まずトピ主から areiを使うようになってから、格段に書きやすくなった気がする!文字数が横に出るのもありがたいし、カテゴリごとに階層分けたりしても見やすいのがありがたい 今までより執筆速度があがったのは素直に嬉しいな、教えてくれた人に感謝
>>2
私もarei使ってるよー! 公開範囲が選べるけど、基本は自分のバックアップも兼ねた置き場になってる サイトが軽くて動作が安定してるのも良い
なにこれかわいい。教えてくれてありがとう
皆様ダッシュはどっち使ってる? 1.「――」はWordで見ると繋がってるけどwebでは繋がってるように見えない方 2.「──」はWordで見ると重なりがおかしくなるけどwebでは繋がって見える方 同じに見えたらごめん
2のarei気になるなあ。今自分はNola使ってるんだけど、フォルダ(的なもの)間の文章の移動が微妙にやりづらくて悩ましい。無料版ユーザだからあんまり文句も言えないけどフォルダ周りもっと強化してくれたら喜んで課金するのに。でもNolaはウェブだけじゃなくアプリがあるからなんとなく安心して使えるというか、手持ちの機器が全てiOSで揃えてあるから全部同じ環境でアプリ作業できるNolaはありがたいんだ… ブラウザ版だけでは心許ないからareiがアプリになってくれたらいいのにって思う
オンとオフで違いそう
arei気になるな…nola有料だから使うとしてもしばらく先だろうけど… 履歴の復元とかできるのなら、移行したいレベル。 6と同様フォルダが使いにくいし、アプリだと制作完了も一覧に出てくるからちょっと不便なんだよね。
>>5
(再投稿) iOSだとどっちも繋がってないように見えるんだけど、自分の環境は2に近かったみたい 「──」これは自分の環境だと繋がって見えるんだけど、クレムに投稿したら2と同じように見えた(1は途切れてるし2は絶妙に繋がりきれてないように見えてる)
>>9
ごめん6です 作品のステータスを「制作完了」にしてればアプリだと絞り込みで表示しないようにできる気がする
>>9
絞り込みあったんか!!!ありがとう! 全然気が付かず使ってた……、助かります。
一応一日に一回バックアップあるから、うっかり万字単位の書きかけを削除してしまった時に半分ほど戻せたのがありがたかったよ!すぐ下に総合文字数と『これくらい書いたよ』の文字数が出るから、プロットと見比べながら書いてるとモチベ上がる。
推しカプの小説書くのすごい楽しい、雨上がりの匂いとか詩的にたとえるタイプのキャラだから、自分でも『これはAならどう感じるかな?』って考えると日常の色々な瞬間がとてもいい
>>2
いい加減スマホのメモ帳で書くのやめたいと思ってたから使ってみようかな! 教えてくれてありがとう
本は厚い方がいいって言われるのに同じ口で同人に1000円は出せないって言われる
こういうトピ良いね! 立ててくれてありがとう! areiの存在知らなかったから、見てみよー
>>5
1の方が間広く見えるけど10同様両方隙間空いて見える。オフ同様サイトのフォントにもよるのかな? 自分が使ってるのは「――」 Nolaとか一太郎使う時はショートカットで入ってるダッシュ使うけどあれどのダッシュだろ。ごちゃ混ぜだけど気にならないし、多分↑と同じやつかな。
類語辞典と日本語表現インフォには何度お世話になったことか
>>16
わかるー! 結局みんなの言う厚い本ってマンガのことなんだよね… でも小説が好きなので小説の厚い本を買うし千円も余裕で出す 自分はまだ千円の値付けになるほど厚い本は書いてないけど…
クレム見てるとへこむことが多いから、こういうトピに救われる思いがする たててくれてありがとう ア○ドラフトに代わる執筆アプリを探し中の字書きより
>>16
私は1000円出すなら100ページ以上、10万字は欲しいと言われた。書けるかーい!って言ってたら書ける馬現れて地団駄踏んでる。マジで友人その人しか買わないし
定期的にXで「こうするべき」「こうやって書かないと面白くない」みたいなの流れるけど、やっぱり自分で書いた作品ってすっごく面白い! 推しカプ書くのすごく楽しいしそれで周りが喜んでもらえるのも嬉しい!小説書いてて良かったー!
>>5
クレムだとどっちも繋がってなくて分かりにくくてごめん 環境で変わるみたいでそこまで気にしなくていいのかなって気が楽になったから答えてくれてありがとう!
>>2
areiって前notesって名前だったツール? 使ってみたい
>>5
――が繋がって見えるかどうかは、フォントによって変わります。 webで繋がって見えないフォントの代表格は、iPhoneやMacに搭載されているヒラギノ。 なのでwebで繋げたかったら──(罫線)を使うのがいいんだけど、紙にするなら――(ダッシュ)を使うと良いと思う。
自分もず~~~っとidraft並に表記揺れチェック機能が優秀な執筆アプリを探しています……あの表記揺れチェックには本当にお世話になった……
最近デザイン表紙の良さに気づいた。絵の方がインパクトあるし描いてもらった方がいいのかな〜って思ってたけど自分でデザインするのすっごく楽しくて…… ひと段落ついたらデザインの勉強とかしたいな〜!!
>>2
areiいいよね〜シンプルで使いやすい。 たまにデータ開くとログイン画面に飛ばされる→ブラウザバック2回して別のリンク開く→ログイン状態(作業画面)に戻るという謎の挙動があるとこ以外は概ね満足…けどほんとあの挙動はなんなんだ。
長編、トータルで15万文字以上達成した〜〜〜!! 熱が入るとどんどん文字数増えちゃうけど、過去一構成上手くできてる自信あるのでこのまま完結まで持っていきたい…!!
>>5
webもWordも―― ただしwebではダッシュ2つだけどWordはダッシュ一つを文字の拡大縮小で200%にしてる
楽しいよね…沼だよね…
感想もらうときに『ここの文って〇〇を象徴してたんですね~』って私よりも高い解像度で深読みしてくれる読者さんがいる 作者そこまで考えてないパターンなんだわ……あんまり伏線とか考えず感覚でずっと書いてるんだ……
areiちょっと使ってみたいなー おしえてくれてありがとう 私はずっとグーグルドキュメントを執筆に使ってる スマホからもPCからも編集できて自動保存してくれるし履歴も残るのがすごく便利 ドキュメント内ではフォルダ分けできないのがちょっと不便
初めての本制作に向けて執筆中の新米字書きなんだけど、短い話を何本かで一冊作るのってもしかして割と珍しい? 一人アンソロのつもりでテーマ決めてるとかでもなく、同じCPの全く違う話3本。
>>33
伏線を作るつもりもなく伏線ができてるなら、それはプロットがよく練られてるってことじゃないですか? 話の芯がブレずに書けるから、始めと終わりで矛盾が生じず結果的に伏線になる表現が多々紛れるパターン。
>>35
割とあると思う。クレムでも トピ「本出したいけど長編書いたことないんです」→「短編集にすると良い」 て流れよく見るよ。
>>35
単に自分の視野が狭かっただけか。過去トピの例までまでありがとうございます!
プロット立てるの楽しい〜! そして本文書き始めると地獄の始まりだ…! 初めて文字数から話数まで想定してるからうまくいくかわからないけどちゃんと書き切るぞ!
iPadだけで完結させるとなると縦式を頼るしかないけど、クセ強くて毎回四苦八苦してしまう…あくまで縦書き用エディターであって原稿データ出力は副次的な機能だから仕方がないんだけどさ〜〜自分が使いにくいってだけで機能はめちゃくちゃ良いんだよな、ありがとね縦式…それはそれとしてPCなしスマホorタブレット(iOS類含む)オンリーでやってるオフ勢の作業環境知りたい。それらしいトピ探したけど上手く出てこなかった。
私はnovewrite使ってます。 3ヶ月前に初めて小説書くのになんのツール使えばいいかわかんなくて、アプリ検索したら出てきた奴の中から適当に選んだこのアプリで書いてます。 字数出るし、書いてるだけで保存とかいちいちしないで急にアプリ閉じても、閉じた時点まで記録されてるし、バックアップ機能も付いてて(頻度は選べる)間違って文消しちゃった時とか重宝しました。 三点リーダーも、入力時は一個でも、改行したら2個に直してくれる機能とかもあって便利。 (なんだか中の人みたいですみません) 唯一、フォルダ作成時にタイトル入れるんだけど、私お話を書いてる最後の方じゃないと作品タイトル浮かばないので、一番最初にタイトルつけさせられて、その後にタイトル変更がうまくできないのが不満点です。 だからAB(カプ名)ってフォルダ名付けてるのに、書いてるうちにACの話になってたりすることもあるので、フォルダと内容の乖離が……。 それとも使いこなせてないだけで、novewrite使ってる方、タイトル変更簡単にできますか? できたら教えて欲しいです〜 ちなみにスマホでの小説書きツールとして、タイトル以外はほぼほぼ満足してます。
>>41
Nolaで下書き→縦式に流し込んで縦中横とか入れてから段組してPDF化→goodnoteで赤入れ(段組と赤入れを複数回)→Sidebooksでページめくりチェック→メディバンで表紙編集→iPadから入稿。基本的に全部iPadで作業(出先ではiPhone)環境は全てiOSで統一してるよ アンソロとか寄稿の時だけはWord環境が無くて手間かけちゃうけどテキスト形式で提出させてもらってる 今のところPC無しでなんとかなってるよ〜 あとプリンタをモノクロレーザーにしたからモノクロのコピー本は全部家で完結できるようになった
>>40
プロット楽しい!→本文地獄…の流れわかる〜! 文字数もちゃんと計画に入れてるの偉い!がんばろー!
完成が期限内だったらネトコンいきたいな~がんばろ
一次で書き溜め中、まだまだヒロインのキャラを自分でもつかめてないから一回寝かせてみることにした プロットは一応序盤は全部出来てるし、最後までの流れも考えたから あとは小さなイベントの積み重ねかな〜
長い話をいきなりプロット立てようとすると息切れするから、最近起承転結を各5000字目安に一旦してそこから話を膨らませてる おかげで4万字予想がもう少し超えそう
よっ天才。今ちょっと悩んでたんだけどそのやり方借りるよ。ありがとう
>>42
自分もnovewrite使ってる。クラウド同期が有料(月250円)だけどよく使う記号を登録してワンタップで入力できるのがすごく便利だ Androidしかわからかいけど、タイトルの変更は小説一覧のタイトルの右上にある三本線からの編集で変えられるよ
いろいろ考えてこねくり回して書いたものよりも何も考えずに書いた昔のもののほうがずっと上手く書けてる気がするな…。文体を取り入れたくて一人の作家に固執しちゃったのが原因かな…。字って難しい!はやく自分の文体を確立させたい!
>>35
私短編7本詰めて1冊作ったよ! 短編集って1冊で何度も美味しいから楽しかったし、こんなに書けるんだ…!って達成感すごいからおすすめ! 初めての本制作頑張ってね〜〜!
起承転結苦手すぎる どうしても最後の方疲れて駆け足になるからChatGPTに添削してもらいながら微調整とかしてる
有料ですが、novewriteはクラウド保存できて、スマホからでもPCからでも編集できます。 オススメです。