Aの魅力を伝える描写が足りないんだと思う 感想でCがいいと言う言葉が出てるならもうCの魅力は今のままで十分伝わってるから、Aを掘り下げた描写やその魅力に気づくBの描写、ABの絡みを増やしたらいいと思うよ
別キャラを登場させなければいいのでは? 登場人物は2人に絞ればいい
話を動かしたい時に応援キャラに頼るのをやめる 応援キャラの発破がきっかけとなってもだもだしてた本命カプに進展が訪れるパターンって、本命カプの葛藤や決意がおざなりで薄っぺらい印象になる 読者としてもカプ成立の立役者となった応援キャラを褒めるしかない 読みたいのはそこじゃないのに…ってなる
Cの描写に筆が乗りすぎちゃったのかもね CがABを応援してるって事だけど、あくまでABをメインにしたいならCの気持ちなんか描かないほうが良くて Cの何気ない一言にBが勝手に勇気づけられたって流れにしても別に成り立つわけでしょ それでBが一言Cいつもありがとう…とかつぶやけば一応友情があることも入れとける BとCの話も描きたいしABもメインにしたいって言うならABパートはよっぽど特殊なプレイをさせるとか印象に残るようにしないといかんよね 出られない部屋とか10年バズーカとか、それだけでも成り立つようなABストーリー+ちょっとのBC友情パートにしないと BC友情+ふつうのABでは「CがABを応援する話」になりかねないし、当然感想はCの行動についてになるよね
二次なら、Cが人気キャラ、もしくは不人気だからあまり書かれないキャラ、っていう可能性あるよ 自分はどっちも経験ある
ABが最後まで成立してない(片思いのまま)なら、応援してるキャラの方が印象に残るの当たり前かなと思った。ABは結局成就できない程度の関係でしかないんだし。 ラストでちゃんとくっついてるってことなら、くっつくくだりがいまいち盛り上がってない、あっさりしてて読者ウケしてないんだと思う。努力して片思いが実る話なら、読者はそこに一番感動するのが普通なので。
トピ主、ABを応援したいあまりCに感情移入してついつい筆が乗ってるんじゃないかな 他コメも言う通りABしか出ない話をもっと書くとか、Cの出番減らすしかないね
やはり掘り下げが足りてないですよね…魅力に気づく描写も意識して取り込むようにします。ありがとうございます。
確かに深堀するなら登場人物を極力絞り込むのがシンプルで伝わりやすいですよね。このさきCがいるのかも含めて構成見直します。
せっかく読んでくれたのにがっかりさせたくないですね…もっとメインふたりの展開を重視してプロット組み立てなおすようにします。ありがとうございます
あれもこれも書きたいになって結果本当に伝えたい内容から逸れてしまっている気がしました。たしかに何気ない一言でも友情的な部分は書けますね…!ありがとうございます
AもCも人気で、自分自身もどのキャラにも思い入れがある分なんでも拾いあげたくなってしまっている自覚があります…今一度構成見直します。ありがとうございます
長編を書き進めておりましてハピエン目指してます。仰る通りそこに至るまでの緩急を求められていると思うのでメイン2人の描写を見直します。ありがとうございます
確かに感情移入が過ぎて煮詰まっているのかもしれません…Cとの絡みを最大限減らしてみます。ありがとうございます
むしろABが好きなため解像度(微に入り細に入った妄想度とも表現できます)が上がりすぎていて、そうすると他のAB好きな人もそれぞれ微妙に異なるカプ観があるため仔細にそのズレが見えてしまう。 そのためCを本命としていない人が描写するCの方が(ざっくりとした原作寄りの大枠での描写のため)素晴らしく、ABは何かちょっと違うという事が起こります。 よって他カプの人が書く自分の好きなキャラクターの描写(この場合のCにあたる人物)の方がツボだと思う事もままあります。 C視点からABを書く、C描写への評価を避けたいならABだけを書くのが早いかもしれません。