主人公の口調は大阪の関西弁のイメージ? あとその関西弁の中でも真面目に話してるシーンなの距離の近い関係なのかも知りたいです
>>2
男性どうしなら年下相手に君って言う気はします でも年下に向けてという印象があるので、トピ主さんの気にしてる対等じゃない印象はあるのかな
君だとやっぱり下に見てる感じはするね そもそも地元(大阪以外の関西)では聞いたことない…友達同士だと名前呼びしかしないし 関西っぽい二人称なら「自分」はどうだろう?ちょっとガラ悪いイメージだからキャラによっては合わないけど
関西に限らず、「君」っていう呼び方は 「バカにしているわけではないが、年上(先輩など)には使えない二人称。年下(後輩のなど)に使う場合は好意・親愛・礼儀などを感じさせる」 って感じの二人称というイメージがあるなあ
要するになんか年下に使うイメージなんだよね
関西に限らず君は使うと思う。確かに下に見ている感じはあるよね。上司とか上の立場の人が部下や後輩に対して君をつけてるからかもしれない。
年下同格仲良しに使うらしいが
>>7
これかな お前とかあなたとか呼ぶ間柄じゃない時に都合が良いから自分はよく使う 特に下に見てる(というか見下してる)つもりないが受け取り手がどう思ってるのかは正直わからん ただ自分が使われる時は全く気にしたことない
自分の体面を保って一歩引いてつきあう、というイメージがある>君 「君こそ」「君ねえ」「君がそういったんだろ」「その時君はなんて思ったの?」とか並べていくと割と話すクラスの委員長?のイメージがある。この君呼びをどう料理するかはトピ主次第。友達の持っている「君」の言葉のイメージを壊すような一文が欲しいってことなのかな? ある時「お前」に変じたけれどそれはキスした直後だけ、というエモを入れるかな私は
関西人です ・日常では聞いたことないです。厨二病を患っていた友達か、コントやお芝居等キャラ付けされた会話なら聞いたことあります。関西弁+君呼びだと、芝居掛かった口調でイチャモンつけてくるめんどくさいおじさんが稀に居る気もします。 ・下に見ている感はあります。突っかかってくるイメージです。慇懃無礼感があるというか、真っ先に杉○右京が浮かびました。