友達と小学生の時書いてたエロ小説、親に見つかったときは今でも覚えてるよ。 まじで誰にも言えないけど。 あとは普通の少女戦士系漫画描いてたり、創作活動は今思えばずっと好きだな……。
幼稚園のとき紙芝居作って弟に読み聞かせしてた。 小学2年生のとき初めて漫画を買ってもらって(両親ともに漫画読まないので家に漫画がなかった)、頭の中にある妄想や物語を大学ノートにひたすら描いていた。 小中高と、オリジナル長編をノートに20冊くらい描いてまわりの友達に読んでもらっていた。 高校生で同人活動始めて、地元の同人誌即売会に友達とよく出ていた。
楽しそうなトピ立てありがとう! 自分は園児〜小学生でずっと絵を描いていて(オリジナルも版権も)、中学でnmmn夢に目覚めてそこから個人サイトを転々としたな〜懐かしい。 高校〜就職はオタクから離れて、生活が落ち着いた頃にハマった二次元で初めてオフイベなるものを知った。 そこから今では二次cp創作してる!オタクやめてもどこかのタイミングで戻ってくるあたり、気質は変わらないな〜と思ってます。
片親で一人の時間長かったからずっとアニメ見てた(キ○ズステーション) その影響か幼稚園の頃からお絵描きしてて、小学三年生のときは乙ゲーの攻略キャラクターとオリ主の小説をローカルフォルダ内に連載してた 見る人もいないのに完結までストーリー作ったの我ながらすごいかもと思ってる 小学五年生ごろから復活のオールキャラ二次創作を読み始め、同じサイト内に置かれていたBL作品を読んでBLに目覚める その後トピ主と同じく商業アンソロの存在を知り、買い漁る 高校から支部にBL二次創作を上げ始める アラサーの今も元気にBL本を出しています
昔から絵描いたりお話作るのが好きな人には結構あるあるかも 夢妄想は小学生の頃からしてたのを覚えてる。対象は当時好きだった芸能人だったから、いわゆるnmmnだね 好きなドラマのパロみたいな漫画をお絵かき帳に描いたりもしてた。あれは二次創作だけど、オリジナルで作ったりもしてたし、小説とか、エッセイを真似た文章も書いてたなぁ 当時やってたことに「そういう名前」がついてるんだって、大人になって知った感じ
>>6
ちなみにアラフォーだから小説はパソコンではなくワープロで、感熱紙使って印刷してた。若い人はわからないと思うけど、熱で文字を印字するやつがあったの笑 あったかい飲み物入れたカップを置いて、紙に黒い輪っかをつけてたのも懐かしいわ〜
幼少期からお絵描きが好きで小学生の頃高橋留美子作品に爆ハマりしずっとオリジナルラブコメ漫画描いてたな。中高生になると個人サイトで活動してパスワード忘れたせいで今でもそのサイト消せてない。オタク人生
初めての創作は幼稚園児の時で親が作ってくれた全10Pくらいの真っ白な冊子を絵本にしてた 内容はドラゴンに捉われたお姫様を王子様が助けるっていうありふれたものなんだけど、どう見ても挿絵の姫が十字架に磔にされてる挙句に首輪までされててすでに幼児の段階で中二病発症してて見返すたびに笑ってしまう。どこで植え付けられた性癖なのか自分でも謎
小学校低学年のときから自由帳に描いてたし、国語の教科書に載ってる物語の続きやifを考えてたね〜。この頃から夢要素はなく二次創作ばかりだったな……
ア〇パンマンを見てた頃からオタクだったのでロールパ〇ナさんとかプ〇キュアで抜いてた なりきりが好きでよく親を倒してた 小学生くらいのころは小説も描いてた 親も元同人オタクで創作=黒歴史って吹き込まれて育ったんでその後はずっとrom専だったけど、大学の頃にがっつり同人やり始めて今は絵も描いてるよ もっと早くやればよかった~
落書き帳を切り離して半分にした状態で完全オリジナル漫画描いて、ホチキスで止めてB6くらいの本にしてた…!! 自分含め同級生たちが主人公のファンタジー世界冒険譚だったり、完全オリジナルの女の子主人公が闇堕ちした男の子救うバトル漫画だった気がする 完全一次創作じゃん!!と思ったけど謎にpkmn達が出演してたので一次と言い切れないw
>>6
感熱紙懐かしいね データに残さないで印刷して残すといつか消えて読めなくなるやつ
幼稚園の時にポケモンが発売されたので、物心着いた時にはポケモンばかり描いていたよ。ピカチュウよりライチュウが好きだった、その頃から今も若干マイナー気味な趣味なのは変わってないかも 小学生の頃はりぼんの少女漫画を模写しまくってた。白い紙やチラシの裏の白いやつが大好きでスペースがあればらくがきしてた! 自由帳に漫画も書いてたと思うけど色んな好きな漫画のパクリみたいな内容だった。 懐かしい
絵を描いたり物語を作ったりは、まわりに笑われるのが嫌で小さい頃は全然してなかった。中学でhnnm夢にハマって少しずつ書くようになったかな。でも誰にも言ったことはなかった。 小さい頃はpkmnの水タイプ使いキャラになりきって、R団に誘拐される妄想して遊んでたw
5歳くらいの頃に金曜ロードショーでタイ◯ニックを初めて見た時あまりにも感動して、この感動をどう鎮めればいいか悩んだ挙句「絵で描くのは大変そうだから小説で幸せな結末を書こう」と思って男主人公の生存END二次創作を書いてた あと家が貧乏すぎて当時流行ってたゲームを買ってもらえなかったんだけど、友達の家でやらせてもらったどう◯つの森があまりにも楽しすぎてゲームしたい欲を発散する方法を考えた結果「どう森の世界でりんご収穫したり虫とりして家の借金返済してる自分の漫画」を連載してた それ以外にもオリジナル漫画雑誌の連載作品10作くらいを自分で考えて、全部絵柄変えて別人の漫画家として連載してた 今月の表紙はこの作品が盛り上がってるからこのキャラ!とかキャラ相関図書いたりとか巻末ページの作者別近況コメント考えるの楽しかったな… 全部新聞に挟まってた広告の裏に書いていたので現存してないのがちょっと残念
>>16
最初の創作が生存IFエンド二次なの筋金入りのオタクすぎて笑っちゃった 親もオタクだったのか親の影響関係なく魂がオタクだったのかが気になる
物心ついた時から絵を描くのが好きな子供だったけど、 ・小学校入る前後くらいで紙を半分に追って4ページの雑誌ごっこして遊んでた ・小学校入ってからはA6くらいのチラシ裏の小さい紙にマンガの1コマみたいな絵とセリフを描いて、それを数十枚まとめて表紙もつけてマンガごっこ?してた ・自由帳に左半分台本書きセリフに右半分に挿し絵つけてオリジナルの物語作る遊びをやってて、同じことしてる友達と読み合いしてた(コロコロキッズだったので中身は生身の人間が剣とか炎とか氷とかの能力で戦うバトルものだけど、ファンタジーではない) とかかなあ……同人とか二次創作を知ったのが中学生の頃だったから「創作活動」を意識しないでやってた創作エピソードはこれだと思う 今、本作りが楽しいのとか恋愛系に傾かなかったところを思うと納得という気はしてる笑笑
幼稚園のおえかきちょうに美少女戦士のリ◯ナ絵を描いていた…十字架に磔とか、アニメでのピンチのシーンみたいな感じの。描いたこと全然覚えてなくて、大きくなってから親が保管してたのを見返しててドン引きした。今でも推しをいじめるの好きです…。 あと小学生低学年の頃、チャレ◯ジのポイント貯めて漫画家セット(つけペンとか原稿用紙とかトーンが数枚入ってる)をもらって、意気揚々と恋愛漫画を描いて親に見せたら笑われてしまったのがトラウマでしばらく恋愛モノとか描けずにギャグかオールキャラほのぼのばかり描いてた。 両親はオタクじゃないけど、こんな子供の趣味に寛容だったことは感謝しかないです。
>>16
笑ってくれてありがとう 黒歴史が浄化できそう 両親はどっちもヤンキー系でむしろオタクや漫画やアニメをキモイってバカにしてるタイプだったよー なので親は関係ないんじゃないかな…家に漫画一冊もなかったし 絵描いてると取り上げられて親二人がかりでバカにされるから頑張って隠して描いてたよ 今は漫画家になったけど親はもちろん知らない
トピ主のオリジナルの少女漫画雑誌を刊行ってやつ分かる笑 小学生の頃漫画道具への憧れとなんかかっこいい感で原稿用紙とかトーンとか使いたがってた 今はもう文房具屋にトーンって置いてあるのかな… 大人になって同人やりだしてからは一切アナログ原稿触ったことない
幼稚園くらいから好きな絵本のその後やアニメのキャラがこうだったらいいのになみたいなことを延々と考えてた。小学生の頃にドラクエ4コマを読んでパロディって存在のジャンルをしってずっとパロディ4コマを描いてコピーして友達にあげたりしてたな… 漫画家になりたくて一次創作もしてみたけど、結局は感銘を受けた作品にインスパイアされてただけで自分でゼロから作るのには向いてないんだなと気づいて、二次創作が根から好きなんだなと思ってる
幼稚園のころ使ってたおえかきちょうに切断モノ描いてたの発見してびっくりしたことある 性癖定まるの早っ
めっちゃいいトピ!それわかる〜ばっかりwとじこみ付録作ったことあるかも 紙製の着せ替え人形とかもよく作ってたな〜 あと今は完全にBLイラスト中心なんだけど 小学生の頃にリア友や当時好きだった男の子、漫画の推しキャラクターを総動員した冒険ファンタジークロスオーバー夢小説&漫画描いてた…笑 今思うとリアル知り合いとの夢はやばすぎる
エロガキだったけどそういう知識が無かったからポ○モンの敵幹部が裸の女主人公を追いかけるっていう謎シチュ妄想漫画を自由帳に描き殴って鍵付き引き出しに封印してた そういえばあの自由帳どこに行ったんだろう…
特撮系で武器系の玩具が好きだった アニメも同世代の女の子が知らない男の子向けばかり見てた 野球やサッカーもしたがったからただ好きなものが男の子っぽいだけかもしれない(女子野球部や女子サッカー部がない時代) 女の子だからダメって色々買ってもらえなかったけどフリフリの服も高いから買ってくれなかったな…
・近所に犬飼ってる家が多くて名前と顔が一致するわんこをキャラクター化して四コマ漫画を描いてた ・高学年の頃好きだった作品のファンサイトを見つけて見よう見まねで小説を書き始めた 今はしっとり系の作品が手癖なんだけど、この頃に創作してたコメディ系の作品がずっと好きで時々書きたくなる
小学生の頃は四コマ描いてみんなに見せてた 中学は🏀の模写とかしてたなぁ 公民館の同人誌即売会で二次BLを知り衝撃を受けた あと転校してしまったオタ友と文通形式でお互いに漫画送りあってた どっちも一次創作でコピー用紙に鉛筆でザクザク描いたのを4〜5枚ずつ送るの ド下手だけど一応完結したし感想送りあいながら楽しくやってた 高校生になったら作品見せ合うような友達いなくなって、一人で黙々と小説書くようになり今に至る
女だけど小学生の頃から巨乳が好きだったようでチラシの裏にいかがわしい落書きしたまま寝落ちして翌朝起こしに来た母に発見された
園児の頃、突発的に始まる日朝版権ごっこが苦手だった 敵も居ないのに変身だけ始めたり悪いことしてない誰かに敵役押し付けたりキャラ口調設定ガン無視で進行するのが気になって ◯◯はそんなこと言わないって解釈違い起こしてた 当然そんな奴だるい為、そのグループから私はごっこ誘われなくなったっけ… 拾ったドングリをアバターにドングリ擬人化オリキャラなりきりごっこだのをすんのはフリーダムに大好きだった 即興オリキャラのドングリ達は共食いしようが死のうがカオス&ハードな世界観でも許せたのに、明確にストーリーのある版権ごっこは園児のくせに急にこだわりシビアなの我ながらどうかと思うしオタクとして早熟だった気がする
幼稚園の時から夢創作やエロ創作はお絵かきシートを使って絶対紙に残さずに表向きはちょっと絵の上手い普通の女児装ってた
pkmnと少女漫画が好きだったせいか擬人化という言葉を知らない小学校低学年の頃にpkmn(女の子バージョン)というタイトルで擬人化のデザイン考えて描きまくってたな…今は擬人化はあまり描かないけど好きだし女体化描きまくってる
児童館に毎日通って図書室にあった漫画全てを読み倒した。閉館時間になって途中までしか読めなかった時は毎回続きを妄想してた。その妄想力を小学生期で育てて、中学でネサフしてた時に個人サイトの存在を知ってズブズブ沼へ→イマココ状態
小学生の頃にカービィのアニメがやってたからハマって友達と一緒に緑色や青とか女の子バージョンのオリジナルカービィ作ってた。 pkmnもやってたしコロコロも読んでたからギエピーみたいな漫画を模写して描いてた。 ど〇ぶつの森の漫画も描いてたよ。漫画を自由帳に描いててクラスの男子に何描いてんの?って覗かれてウザかった。 中学になってからBLを知ったけど特にハマらなかった。テニプリのアニメの話たくさんしてた(二次創作はしてない )友達がオリジナル漫画描いてたからこっちもオリジナル創作ばかりしてた。 高校になってからツクールというゲーム作れるソフトを知ったのでゲーム作るようになった。二次創作は30手前でやっと始めたよ。 絵を描くきっかけがゲームだから二次でお絵描きしてる人とは違うルートを辿ってるような気がする。
確か小学2年生の頃流行ってた女児アニメと大好きだったピ〇チュウを融合させたクロスオーバーオリキャラを描いて友達に「何でピ〇チュウ?違うアニメじゃん!」って指摘されて凄く恥ずかしい思いしたの今でも覚えてるわ… ただのお遊びの落書きだし好きなアニメと好きなアニメを掛け合わせた妄想を絵に描いただけだったんだけど何て言い返したらいいか分からなくて困ったな、今思えば二次創作クロスオーバー描いてお友達に見せてたの恥ずかしすぎる あとはお兄さんキャラが居たら自分のお兄ちゃんになってくれたらいいのに~ってずっと妄想してた(これは誰にも言ってない)立派な恥ずかしい夢妄想だけど恋愛方面は考えたことなかった
幼稚園の頃は普通に絵を描くことが好きだったが父親がパ〇ンコ景品のゲームボーイを持ち帰ってきたことがきっかけでゲームにハマり小学生の頃に初代pkmnが発売、旅パをレベル100に上げ図鑑を埋める→チラシの裏に四コマ漫画もどきを描き始める また女姉妹のみだったからなのか小学校低学年の頃に父親がミニ四駆を買ってきてハマり改造車を作り始める→チラシの裏に四コマ漫画もどきを描き始める→年数がたってからベイ〇レードにもハマる そんな中、小学生の頃?に某漫画が読みたくて本屋に行き買ったのが原作ではなく成人向けアンソロだったことがきっかけで(時代…)29と同じくチラシの裏にいかがわしい落書きをして数年後に母に発掘される 中学の頃、漫画イラスト部があり週1で靴箱の所に部員が作ったコピ本制作をして無配状態にしていて気づいたら個人サイトを知り、コミケ・会議室を借りた即売会に一般参加し推し絵描きに出会う 今は立派な(?)オタクになってて家族には同人活動している事も知られている
小学生の頃俺TUEEE系一次創作と👹太郎の夢創作してた。 描きたいとこだけ紙に描いて話を進める感じだったけど、途中から4コマ漫画になった。 友人に見せるのは恥ずかしかったので、見られた時は半狂乱で止めた。 今は三つ子の魂百までとは?ってレベルで俺TUEEE系と夢に興味ない。
特別厳しい家庭でもないんだけどゲームができなかったり小学生の頃は友達とあまり遊びに行けなかったのもあって自然とアニメが好きな子供になってた 小〜中学生の頃は友達とオリジナル漫画書いて回し読みしたり絵本作ったり今思えば二次創作的なイラストも描いてたな…… 高校入ってからは今までそんな変わってないかも……社会人になって字書きになったくらいかな? 小学校低学年の時にお話作る授業で原稿用紙7枚くらい出してた時点で字を書くオタクの片鱗があったのかもしれない
>>41
「小学校低学年の時のお話作る授業」の記憶、分かりすぎる クラスメイトが1,2枚で終わる中、一番多く原稿用紙使って一番早く書き進めてる人、41とか自分以外にもいるでしょ