対面で「空気感が好きです!」と言ってくれた相互、その数日後に全く違う作風の人に空リプで「空気感が好き!」と言ってて笑ってしまった さすがにあれは義理だったんだなって思っちゃった
本気でそう思って送ってた文言あってびっくりした。 自分はすごい好き!ってなった時はすごい分析みたいになるし「ここのこの子があーでこーでこんな感情が伝わってきて涙が出るぐらい尊いです」みたいな文になる。 義理かどうかを見分けたい!って気持ちはよくわからないけど、感想の書き方なんて人によって差がありすぎると思うし本当に見分けたいなら送り主が他の人の感想にどんな熱量で返してるかで、他の人と自分に対する熱量の差で見分けるしかないと思う。
むっちゃエモいA✕Bご馳走様です!のような感情の迸りじゃなくAの心理描写が上手いと唸らせられますとか膨大な資料を駆使した設定が凄いですねとかどこかしらよさげなポイントを苦労して探してるなと思わせられるやつ
下手くそな絵にもRT感想で、大袈裟な褒め方してる人 AB少ない、増えろー言いつつ壁打ちのは無視 マロ送って、実はそれ私でした!って後から言う 受け違い書いてて、ツイッター垢分けしているのだけど、それぞれで「このカプサイコー!!永遠の仲!!結婚した!!このカプしか勝たん」って言っていて、この人嘘くさいなって思っていた 何人かに嫌われているみたいで、5ちゃんで話題にされたり、毒マロもらってた それ以外もよく嘘ついてて、嘘つきの感想は全て信用できないと思った
現実社会でも見分けられなくないか 相手に対して誠実でも喋り方が下手で好感を持たれない人もいるし、相手のことを内心ばかにしまくりでも表面上は気分よく転がせる人もいるじゃん。 結局は全部信じるか全部疑うか、自分なりに真贋の分類方法を決めておくかって感じだと思う。