①ページ数→520 ②表紙用紙→ppなし上質紙 ③本文用紙→淡クリームキンマリ ④補足事項→遊び紙なし、PP加工フルカラーカバー、スピン加工 ⑤印刷所→ブロス ⑥一言→分厚い文庫本は背割れしやすい。ブロスは1番ガッチガチに製本してくれる印刷所だと思う。ダンボールも分厚くて頑丈なので安心です!
①ページ数→382P ②表紙用紙→OKミューズラフィーネ ③本文用紙→ライト書籍用紙クリーム ④補足事項→トレペ遊び紙(前)、カバー別注(箔押し) ⑤印刷所→コミックモール(カバー:プリントオン) ⑥一言→商業本みたいな文庫作りたかったので作れて満足。コミモさんは少部数でも安価で分厚い文庫作れるので本当にありがたい
①ページ数→196p ②表紙用紙→OKミューズラフィーネ灰青 ③本文用紙→ライト書籍用紙クリーム50kg ④補足事項→カバー マシュマロ+ベルベットPP ⑤印刷所→コミックモール ⑥一言→ 同じ本を日光○画のノベルスフェアで出したらカバーの色味がかなり違った 日光は赤が出にくいっぽい、あと70kgまでしかない コミモは薄い紙も取り扱ってくれている上カバー巻きまでしてくれる 柔らかい文庫本最高 弱小ピコ字書きに優しい 頑張って次こそ分厚い本出したい
①ページ数→300P ②表紙用紙→ホワイトポスト180kg(クリアPP) ③本文用紙→文庫用紙(ラフクリーム) ④補足事項→オンデマンド印刷 ⑤印刷所→ねこのしっぽ ⑥一言→本全体の柔らかさ、本文用紙のめくりやすさ、文庫本でのトータルの読みやすさはねこのしっぽが一番だと思う。300Pでも難くない。ただしオンデマンドで表紙全面濃色は反ります。値段は安くないけどサポート含めて文庫本はここ以外選ばないかな。
>>2
ご回答ありがとうございます! 520!?すごい…カバー付きかつそれだけの厚さの本、商業小説本のような雰囲気になりそうですね…!憧れます…
>>3
ご回答ありがとうございます! カバーにも用紙にもこだわりを感じます…! 少数部にもやさしいのはありがたいです…コミモさん、覚えておきます
>>4
回答ありがとうございます!コミモさん人気ですね!? 以前固い文庫本を出してしまったことがあるので大変参考になります…ページが多いと特に柔らかさは大事になってきますよね
>>5
回答ありがとうございます! 経験が浅いのでサポートがしっかりしているのはありがたいです…!表紙全面濃色は反る、とのことですが、波打ちもあります…?
①ページ数→320、400 ②表紙用紙→色上質 モノクロ印刷 PPなし ③本文用紙→プリンセスノベル32.5kg、ノベルクリームロゼ31kg ④補足事項→フルカラーカバークリアPP付き ⑤印刷所→redtrainさん ⑥一言→5さんのねこのしっぽさん気になったので次はお願いしてみようと思います! redtrainさんは本文用紙の取り扱いが豊富でおすすめします。プリンセスノベルのしなり具合は一度体験して欲しいです…!