商業じゃなくて趣味なんだから好きにしていいよ
別に趣味だし仮に商業だとしても、お金先に貰いでもしない限り失礼にはならなくない…??書いてる側が待たせて申し訳ないと思う気持ちは理解するけど。 あとごめん、A4何枚で話されてもピンとこない。何文字詰めなの?
作品が出ないことくらいで読者に対する失礼には当たらないと思う。所詮は娯楽なんだよ。 ただ、忘れられたり、どうでもいいと思われたりはするよ。 あまりにもゴールまで先が長い場合、まとめて出すんじゃなくてシリーズに分けて出すようにはしてる。
読者を待たせるのはマナー違反だよ! …と言われたらトピ主は納得するのだろうか
A4何枚という換算初めて聞いたんだけど…。 あんまり慣れてない人なのかな? 待たせるのが嫌なら連載にするか、チラ見せといって冒頭をwebに載せたら?
結論から言うと、その通り。 気にせず好きなように書けばいい トピ主が「待たせる」ことを気にするのは、心の隅に置くくらいで充分と思う。はっきり言って読者はそこまで気にしてないし、新作出たら読むくらいにしか意識してない。 ただ二次創作だと原作の鮮度あるから3年空くとかあんまり長いと、ジャンル自体に人が居なくなるかもだが一次っぽいしそこまで気にしなくて良さそう、作品が好きならば待つよ大丈夫 以下余談 読者の期待に応えるためにクオリティを上げる、って実際どんな事してるんだろう……と気になった 起承があまりにも長いと筆者自身が言っちゃうレベルって、要するに冗長なんだろうか それなら余計な文章を削るのも、読者の期待を裏切らないようクオリティを上げる作業になるのではと思った
字数で言ってくれないと早いか遅いか誰も分かんないよ
長編を4、5年かけて完結させたけど最後には読んでる人いなかったよw でもそのあとまとめて読む人に喜んでもらえたので良かったよ 1年くらいなら全然待てると思うけど今のオタクは待ってくれなさそうなので、自分のペースで楽しく書くのがいいと思う
悩むのは完成したその作品を人に読んでもらって、一言でも「素晴らしいです」って感想をいただいてからにしませんか? そこに至るまであれこれ考えても無意味です
一般的なA4レポート10.5ptで1000〜1100字程度らしいから1年半で40〜44万字くらい? 1ヶ月あたり22000〜24000字とすると、どれだけ執筆に時間割いてるかにもよるけどまぁ早くはないかな 読者側は常に更新待ち侘びてるってわけじゃないので気にせず無理せず書いたらいいよ 見逃したくない人はフォローとかしてるだろうし
35万文字の長編小説を書いて終わらせました。特に「待たせてる」とか思わず、好きに書きました。好きに書いたらいいと思います。商業じゃないんだし。趣味なんだから、読んでくれる人は客じゃない。 1万文字書いたら更新するっていうのを繰り返していたので、例えば5000文字書いたら更新する、とか細々とした目標とかを設定してそれを達成するために集中してたら良いと思います。
自分は長編字書きですが、オンラインなのでいくつかに区切って随時載せていっています 数十万字レベルの長編をすべて書き上げてから一気にドバっと載せる人は見たことがありません あんまり長いお話の場合、完結→掲載の流れだと初見の人が「長くてしんどそう」と尻込みするのではと思いますし 自分が読み手だったら、好きな作品ほどちょっとで良いから読み進めたいと思うでしょう 個人的にですが、読み手にとって一番困るのは、作品が完結まで読めないことです 時間がかかるとか、一気に完結まで読めないとかは二の次三の次です とにかく筆を折らず、のろのろとでも良いので最後まで辿り着くのが肝心です 待たせるくらいなら書き上げてから、という考えも悪いわけではありませんが 結局とん挫してしまうと完全にお蔵入りになってしまうので、それは双方にとってもったいないと思います 公開しておけば反応がもらえてそれが励みになるかもしれないですからね
30万~3桁万字の小説終わらせるのに連載形式でそれぞれ数年がかり、時には1年以上待たせて完結させたことがあるけど面白ければ待ってくれるし、そうじゃなければ忘れられるだけだったよ。普段出しているものがどれだけいいものか次第じゃないかな。 でもそういうことはあんまり気にせずやれるときにやったらいいよ~ ただし小説は書き上げたあとの推敲と削る作業が本番だと思ってるから、出来るならまずは全体を書き上げてチェックと調整に入っていった方がいいんじゃないかなとは感じるが。 長く書くのはいいけど単純に時間をかけすぎて疲れちゃうといいもんにならないし、創作って