ってなかった 状況に応じて装飾語を足してる 前立腺も直接か箇所、ちんに関しても陰…かペ… バリエーション豊富な人の小説も大好き 自ジャンルだと今のところギャグみたいな表現は出会ってない
やばい胸の飾りそんなに否定されてんの知らなくて普通に使ってた。