克服しないと、いつまで経ってもできないままだぞ
>>2
お言葉有難うございます。
趣味でやるなら苦手なところは全部素材でいいんじゃない 私は背景は素材、首から下はポーズ素材、手はトレス素材 AI禁止のプラットフォームで素材を買ってる
自力で勉強してても1日や2日で飽きる性分なので 対面式講座とか、クロッキーもリアル開催の場所に行って勉強のきっかけを作りました。 その機会を作ったら興味が湧いて家でも少しだけではありますが練習できるようになりました。 お金を払って行ったのだから損したくない気持ちが集中力をより加速させた気がする。 リアル対面が出来なければ添削とかもあり。自分が指摘されたことって良くも悪くも意識するようになる。 解剖学は無理やりでも一周読みたかったので、読破するために図書館やカフェ等行って何とか読み切りました。 こうやって書いてみると自分はいつもの環境と違う場所で勉強することが重要だったのかもしれないです! あと自分は基本練習が苦手なので、本番の中で苦手をつぶしていってる。 イラストじゃなくて漫画なんだけど、漫画って色んなポーズや角度を描かなきゃいけないから自分の苦手が必然と分かってくる。 苦手なポーズや角度を箇条書きにピックアップし、描けるようになるまで同じようなポーズしている上手い人の絵の資料集めて模写をしていくと苦手がつぶせました。同じポーズが見つからない場合は自分でそのポーズを作って写真を撮った。 漠然と練習しなきゃより自分が描けなかったものを描けるようにする練習法の方が自分には合ってました。
自分の場合は、何をどうやっても心の底から嫌な練習ってのはなくて、単に「出来ない」から楽しくなかったので,出来るところまで難易度を下げたよ。出来ればなんでも楽しい。 模写なら,最初は簡単な構図で顔だけ,補助線めっちゃ増やすとか。 デッサンと本当に正方形ひとつだけとか。 あと絵を習うのはすごくおすすめ。やっば楽しくないのって「今やってるのが正解なのか分からない」ストレスもあるし、お金払って逐一「その方向で大丈夫」「ほんの少しだけど上達してるよ」って言ってもらえるだけでかなりら楽しくなるよ。 自発的にノウハウガンガン取り入れて頑張れる人なら講座動画とかでもいいんだろうけど、練習楽しくない人は対面とか添削にしても継続して同じ人に頼んだ方が伸びると思う。