普通に体調不良萌えの一種だよね 不眠って深刻になると恐ろしいけど創作でおいしいところ取りするなら病気や怪我よりも気軽に扱えそう 病気だと何の病気なんだよって考えないといけないし(謎奇病で済ませる人もいるだろうけど)
不眠創作は少数だし体調不良カテゴリでいいのかな 私は逆で病気の人の看護してきたからそっちの体験を踏まえてることが多い 推しは原作で病弱なので近年体調不良書きが多いけど医療系の仕事の人も多いみたいだね 自身の体調不良から創作に活かせるか試行錯誤してみるのも良い経験になるかも トピ主の不眠もよくなるといいね
不眠の様子をかきたいわけではなく、あくまでストーリーのきっかけ、舞台装置としか思ってない 実際の経験をベースにしてるわけではないし、「眠れていない」という状態に魅力を感じてるわけでもない
書いたことあるけど、ネタとして使えると思ったから書いただけで、特にこれといって強い感情が働いたからという話ではないなぁ その時は攻めが不眠になって受けの傍なら眠気がやってくるみたいな在り来りな話を書いたけど、不眠の原因も詳しくは書かなかったよ。色々試してダメだった内容は書いたけど掘り下げたりはしなかった すれ違い話やほのぼの話、シリアスだったりバトル満載のものとかを書いたうちの1つという認識。いろんなシチュで書いてみたいから書いてたってだけだよ
不眠を書いたことあるけど原作でのトラウマ体験に悩まされる過程で「Aの体にも不調が出る→Bが気づいて助かる」の流れで救われてほしいって感じだったな 精神的なショックを第三者にも伝えるために持ってきたので不眠にこだわりがあるわけではなかった 目眩でも食欲不振でもよかった でも不眠というほどではなくとも「寝たいのに眠れない」「ちょっとしたことで起きてしまう」「睡眠不足による集中力低下などの弊害」は体験したことがあるので、不眠は(リアルかどうかは別として)それなりのリアリティをもって書けると思ったので不眠を選んだ
不眠創作大好き人間(読むのも書くのも)です 不眠が好きな理由:精神リョナと体調不良ネタが好き。表現の手段の一つとして不眠があり、同系列のトラウマのフラッシュバック、過呼吸、嘔吐なども同じくらい好きです 書くにあたって:私自身基本的に不眠の傾向がありますが創作では好みに合わせて過度にならない程度の誇張と捏造をします。同志にもチラホラ実体験ある方が居るので了承を得てインタビューし活かしたります
体調不良を書きたいわけじゃないけど、普段ちゃんとしてるキャラを構い倒すためのイレギュラー要素というか導入
あまり感情的でないキャラに本音を吐露させたい!→酒か弱らすしかない→不眠 遠い昔に不眠になったことはあるけど、その時の体験はあまり生かさずに典型的な症状だけ描写してる(濃いクマとか) 少しだけヨワラー気質はあるから好きな弱っている状態の一つが不眠ってだけかな