人によるのは大前提だけど確かに女性作家の方が面倒くさいパターンが多い 絵的なこだわりが強い人が多いのと女性向けジャンル特有の原稿料の少なさ=アシ報酬の低さ、はっきり明言せずに空気を読むコミュニケーションをする人が多いのが原因だと思う
まぁやたら体調不良を言い訳にしたり作品以外の部分でもお気持ちによる感情論で自分の拘りを介入させようとしてくるのは女性作家あるあるかも知れないけど 男でも平気で締め切りブッチして音信不通とか余裕で居るからどっちがトラブル多いとかは別に…
面倒くささの質が違うと思う
性別関係なく問題人物もちゃんとした人もいるけど、合う合わないはあるかもしれないです 個人的には女性作家が合わないというより主婦の作家が合わなかったかな 家事や育児・夫婦仲など考える事が多いからか常にイライラしてる人が多かったり、プライベートの大変さを仕事中ややりとりでも出してくる公私分けられない人が多くて疲れました 男性向けでそういうのが少ないのは既婚率が低いからかも
指示出しやリテイクがハッキリしてない人がたまに居る 強く言いたくないのかもしれないけど、曖昧に言って伝わった気になってるのは結構困る 逆に作業増えるし
はっきり指示出しできなかったり察しての圧が強いのは圧倒的に女性作家 男性作家は逆にはっきり指示出しできるけど間違ったパースに修正させたり変なこだわりを正解だと思って進言を聞き入れないとかそういうタイプが多い印象
ここそんなにアシ経験ある人多かったんだ
>>9
別にプロアシじゃなくてもガンモとかで単発バイトみたいに応募して1~2日だけやるとかもできるからね やったことあるくらいの人なら普通にいっぱいいるんじゃない? 商業経験者とかも連載決まるまでは収入ないからアシするって人も多いし
みんなn=いくつで傾向出してんだろ
自分は女性作家一人と男性作家一人しか経験ないのとどちらも青年誌で駆け出しだからあまり参考にならないかもしれないけど、 【女性作家】 ・編集部経由の紹介で採用 ・指示出しが的確で資料もきっちり提示して画面共有しながら原稿のフォルダ分け説明をあらかじめしっかりしてくれる ・報酬がきっちり明確に決まってて連絡も迅速ですぐに振り込んでくれる 【男性作家】 ・ガンモ経由で採用 ・指示がフワッととしてて完成してから「ちょっとイメージと違う」と言うが特にリテイクはなくメンタルは安定してて怒ったりはしない ・全体的に適当だが報酬はいつも適当に多めに振り込んでくれて「ありがとうの気持ち」と言って気前がいい 自分が関わった人はとりあえずこんな感じ。 本当に人それぞれだと思うけど女性誌と青年誌でまた作家の雰囲気変わるのかも。