自分はこんな感じでやってます ・既存の漫画作品を参考にする ・広告や写真作品、映像作品などを見て、これだと思う画角のものを見つけたらスマホで撮影・スケッチする ・家族や友人にモデルになってもらい、スマホで撮影・スケッチする ・3Dモデルでざっくりアタリをつける
普通にパース線を引いてそこに乗せれば良いだけだよ そういうの専門でやりかた教えてくれる支部垢もあるし日頃からアンテナ張ってたらすぐ見つかると思うけど
ちゃんと教えてくれて優しい
3だけどマジか4は性格いいな
>>2
既存の漫画作品を参考にするのはあまりやっていませんでした(パクリと思われるかなと思い) その他のものは試してみます! ありがとうございます!
>>3
パース線の上になんの資料も参考にせず乗せるということでしょうか? 自分にはとてもできそうにありません
3Dモデルか実際にその角度から写真撮って参考にしてる でも角度ごとの各パーツの見え方や描き方を覚えてからは引きのコマなら想像で描けるようになった
人体何のために勉強してるんだよ
>>2
既存の漫画を参考にすると言っても、そのまま真似するんじゃないですよ~ あくまでも、サイズ感や輪郭のラインがどうなるかなどのバランスの参考にするだけで、そのバランスを理解した上で自分の絵に落とし込むんです 模写ではなく、形やバランスを理解するための参考資料として考えてくださいね ただの練習だったら、もちろんトレスや模写してみるのも良いと思いますが…なぞるだけでも理解できるポイントはいろいろありますし 理解が進むと、頭の中でカメラをぐるぐる動かすことで、いろんな角度の絵が浮かぶようになりますよー
ジェスドロは漫画の作画には物足りないレベルにシンプルにデフォルメされてるから あれだけでデッサンやパースを学んでも作例にない角度は想像できないと思う ジェスドロは初心者向け風だけど、本来はガチガチに美術解剖学を学んだ結果 躍動的なデッサンが描けなくなった人がジェスドロをやると ほどよい省略の感覚を身につけて効果を発揮する教本なのよ 今3Dモデルを下敷きにしても粘土のかたまりにしか見えないと思うから ある程度は美術解剖学で構造を覚える必要があると思うよ おすすめの本は過去のトピ見て
身体は6インチドール素体、顔は15cmくらいのミニ石膏像買ってくるくる回して見てる。 あとクロッキー会行くと寝そべりポーズとかで煽りっぽい身体も見れたりするよ。ポーズや席が指定できるわけじゃないけど、写真見て練習するより実物見た方が上達早いから通ううちに違う角度に回して描けるようになってくると思う。
横だけどドール何使ってますか?
絡み絵とかじゃなくて単体ならポーマニ使うことが多い クリスタなら近いポーズ探して角度決めてそのまま3D化できるから便利だよ 模写したものと比較するとかしてみたら
ポーマニならそういう変な画角も出てくる 3D人形が一番手っ取り早いけど、ポーズ人形買ってポーズ付けて写真撮って模写したら描きやすいよ クリスタ標準のやつが扱いにくいならデザインドールとかもアリ
>>12
ごめん6インチじゃなくて1/6だった… [Tbmodel] 1/6 フィギュア 男性 素体、ってやつを頭なしで使ってます!
顔に限って言えば手っ取り早いのは、クリスタで有志が配布してる無料のイケメンや萌え系頭部3Dモデルを使えばいいと思う あとはスマホならHandyってアプリ 有料だけど安いし便利だから買うのおすすめ 角度が変わるとどう描けばいいのか分からないのはシンプルに人体の構造を理解してないから ヒトカクってサイトや、有名なルーミス教本で勉強するのおすすめ あとはとにかく自撮りかな自分は 分からないポーズや角度は鏡の前でやってみたり自撮りで再現してみればいい ポーズ集が描きたいもの網羅できてるわけがないし、タダで見放題の自分の体を活用しましょ
>>3
4 3はマウントとるだけに嫌味言ってるだけでしょ こういうことするのだいたいヘタレだよ
全然具体的じゃないし、ってか具体例出せない時点でね