来ると思う
今でもIT系の雑誌出たりしてる有名AI絵師いるよね 自分でプラグイン開発して公開してる人とかノウハウをnoteで売ってる人とか ポン出ししてXのトレンドワード荒らししてる奴より圧倒的に生成した絵が上手くて、AIにも上手い下手あるんだなーと思った
AI絵と手描きは別ジャンルとしてそれぞれ活躍の場が別れるんじゃないかな
クオリティ次第じゃないかな? でもAI絵が流行ったところで手描き出来る(自分で不自然な部分を修正したり構図や色のセンスがある)一流の人が勝つだけで、結局今の構図は変わらない気がする デジタル絵が登場しても絵が描けない人がトップに立った訳ではなくて、ツールを使いこなせる上手い人がトップに立ったわけじゃん だからAIが普及してもトップイラストレーターが使いこなして仕事を早くこなすだけで、人自体は入れ替わらないんじゃないかな ただ一つのお絵描きのツールとして普及するだけみたいな
これだと思う
食器なんかと同じじゃないかな あんまりこだわらない人は価格の安い大量生産(つまりAIデザイン)を選ぶだろうけど、有田焼とかブランドの器は未だに需要ある ゲームとかでも予算のある会社はずっと人を使い続けるだろうけど、ソシャゲなどの量産型ではいずれAI絵師のクレジットになるだろうね 水面下ではすでに進めてるだろうし5年後にはもう価値感変わってるのでは?と思う アナログ→デジタルの移行とあまり変わらないんじゃないかな 世間の評価はアナログ神›デジタル神›AI神 神以外はこれのどこかに挟まる感じで
現状のAIツールはイラストレーションだと、案出しの範囲に留まっているので、新分野の絵師が登場するには技術の進化がまだまだ必要だと感じる。 Dalle、flux、Imagen3を使ってみた印象として。 リアルタイム画像生成の分野で新たな進化が来たら、話が少し変わってくると思う。 プロンプトがキー入力から音声入力に変わるとか。
現時点でも「そもそも自分で絵が描ける」「神絵師じゃなくても自作で何かしらコンテンツを発信してそれが評価されてる」人たちが生成AI技術を使ってさらに発信速度や質を上げるだけなので、現時点で何も強みを持たない人が生成AI技術のおかげでそれらの人よりトップに立つって事はほぼないと思う 地力が10ある人と1ある人がいて、生成AIを導入してそこに20足されたとしても地力が10ある人の方が有利なのは変わらない これから新しい世代が出てきて昔なら地力だけで成功してただろう人たちが最初からAIを導入しながら活動する→AIネイティブクリエイターとしてトップに立つって事はあると思う
商業ベースの消耗品としてのAI絵は需要が伸びると思うよ。絵師とよばれるかは別として。 そんでそのうち逆にアナログ絵師が見直され手描き絵が流行するんじゃないかな。 なぜなら人間が自分で自分の好きな風景や人物を描くという欲求と快感は絶対になくならないからね。
>>7
>ソシャゲなどの量産型ではいずれAI絵師のクレジットになるだろうね わざわざAI使えるだけの素人に依頼してクレジットする意味ないから社内イラストレーターが業務をAIで効率化するだけだよ AIを導入するだけなら社内スタッフだけで完結する AI絵師がわざわざゲームの仕事を依頼されたりクレジットされるなんて事はない 圧倒的なAI知識を持つ人が技術者やプログラマー枠として雇用される事はあるかもしれないけど
AIは誰でも簡単にってツールだから最終的にエンドユーザーの手元で絵を出力とかになるんじゃないかな そんな時代を夢見ながら これからはAIを使える奴が楽に勝てるって教材買う養分のお仕事に戻りなよ
社内スタッフが余ってればAI導入するだろうけど、手書きイラストレーターより安価にそれっぽい絵を上げてくれる人がいるならそっちに委託するゲーム会社もあると思う。昔みたいに面白いゲーム作りたいって気持ちじゃなくて、ある程度ノウハウ貯まってるしまだギリ金集め出来るだろうって狙いでゲーム作ってる会社はコストカットに余念がないから普通に安いAIイラスト量産人材に仕事頼みそうだと想像できる。
>>7
15 ならないよ ゲーム業界って現時点でも人手が足らない場合人材派遣ビジネスや仲介システムへの外注が当たり前に使われてるけど、大っぴらにAIを使ってコストカットできる時代になったらそういった人材派遣系の会社スタッフがAI生成をするようになるだけで末端の素人にわざわざ外注する必要ってまったくないです そもそも関わったクリエイターの名前をクレジットするのって「そのクリエイターが関わってる事で客を呼べる宣伝文句になる」からだからね その人の名前で客を呼べるレベルのAI絵師が出てきたらまあその可能性はあるかもだけど、その立ち位置は「AIも使えるプロ絵師」が取っていくだろうからAIしか使えない人間が栄光を見る日は来ないと思うよ
AIで上手く稼ぐ人たちはいずれ出てくると思う。 その次に出てくるのはそういうインフルエンサーを担いで「誰でも簡単にAIで稼ごう!」みたいな商材屋。今でもあるけど加速すると思う。 結局、頭使って上手くブランディング出来たり、絵師がやらないニッチなニーズをAIで埋めて行ったり、そういう他の仕事も上手くやれるスキルやセンスがある人たちが稼ぐだけで終わりそう。
・絵師のインフルエンサーは絵がその人独自の考え方や描き方、スタイルがあるからこそインフルエンサーになる。 ・AI絵師もAIを使った人なので、AIで作った作品がその人独自の考え方やAIソフトの特殊な使い方、スタイルがあればインフルエンサーになると思いますよ。 なので、私の回答としてはAI絵師のインフルエンサーは既に割と沢山いる。 トレンドとしてAI絵師は絵と言うよりIT関係に割り振りされていると思うので、そういう別の場所では既にトレンドに上がっている。 AI絵自体はほぼコモディティーがするんでいるので、今の状況でイラストでのトレンドに入っていない以上、新しいスタイルを確立でもしない限りイラストとしては入る可能性は低いと思います。
人気絵師、クリエイター、インフルエンサーに共通するのはとっつきやすやの中にある独自性、要するにその人の突き詰めた個性が評価される 大衆化、抽象化が得意な生成AIとは全く別の要素だからあくまで生成物は土台やツール留まりで、作品にはならないと思う
権威も権力も影響力もないからしばらくは無理かな どんなに電卓を使うのが速い人がいたとしても、フラッシュ暗算できる人の方が凄いって言われるのと同じ 結果が同じでも、その手段や過程を評価するのが人間だったりする でなければマラソンという競技に自動車で参加すれば良くなってしまう また誰でも簡単にできるってことは、誰からも評価されないってのを意味する 字が読めて凄いね、歩けて凄いね、自転車に乗れて凄いねって、スマホ操作できて凄いねって、子供以外を褒めることがないのと同じ AI絵によって絵描きの仕事が減るのは間違いないけど、AIを使う人が褒められる世界は来ない
著作権侵害ツール使ってる人に未来なんてあるかな?笑
>>20
これな 普及したらExcelとかWordみたいに業界人の必須ツールになって、絵師の仕事は減るけどAI使ってる人がちやほやされることはなさそう 誰でも出来ることは誰にも褒められない ツールを開発する側や使い方を教える側になれば儲けられそうだけど
「AI絵できる絵師」より「AI絵できる美少女絵師」のほうが需要ありそうだから美容がんばる!!!結局本人の価値に依存すると思う!!
生成AI使って絵のポン出しなんか誰にでもできるから、憧れにはなれないよ 逆にそんなのがインフルエンサーになれる時代が来たら、日本の創作文化は終了ってことだろうね 見る側から審美眼も倫理観も消え失せたってことだもの 今の日本の創作文化のレベルは、鑑賞者に創り手を兼ねてる人も多くて審美眼が養われてるから、下手な物を出せない緊張感が支えてるところもあるよ
編集さんやプロデューサーが、創作者として褒められないのと同じで、生成AIの生成物を自分が作った物として発表してるうちは褒められないと思うな〜。 使用者としてはっきり棲み分けしてからが本番じゃない?今は既存の絵描きのなりすましや代替として使っちゃってるからあんまり面白くない。 もっと生成AIにしか出来ない事をやってくれたらいいのに、「短時間」「技術を持ってなくても良い」っていう穴埋めにばかり使われてるから見応えがないんだよね。結局他力本願的な使い方だし…。 初期のディープドリームみたいな道で発展してくれたら面白かったのにといつも思う。