リマインドがないから
正直言うと、原稿を作るのにかかる時間が1ヶ月とした場合、半年前に依頼されようが三カ月前に依頼されようが始めるのは1ヶ月前だから まあ早ければ早いほど脳内でアイデアを練る時間は増えるから作業スピードが速くなったり、予定より長くかかるリスクが減るんだけど、早く依頼されたからって早く始められるわけじゃないんだよね 〆切破ったことはないけど毎回ギリにはなってる ごめんね
提出が早い人との違いは、早い人は依頼されたらすぐ始められるタイプなんだと思う
マラソン大会のペースランナーみたいな人が長期的な創作には必要だったりする人もいるんだよね、主催がそれを率先してやってる企画は潰れにくい 「まだ下書き3ページしか終わってないです」「あと2ページでペン入れ終わります」「トーン貼ったら完成です」って進捗報告しつつ、周囲の人のペースを管理するって感じ そうすることで、ウサギとカメじゃないけどゲームしまくって原稿ほったらかして夏休みの宿題状態になるウサギが出にくくなる トピ主が言う「締め切りを破る人」ってのはまさにウサギのタイプなので、企画参加者からウサギを作らないようにする工夫もあると良いって感じ 企画の主催って企画立てて集めて編集して終わりってだけじゃなく、円満に進行するにはマネジメントみたいなことが出来ると、より良い企画になる
>>2
リマインドは定期的に行っていました。 それで進捗を確認していても、曖昧な返答だったり、ギリギリになるまで間に合わないの報告がないなどがあり…適切な期間を参考までに窺いたいです。
半一番乗りだったことも最後だったこともあるけど、着手するのが早いか遅いかかな その違いがどこに出るかってなると自分はテーマだった 普段の作風に近いテーマのときはすぐ思いついて提出できたけど、作風とはかけ離れてたり漠然としすぎたテーマだと思いつかなくて「まぁまだ半年あるし…」とズルズル引き延ばしてしまった そんでもって半年あるとジャンルやリアルの生活に何かしら動きがあるので心が離れていき…って感じでギリギリになる 半年は決して短くないし妥当なんだけど、ジャンルから離れるには十分な期間なんだよね 案外短い方が破る人少ないかも
>>7
半は誤字だ…見なかったことにしてくれ…
>>3
mYC5KxXpはID違いますが私です。 違うブラウザアプリから開いてしまいました。 かかる期間が1か月前なら依頼された期間が早くても着手するのは1か月前はなるほどと思いました。そうなんですね…。
半年の間に予期せぬ事態になることもあるからなぁ。病気だったり家族の事故だったり子供出来たり彼氏に振られたり。主催やってて、今まで1度だって遅れたことがない、なんならいつも1番に原稿くれてた大手すら仕方ない事情が重なり続けて途中で断りの連絡を受けたこともあるし。 今まで聞いた話が全部が全部本当じゃないだろうけど、全て嘘と誤魔化しだったかと言われたらそうじゃないと思うから、仕事じゃない以上は仕方ないと割り切るしかないよね。いくら期間を設けても出来ない時って人によってはあるからさ
>>5
進捗の確認は取っていたつもりでしたが、もう少し個々人の状況を詳しく尋ねておけば良かったかなと思いました。 あまり高頻度で尋ねるのも威圧感があるかと思い控えていましたが、気軽に話せる関係作りや定期的に集まって作業通話の呼び掛けをするなどがあれば良かったでしょうか…?
アンソロの少数ページですら何ヵ月あっても出来ないというのは創作のアイディアが乏しく手が遅いタイプかな
半年の間にジャンル熱が冷めた人もいるかも まだ半年あるから大丈夫~でのんびりしてて、三ヶ月前になって原稿着手したはいいけどもう萌えが消えかかっててネタは浮かばないわ別ジャンルに時間とられちゃってるわで遅々として進まない…みたいなケース
もう散々出てるけど半年時間があろうがアンソロが決まってすぐに原稿を始める人は滅多にいないからでは 自分は原稿持っておくの嫌だからアンソロやることになったら次の日から取り掛かってていっぺんも締め切り破ったことないけど こんな人あんまりいないだろうなと自分で思ってるしみんながそうすべきとも思わないし
すでに出てる意見以外だと、公式がまだ活発に動いてると、あんまり早く原稿始めると公式と解釈違い起こして苦しむから結構作業が間に合うギリギリまで公式の動きを見守ってから動いてしまう側面、あるな。 絶対大丈夫でしょ、みたいなほのぼのネタやパロの時はすっと着手する。 まぁだからって締切破っていいよねとは思わないし見誤ったその人が悪いけども。
主催のことを舐めててスケジュール管理が甘いから 相互にどうしても締切を守れない子がいるよ〜日常でも提出物とか約束の時間とか守れないって言ってた そういう特性なのかな
学生症候群とかデッドライン症候群でググったら多少理解が深まるかも 対処法としては締め切りを長めに設定するよりも逆にかなり早めに設定することだと思う。ただあんまりにも早すぎると、これ破っても大丈夫な締め切りだな…と見透かされてずるずる行く場合もある
アンソロの締め切り破っても本人が信用無くすだけで主催には責任ないんだから放っておけばいいと思うんだがそういうわけにはいかんのかね 本人から辞退の連絡もないほど無責任なら該当者のページは白紙でいいじゃない
アンソロも自分の原稿も同じだと思う イベントだって半年以上前に申し込んでおいて落とすわけでしょ? 普段のオフ原稿が早割なのか割り増しなのかでもわかるかも 遅れると怖いから早めに提出派なので遅れる人の気持ちはわからんけど
原稿に向かうスタイルの違いだとは思うけど、何度かアンソロに参加して感じたことは主催の熱意とフォローの差もあると思う。 半年以上時間があったらジャンル熱が冷めるかもしれないし、私生活で何かあるかもしれないし、アンソロ原稿期間の設定としては長くないかなと思った。 遅れる人が一番悪いんだけど、遅れるような人がいるものとして諦めて、はじめから締め切りを早く設定・リマインドをしっかりする・遅れると迷惑ですなどをしっかり言うことかな。 主催ってやっぱり事務的な能力も問われると思う。
夏休みの宿題を前もって計画的に終えられる人がいる一方 日程に余裕があるからとギリギリにならないと始められなかったり(結局新学期はじまっても提出できなかったり)する人もいる の違いかな 主催のリマインドもある程度大事だけど自分で計画性をもって管理出来るかどうかによっても変わる
>>19
マジレスになるけど、昔いたジャンルで白紙ページになってる部分があるアンソロが出た時は主催が炎上してたよ 外野からは当人が落としたのか主催が何かやらかしたのかが判断できないのでやめた方が無難だと思う
>>19
本人が落としたことがわかるように白紙欄に備考付けてはっきり書いておけばそういう誤解や炎上はしないのでは 無責任な参加者のケツを主催が気に病んで拭いて回るのは気の毒すぎる
>>23
夏休みの宿題みたく自分が困るだけなら計画通りできなくてもいいけど、アンソロのような共同作業でしかも結果的に他人(主催)に責任を負わせることになる作品をいい加減にしかできないのはなあ… アンソロでトラブルを起こさないためにはやっぱ普段からちゃんとしてる作家さん達に寄稿をお願いするしかないんだろうね
16の意見に同意なんだけど、原作が続いてるとか続編が控えてるとかだと長い締め切りを設定された場合はできるだけギリギリまで寝かせないと設定が変化したときに自分が納得できなくなるみたいな心情はあるよ 落としたことはないけど依頼に対して取り掛かりは遅くはなる そうじゃないなら依頼されたら側が単純にネタが出ないかスケジューリングが苦手なんだと思う
先延ばし癖という病気と心理的瑕疵
>>19
白紙があると本として残念な仕上がりにならない? 白紙ページなんて載せずに落とした執筆者のページ分は減らせばいいだけで
>>19
白紙ページがあるアンソロ買う人が可哀想だと思う… わざわざ備考までつけてあったら、逆に自分なら「この主催もちょっとやばい人だな」と感じる 主催が責任被るのは気の毒だとは思うけど、可能な限りそういう事態を回避するのも主催の責任のうちじゃないかな そういう面倒まで対応したくないくらいだったら主催はやらないか完全に信頼のおける人だけで企画するかを考えた方が良いように個人的には思うなあ
やりとりするうちに主催のことが信用できなくなったんだろうね そういうアンソロ主催は参加者に逃げられたり普段書き込みがすごい寄稿をしてる人にすら真っ白な寄稿されてる
あんまり早く描くと出る頃にはもう古くて見るのがしんどくなるからギリギリにやってるわ 早期提出の人はそういうの気にならないのかな 締め切りさえ守ればどっちでもいいと思うけど、こういうやり方だと突発的な事があると遅延する可能性高いも
>>35
早期提出側だけど、半年程度では絵柄やスキルが大きく変化しないので全然気にならない…流行の最先端の絵柄を追うタイプじゃないので 初心者さんだとその辺のブレは確かに大きいんだろうね
純粋に趣味だから舐めてるんだと思う 間に合わなくてもいいや、ぎりぎりでいいやで、半年前から言われてても1ヶ月前から始める それまではずっと遊んでる 趣味だから間に合わなくてもいいやが許されるのは個人誌だけだと思うんだけど、そうじゃないルーズな人間も結構いる なんなら仕事ですら締切守れないやつもいるくらいだし
小学校の頃から宿題終わらない人はどんなに期間あっても終わらないって見てりゃ分かるじゃない アンソロ(趣味)でも宿題(仕事)でも同じってだけ 期間長く設けても間に合わない人は間に合わないので意味ない 期間とかの問題じゃなく個人の問題
期限は破ったことないけど、いつもギリギリ提出だ やっぱり嫌がられてたのかな
普通は編集作業とかのためにも余裕のある締め切りが設定されているものなので、決められた締め切りや当初伝えていたページ数を守れていれば迷惑にはならないよ
スケジュール管理が苦手な人ってのはいるもんなのよ、仕事だって宿題だって遅れるやつは遅れるじゃん そこはもう世の中そういうもんと思うしかない 自分が主催したときは遅れたの締め切り破り常習者の1人だけで、事前に連絡くれたし延ばした期日には間に合わせてくれた 依頼は5ヶ月前(半年切ってるほうが余裕に思われない)、リマインドは1ヶ月前と2週間前と1週間前 リマインドの連絡も遅れると迷惑ですじゃなくて皆さんの原稿楽しみ!待ち切れない!というトーンを保ちながらやったよ 途中の進捗確認はしてない、人によって原稿の手順は千差万別だからかえってペース崩す人もいる
自分は破ったやつは参加させない事にしてる それで炎上したことも無いしあっても受けて立つ ルールを守る側を護るのは当然のことなので