トピ主とは真逆で子どもの頃から少年漫画やリアルなタッチ(ゲームの3DCG)、俳優や芸能人ばかり好きだったのもあってか 大人になっても少女漫画のような線の細い絵柄や美形、耽美系の男性キャラがメインの作品(商業BLなど)は今でも興味がない 今後もハマる気配はないと思う。なぜかは分からないけど
好みは変わらないな 昔好きだった絵って今思うとそれほど上手くなかったんだなとは思うようになって、より好きな幅が狭まった感はある
今も昔もセラ◯ンやプリ◯アみたいなかわいくてキラキラした絵が一番好きなのは変わってない でも楽しめる作風の幅は広がった 子どもの頃は鼻の穴描いてあるイケメンや頭身高くて硬そうな絵が大嫌いで世界中かわいい絵だけになればいいと思ってた 今もベースの好みは変わらないけど苦手な絵柄はあまりなくなってどんな作品でも楽しめるようになった ただし10代の時だけかわいい絵柄よりかっこよくてダークな絵柄やちょいグロ鬱作風に憧れてたから中二病か何かだったのかなと思う
大好きだった顔の半分が目の萌え絵を見て胸焼けに近い感覚があった時は多少幼くないとハマれないジャンルもあるんだと痛感した
中学生くらいまでは線が細い綺麗な絵柄やありなっちみたいな少女漫画、ラノベ系の絵柄やBLもショタっぽいのが好きだったけど、そこから成長するにつれてJUNEとか読むようになってガチムチやガテン系にハマって、30代の今ではあんま煌びやかな美麗系とかラノベっぽい絵柄にあんまりときめかなくなっちゃったなー 綺麗だなーすごいなーとは思うけど萌えない リアルタッチよりは漫画的な、Gペンっぽい線が太めの強弱ついててキャラがガッチリしてて表情豊かな絵柄が好き
りぼんとかなかよしも読んでたけど子供の頃からリアリティライン高めの絵が好きだった 多分アニメより先に洋画を見てたからかもしれない 中学生くらいで初めて父親が持ってた池上遼一のサンクチュアリ見た時、こんなハンサムを描ける人がいるなんて、と衝撃を受けた 昔はファンタジー系小説もリアルな絵柄の表紙や挿絵が多くて好きだったし今も好みの絵柄は青年誌が多い
トピ主とほぼ同じだわ。10代20代くらいまで痩せ型の美形を崇めてたなー。 今だと昔の推しは痩せすぎてて健康に思えないし色気がなさすぎて子供のように感じる。 筋骨隆々なキャラがいいし下腹部にお肉ついてるくらいが色気を感じる。まあ歳取ったんだね
腐女子ってショタ好きしかいないらしいから擦等団や徐々みたいな絵柄は苦手意識あるらしいよ
>>9
>擦等団や徐々 めちゃくちゃ腐女子の巣窟やんけ
10代20代はすらっとした絵柄とかデフォルメが好きだったけど30代以降はちゃんと人間の筋肉と骨格を感じる絵が好きになってきたなと思う
小学生で杉崎○きる 中学生でBLE○CH 高校生でhnnm 10代の中でもここまで変遷がある 絵柄よりも中身で好きになっているから好きな絵柄なんてないもんだと思っていたら温泉の絵師でド直球に刺さる絵を描く人を見つけたからプロアマ関係ないんだなって思った 30代の今はシンプルながら筋肉や骨格の基礎がちゃんとしてる絵が好き
子供の頃はりぼんなかよしとかの少女漫画ばかり読んでたから、普通にキラキラなかわいい絵が好きだったな アニメも好きだったからすっきりしてるのに流れるような線で描かれたアニメーターさんの絵がむちゃくちゃ憧れだった お小遣いで買ったアニメ設定集とかの髪の線が美しすぎて衝撃受けてた 大人になった今も変わらず、すっきりした引き算の絵が憧れだしアニメーターさんの描く絵が目標 ペラペラの絵じゃ無くて、ちゃんと骨格理解してる人の極限のすっきりとした絵というか 無駄なブレのない達人みたいな引き算の絵が好き
好みは変わらない。 ただ年取って若い頃に興味無かったものも好きになれたり、良さがわかったりしてくる。 好きなものが増えてくというか、許容範囲が広くなった感じ。 花鳥風月みたいな感覚だと思う。