小説はよほど印象に残る内容じゃない限り、萌えの持続力が絵に比べて短い気がする それでも小説きっかけで好きになったり新たな発見をしたりってことは経験としてあるから、戦力にならないことはないよ
好きじゃないカプの小説読むことってあんまりないと思うよ… 逆に、好きなカプをより好きになるためには小説ってすごく有用
公式でいいなと思う→カプ小説で深みにハマるという流れは十分あり得ると思います。読む人の好みや作風など、バッチリハマってもらえるかは相性次第ではありますが そこさえクリアすれば、小説は思想に深く根付く媒体なので、カプ布教においてかなり威力は発揮すると思いますよ
小説でカプありの場合興味がないカプのものは読まない、カプ名で狙い撃ちして読むので 読むならカプなし原作軸で5万字程度の軽い作品とかかな カプ作品の場合、丁寧に心情等描写出来る強みがあるので、このカプがきになると思った人を沼らせる事が出来ると思う 絵とは役割が違うのでお互い分担してると思えばいいのでは?
SNSの投稿から感じる価値観が好きで、その人の二次小説読んで公式も見てみるってことはある。
神!となるのは小説だけど、ジャンルやカプへのとっかかりはちょっとしたマンガだわ
入口になりやすいのは間違いなく絵 知らないジャンルやカプの文を読みたい人なんていないでしょ ただ、ちょっといいなと思った人が文読んで射抜かれるってことはあると思う 広くは絵、深くは文 両方成し得る可能性があるのは漫画
このキャラ好きだな程度の時は絵しか見ないな確かに
みんなも書いてるけど、布教って意味だとやっぱり絵は強いと思う。私自身、キャラクターや話をあんまり知らなくても、絵が目を引いたら見ちゃうから。 小説は既に気になってたり、好きになってくると読み始める。カプにハマってから好きになる作品や記憶に残ってる作品は小説の方が多いよ!
>>2
逆じゃない? 萌えの瞬発力やまだハマってない人をハマらせる布教力は圧倒的に絵や漫画で、萌えの持続力は圧倒的に小説だと思う だって現実的に趣味のレベルで生産可能な物語の分量が違いすぎるじゃん 小説文庫一冊分の物語を漫画で表現しようとするとコミックス3冊くらいになると思うんだけど、毎年文庫一冊分の小説出す大手字書きはそれなりにいても1年で600ページ分描ける漫画描きはまずいないよ
ゼロではないけど不況という点では視覚に訴えられる漫画イラストに比べれば弱くはあると思う 読み手としては好きなカプほど小説の層が厚いと嬉しい派だよ
ずいぶん昔だけど当時ジャンルにいた小説の神がカプを創造したことがあったから、読み始めてもらうことさえできれば後は力量次第という気はする そのカプは私が知る限りではそれまでジャンル内に存在してなくて、神が書き始めたことによって絵描きにも読み手にも「お、いいじゃん」と思う人が増えていくつもサークルが誕生し、最終的にその界隈の共通認識みたいになった 初めての人が最初にとっつきやすいのは絵や漫画だけど、書き手が思う通りの世界を広げやすいのは字のほうだろうから戦力にならないなんてことはないよ 字ならどんな描写でもスラスラ書けるという意味じゃないけど、漫画だと描き手の力量によって描きたくても描けないものがいっぱいあるから…
絵や漫画はXのおすすめ欄流し見でぱっと目に入ったりして受け身でも頭に入ってくるけど、小説はたとえ画像投稿でもタップしないとみれないし絵や漫画よりも読む時間がかかるのでこれ読みたいなっていう能動的な姿勢がないとそもそも読まれない だからジャンルやキャラのことあまり知らない層に布教って意味では馬でも難しいと思う でも、気になってカプ検索してそこで小説を読んでどハマリってことは全然あると思うよ 私は2コメとは逆で小説の方が世界観や内容が濃かったり自分の想像力も使いながら読むから萌えや感動が尾を引くことが多いし、持ってる本で中身覚えてるのも小説の方が多い
とっかかりは絵が多いと思うけど、気になってるジャンルやカプに小説がたくさんあるとかなり嬉しい 豊かさを感じる
神小説読んでどハマりしたことあるから布教に全く関係ないってことはないと思うよ あの人の小説がなかったら書き始めてなかった 取っかかりとして漫画の人が多くても小説から入る人もゼロじゃないと思う 私も嘘か本当かは知らないけどあなたの小説からカプにハマりましたの感想貰ったことある
小説で沼落ちした事あるよ。きっかけは相互の「これ普通に読んでも面白いから1話だけ読んでみて」って話からのどハマりだった。キャラなんか全然知らない、タイトルは聞いたことあるくらいの認識だったんだけど、すごい軽い感じで冒頭だけ読んだらそのままハマっちゃった。 後で知ったけど、もうそのジャンルでは1強の神だったから既に信者だらけで私は後釜だったけど、何の話を読んでも全部面白かった神はいた。
漫画描きだけど、個人的に小説の方が好きなのでカプにハマるときは絶対小説 頭の中で自由に想像できる方がいい 絵柄がノイズになるときがあるから 心理描写やキャラらしい言動の描写に共感してより深くハマっていくから、だいたいにおいて、長編で沼にハマることが多い
神字書きの小説から原作を知ってハマったカプがあります。その方は2万字以上の長編小説をそのカプだけで50本以上あげていて、出会いはドムサブで支部無差別検索をかけてたときに知りました。勿論絵師から派の人が圧倒的に多いと思いますが自分みたいな小説派もいますしやはり熱量ある字書きさんは新規を引き込む力を持っていると思います。
> 「神字書きの小説を読んでこのカプに落ちました!」は聞いたことがありません つい先日この現象が起きた私は… トピ主さんは神絵師がごろごろいる界隈にいるのかな だとしたら、大量にある絵や漫画に小説が埋もれて新規に見てもらいにくいって状況にはなりやすいと思う でも結局のところ、ジャンルや界隈の傾向によるよ
きっかけは絵かも。 絵を見た時はふーん、このカプいいじゃん、程度だったのに、小説読んで底無し沼に引き込まれる。個人的に絵は一度見たら終わりだけど、神小説は何度も何度も読み返すなぁ それにしても、何人かの方がコメしてる、原作もキャラも知らないのに沼落ちさせられた神小説、読んでみたい……
小説だけなら戦力にならないは本当にそう でも知名度がそこそこのジャンルのオンリーやマイナーカプなら公式が少しでも動いている間にストーリーのある作品をあげたら漫画小説関係なく、好きになりました!って感想はもらいやすくなるから小説だからハマらないとは限らないよ 探せば意外とあなたのを読んでとか近い感想を小説に送ってる人いる
洋画ジャンルだったけど、小説から沼落ちしたことあるなー マンガでストーリーものを書く人が全然いなくて(ちょこっとした4コマとか1シーンばっかだった)、小説で素敵な二人を書く人がいてそれで沼った 比較的マイナーめだから余計かもしれない
両刀で長めの小説も書くタイプですが、斜陽ジャンルのマイナーカプで自作をきっかけにハマったという感想をいくつかもらいました。そこから新規の書き手になってくれた人もいました。 自カプは原作でも絡みのあるタイプなので、原作で何かを察してから小説でハマる、はあり得ると思います。
神字書きかどうかは別として、支部でまず見に行くのは小説
みんな言ってるけど認知に聞くのは絵でハマるのは小説だなあ。 まさに今のカプは神の小説がなかったら創作してなかったと思う
ゲームジャンルで気になるCPができた→小説を読み漁りこれだ!と沼落ちしたよ キャラクターの心情や、カプが付き合うきっかけを数万文字でじっくりと読むのが好きなのでいつも小説から沼落ちする
めったにないことだから「小説のカプ布教率は高い」とは言えないけど、「ゼロではない」とは思う 事実、自分も友人から勧められた小説がきっかけでヨクシラのジャンルにどっぷり沼って創作するまでになったことがある ちなみに勧めてくれた友人も字書きで、その友人の小説も沼ったきっかけのひとつだった そのジャンルの二次漫画だけ読んでたら絶対ハマってなかったと思うので、小説のおかげでハマるというケースは確実にあるよ
自語りごめんだけど、小説でめちゃくちゃ沼って二次創作の楽しさに目覚めたオタクです。あの二次小説がなかったら5年以上も推しカプを描かなかったし、同人誌を出さなかったし、聖地巡礼のために海外旅行も行かなかったと思う。今でも新たなカプにハマるとまず小説を読み漁っちゃうな
もう既に言われているけどまず目について手に取ってもらうって点では絵の力には文は叶わないよね 深みを持たせられる強みはあるけど、どうしたって読んでもらってからが勝負だし…… 以下自語りになるけど、いつもはオフイベで通りすがりにたまたま表紙のキャラ絵を見て手に取ってくれた感じの人が多いのに対して、キャラを小さめに描いたパッと見小説本かな?って感じるデザイン重視の表紙で出した日はそういう客足が目に見えて減った 自分は漫画描きだけど小説大好きで字が書けないから憧れもあるし、なんか悔しかったなー
自分(字書き)の場合 原作知ってる →最初から二次小説で色んなcp読んで好きcpが定まっていく、神小説きっかけも多い 原作知らない →入りは二次漫画きっかけで特定のcpに目覚めて小説も読む どちらの場合もイラストがきっかけになったことはない あと自界隈に限って言えば小説メインのジャンルなので「神字書きの小説きっかけ」でcpにハマった書き手はかなりいる そのジャンルの二次創作が漫画イラスト小説のいずれが優勢か また布教による覚醒者が元々絵師か字書きか、それともROMかって結構大きいのでは?などと適当なことを思った
原作ミリしら状態では小説は基本読みに行かないから所謂二次創作見てジャンルにハマった、になるのは絵漫画になってしまう。 ただ原作は知ってるけど二次創作するほどでもない、推しや推しカプが決まってない状態でなら小説も目に付くと読むので推しや推しカプが決まる一手になることはある。 でもフォロワーで私のAジャンルの小説が好きだからBジャンル知らないけど読んで面白かったので原作読み始めましたって言ってくれた人もいるから一概には言えないと思う。
絵でも文でも二次創作の入口から沼っていく人はなんか浅い人が多いから別にどうでもいい… 原作から沼ったときに欲しいのは小説と漫画
小説は布教呼び込みとしては弱いかもだけど、ハマりかけの時に刺さる小説があれば漫画よりもズッポリ深く入り込みやすい印象 ハマると最終的にずっと熱心に追ってるのは小説の方が多い やっぱりイラストや漫画って目について追いやすいけど、「満足感」がなかなか得られない どうしても長編漫画やたっぷりのイラスト集って一度に読めないし その点では小説はボリュームたっぷりで満足感得られるのやちょっと小話程度に萌え妄想補完出来て十分布教になるとは思うけどなぁ ただ自分が両刀でどっちも嗜むのもあるから小説の布教力を感じるのであって、そもそも小説を読まない勢には届かないから、そういう意味では漫画イラストよりは少し人数が狭まるのは仕方ないかなと
AB目当てで読みに行ってた投稿サイトで少し気になってたカプCDの小説置いてあったので読んだら完全に沼って今CDでマンガ描いてる 神字書きの神SSっていうかエロ小説だったからこのカプやっぱアリなんだ!と背中を押してもらった感じ 私のマンガの方は布教力ゼロです
今いるジャンル、神字書きの小説がきっかけで沼った。小説がきっかけもあると思うよ。漫画やイラストと比べたら低いかもだけど、神字書きの小説はマジですごいなと感じる。漫画やイラストも見に行くけど、あの人のあの小説、また読みたいな~って感じるんだもん。
沼らせるのは神小説だけど、カプと出会わせるのはイラストか漫画しかない 二次小説って脳内で映像を具現化させながら読むので、興味ないカプは読めない 軽いROMジャンルは好きでも小説は読まないからな〜 ファーストコンタクトは絵に任せて引き摺り込むしかないよね なので小説書きが自ジャンルに引き込みたければ人気カプと一緒に出して気にならせるか、ジャンル自体がマイナーだったらXで楽しく萌え語りでお祭りして引き込ませるか…かな Xのポストだと読みやすいキャッチーな文はつい読んじゃうし(セリフが特に気になる)それで気になってカプ検索〜というのをした事が何度もある
好きだったAB小説のサブカプとして登場してたCDが気になってCD小説読んでみたらガッツリはまってそれ以来CDメインになったわ 布教力とは違うかもだけどストーリーは沼らせる力あるよね