0.5〜1mm程度のズレはよくある。 →1mmでは安全マージンが足りない。 2mm程度のズレも条件次第で起こりうる。 →2mmでは安全マージンが足りない。 そのため、「3mmあれば確実に大丈夫」という業界標準だよ。
結構な惨事というほどでもないと思う。 気にして測って回るわけじゃないから気づきにくいだけで、日常的に目にしてる服とかもそこそこ誤差あるよ。プロダクトはどれも精密なものだと思い過ぎなきがする。
センター合わせ塗り足し5ミリなら基本どこでもいけるからずっと何も考えずにやってる
ある。3mmならまぁそんなミスはないけど塗り足し無しでやっちまう事は結構ある。なので塗り足し3mmは大事
3mmって言ってるけどそこから更に2mmには文字を配置するなと言わるから運が悪ければ5mmはズレるんだろうなと思ってる
>>6
これはどちらかと言えば内2mmには置くなよと言っておかないとギリギリを攻めるやつらが出てきてデータ上正位置だとしても不良品とされてしまうのを防ぐためやで 機械というより人の問題を考えての安全ラインや
塗り足し5mm取ってるけど全ページ丸ごと上に大幅ズレてたことある ほとんどのページでノンブルが欠けてた それきっかけにノンブルの位置には余裕を持たせて置くようにした
>>6
自分でギリギリに配置しておいて、ギリギリで切られてるのを見てクレームいれる人がいるということ?怖いねぇ これよく印刷所から確認されるから「そういうデザインです」って伝えてるわ
あるかないかで言ったらあるし、印刷所の仕様に文句言うなら自宅で印刷して裁断すればいいだけなのでは
免責だから文句は言わないけど2mmずれたことはある 背表紙に文字入れてる本が2mmずれると大惨事ではある。 もっと大惨事は斜めにずれるやつ。
ずれる時はずれる、商業誌もよく見るとズレてる事あるし 小規模同人印刷所は断裁まで出来る大型オンデマ機以外は裁断機手動だよ 可能なら5mmで作っておくのが安牌だよ
>>6
塗り足し5mm指定の会社もあるしね~。