そういう事ってあるよねー 月並みな答えで申し訳ないけど自分は習慣化してからは一日一回はほぼ必ずPC開いて絵描くようになった 進み具合は日によってまちまちだけど、習慣化すれば筆乗らない時でも昨日よりは1ミリでも進んでるのでよし 小説と絵だとまた色々と違いそうなので難しいかな 習慣化が難しければ意図的に適度に己を忙しい状況に追い込むかな……あとは単に萌えやインプットが枯渇してる可能性もあるので暇な時にインプットに徹するか
「スランプ インプット」でクレム内を検索してみて
自分もです。 萌えてXに垢作ったけど創作よりXの仕様と人間関係に疲れてきて描けなくなった。 夏だし旅行にでも行って他のアニメでもみてXじゃなくて支部にアップしてようかと思ってる。
>電車の中で小説を書いていた時期 このころが一番テンション上がってたってだけでもう熱が冷めてるんでは?スランプとかでなく。 今はネタ考えただけで満足でアウトプットするほどではないとこまできている
>>4
私もこれだ…去年の今頃は入ったばっかりって事もあってヒャッハーして絵を描きまくっていたのに、いまはXの押し付け仕様と人間関係(良い人もいたけど)に疲れて、早く次のジャンルに移動したいとすら思っている。 でもまだ今いるジャンル好きだから、Xログアウトしてスマホからアプリ消して絵を描いてる。 あの雑然としたSNS見ないだけでかなり心が穏やかになった。
創作の原動力になるものって人それぞれ違うから、もしかしたらトピ主はストレスや怒りの解消・現実からの逃避が創作に繋がってた可能性もあるね 勉強が嫌で部活に打ち込む中高生は多いから勉強は必要、みたいなスポーツ選手の意見とか見たことあるけど、テスト勉強中に普段はやらない掃除とか片付けが捗るのと似てる気がする ある程度の創作時間を確保できる日常的な拘束(短時間パートとか毎日必ず家事と掃除を完璧にやるとか)があれば創作意欲が戻るかもしれない 脳への刺激が足りないのもあるだろうし、テンション上がりそうな面白い作品を見るとか新しい趣味を始めるとかも試してみるといいかも
自分の経験則だけど、もしも二次だとしたらそれは原作に冷めたからだよ。冷めたと思いたくなくて、書けないのは自分の調子が悪いだけとか自分に言い聞かせるけど、後から振り返ったらこの状況は大抵「冷めてた」が理由。トピ主も現時点では「そんなことありません」って言うかもだけど。過ごし方としては、別のハマれるものを探したらいいと思うよ。しばらく創作は休んで別の趣味やってもいいし。
自分は界隈の解釈違いを見ると怒りで創作意欲がわくタイプなので、敢えて普段見ない界隈のイラストや漫画を漁ります そうすると「このキャラはこんなんじゃねぇ!こうだ!」って描けるようになるんですよね ノリに乗ってる時にそれを見ちゃうと逆に萎えるので筆が進み始めたら一切見なくなりますが
またやりたくなる日が来るまで他ジャンルいって封印するかな