やっぱりそういう心配はしてしまうものなのですね…わたしはカプ認識さえ逆でなければ(ABを描いたのにBAだと言われる等)どんな感想でもありがたく読ませていただくのですが、自分の解釈と作者さんの解釈が違っていた場合は作者さんは嫌だと感じるかもしれない、と思うと確かに気軽に長文感想は送りづらいものになってしまいますね。
マシュマロやメールで長文感想送る派ですが ハマるものがことごとくマイナーなので主さんとは遭遇していないのかも…
解釈違いの感想文送ってしまって「そんなつもりで書(描)いてないんだけど…」と作者様に迷惑かけてしまうのが怖いので、どうしてもふわっとした文章になってしまいますね…
少数派だと思います。 想像ですが、Twitterが主流となっているので長く語るより「かわいい!」「えろい!」「よかった!」というようなシンプルなコメント、場合によってそこからの妄想をちょっと添えるパターンが増えているのかなと感じます。ただ書き手さんに自分の妄想は送りづらいですから、自ずと「読みました」等のシンプルな感想に落ち着いてしまうのかなと。 あとは具体的に書こうとしても、意図するところとズレていたらどうしよう?という不安もあるかと。 私自身はトピ主さんと同じように具体的に「このコマの表情よかったです!」と書くタイプなのですが、なんとなく返信が驚かれている?戸惑われている?感じがします…そこからもやっぱり少数かなと笑
私はトピ主さんと同じタイプの感想を書きます。 いただく感想は半々ですかね…でもそれは私が文字書きなのでシーン抜粋しやすいというのもあるかもしれません。 ここが良かった!という具体的な感想嬉しいですよね。 特段力を込めてなかったとしても『そうなんだー!ありがたい』とお気に入りシーンになります(笑) 私が送る具体的な感想も喜んでくださる方が多いような…? 具体的といっても意図と反するかも…ってほどのことじゃなく、このページのこのコマの表情が好きだった!とかそういうのでいいんじゃないかなって思うんですが、周りにそういう話をするとそんなんでいいの!?って驚かれることもあり…いいと思うんですけどねえ。
私は字書きで、感想を貰う側ですが具体的な感想は全体の10%もいません。ですが、貰う側としたら何処がどう良かったのか伝えてくれた方が嬉しいですよね。分かります。 上の方も仰ってるように、〇〇って意味ですよね?良かったです!とか書くと、それは△△って意味でした。と少しムッとしたりする字書きさんもいらっしゃるようで具体的に書いて怒らせたくないって人もいるのかもいれません。なので、無難な感想がベストだと思う方が増えたのかもしれません。 私は解釈違いも、そんな風にも取れるのかと新鮮な気分になりそれも含めて細かな感想はとても有難いですが、感想を送る相手が全員こんな考えではないので書く方も自衛の為には仕方がないのかもしれないですね。貰う側としては寂しいですが……。
3分の1という比率で感想来てる時点で凄いのにその内容には不満…と 人の悩みや欲って尽きないし天井知らずなんだなぁとしみじみ
自分は字書きですが、頂く感想はほとんど長文で、具体的に書いて頂いたり熱量の伝わってくるものです。一言感想はほぼありません。 これには作風とツイートから見える人格が関係していると思っています。 まず長編が多いです。支部に上げるものは1万字程度のものもありますが、本だと最低でも7万字位あります。 そして私は考察好きで、読書好きを公言しており、感想ツイートなどもよくします。感想変身も長めです。分析も好きで、そのことを隠していません。それと、雄叫び系のツイートは全くしません。 これらのことから「しっかりした感想を送っても引かれない人」「一言感想が送りづらい人」と思われているようです。それらしきことを何度か言われたこともありますし、沢山語りたい人だけが感想を下さっているということだと思います。 そこでトピ主さんの件ですが、普段のツイートが親しみやすくて、ライトな感覚で感想を送りやすい方なのではないでしょうか? すぐにできる対応策は思い付かないのですが、もしマシュマロを使っていらっしゃるなら、返信で語りを入れてみてはどうでしょうか。これは私の印象でしかないのですが、周りを見ていて、サクッとした返信する人にはサクッとした感想が来やすいと感じます。
両刀で漫画と小説両方で本を出したことがあるのですが、体感的には漫画の方がふんわりとした短い感想が多く、小説の方は本文を引用してここが良かったというような感じの比較的長めのコメントが多かったです。 私の場合、小説はDMからの感想が多かったのに対して漫画の方は直接感想を頂くと言うよりは新刊告知ツイートの引用RTという形での感想が多かったので、ネタバレ配慮的な意味もあったのかもしれませんが…。
コメントありがとうございます。 わたしはツイッター上で交流はしておらず、同人誌を買わせていただいた方にDMやマシュマロで長文感想を送っているのですが、リプで送るとなると140文字に収めなきゃならないので確かに一言でシンプルな方がいいかもしれませんね。 具体的に書いてもそれが作者さんの意図とずれていたら確かに申し訳ないですよね…。 わたしは感想を書くのも楽しくて好きなのでついつい好きなポイントを細かく書いてしまうのですが、そういう書き方する人って実はあまりいないのかもしれませんね。
わたしが感想を送る時も絵描きさんより文字書きさんに送る文章の方がより具体的になります。 ここの表現でこういう気持ちになりました、というのを特に送りますね〜。 わたしも特に意識せずに描いた一コマに「このコマの顔すごく良いです!」と言っていただけると、次回から自分がそのコマを見返すのが楽しくなります。
ああ〜確かに、自分はその作品に対してこういう風にとらえました、という感想をたまに勢いのままに送ってしまうのですが、それが作者さんの考えからずれていたら、作者さんからしたら嬉しくない感想になってしまう可能性がありますね…! わたしもコメ主さんと同じく読み手さんの解釈の仕方が自分が表現したかったものと違っていたとしても、そういう風に見てくださる方もいるんだと非常に面白く感じます。 でもコメ主さんの仰るとおり、全員がそうではないということは頭に入れておくべきことですよね。
先月発行した同人誌が人生初の同人誌だったのと、初挑戦で不馴れなもので制作に半年近くかかってしまったので、どんな感想をいただけるかな、と期待しすぎていた部分があります。 数字を書いてしまったことにより、コメ主さんに不快な思いをさせてしまったのなら申し訳ありませんでした。
他のコメ主さんへの返信にも書かせていただきましたが、わたしは文字書きさんへ送る感想の方がより具体的で長文になるので、そういう傾向があるのかもしれないですね。 わたしは諸事情で壁打ちアカに移動、尚且つカプ完全固定を公言しているので、親しみやすさは無いと思います(笑) 描く絵も万人向けと人を選ぶ系の半々なので、言い方はあれですがコアなファンの方が見てくださっているといった印象です。 ただ、マシュマロは設置していてそこにいただいた感想には明るく元気に長文返信しているので、コメントを送っても大丈夫な人だとは思われているかなーと思います。 でも一見さんからしたら具体的な感想は送らない方がいい描き手に見えているかもしれませんね。
やはり文字書きさんに送る感想が長文になる傾向はあるようですね。 わたしも文字書きさんに感想を送る時はDMで長文感想を送らせていただいています。 ツイッター上で感想を送る場合は確かに他の方々へのネタバレ配慮をなさるが故にシンプルな感想になる、というのはあるかもしれませんね。
わたしもハマるカプが毎回決まったように王道の逆カプ(しかもわたし自身ガチ固定派)です(笑) でも推しカプ好きの人口があまり多くないからこそ、素晴らしい推しカプの二次創作を読んだ時には長文感想を作者さんに送りたくなります。 マシュマロもメールも、ツイッターの140文字よりも遥かに長く書けるので感想を送るツールとしてとても良いですよね!
コメント見てたら少数なんですね… 私は感想を頻繁に送るので、みんな余るほど貰っているものだと思っていました 私はROMですが、本を購入したりpixivにログが上がると大体1000文字位の感想を送ります ただ、長文の感想をウザいと言っている創作者さんを目撃した事があるので、それ以来はやっぱり迷惑だったかも…と思いながらも喜んでくれることを祈りつつ送っています
ほぼ壁打ちで交流がほぼない絵描きです。 私の場合は短文と長文の感想半々といった感じですかね〜 内容や発表媒体(web・同人誌)問わず大体半々になります…我ながら謎です…
わたしは感想を書くこと自体が好きなので自然と長文になってしまうのですが、そもそも感想を書いて送る人の割合自体があまり多くないようなので、その中で長文感想となると更に母数が少ないのかもしれませんね。 わたしも1000文字超えがデフォルトなのですが、とある文字書きさんに送った感想が8000文字近くなってしまったことがあります(笑) 相手の方はとても喜んでくださりましたが、長文感想がウザいと感じる方もいらっしゃるのですね…そうなると見極めが難しいですね。
わたしもコメ主さんと同じような二次創作の仕方をしています。 交流アカの時はマシュマロから1000文字前後の感想をいただくことが何度もあってとてもありがたく嬉しかったのですが、壁打ちになってからはそういうものはグッと減りました。 感想をいただけること自体が本当にありがたいことなのですが、具体的にどこが良かった、という感想をいただけた時の喜びはひとしおですね。