自分は元々プロの作家に憧れてたから楽しめてるのかも? webへの投稿やコピー本とはまた違うというか、「本物の本だ!!!??!」という感動が大きいし買ってくれた人がいたら「商売になってる!!?」ってまた感動 単純な人間だから楽しめてるのかもしれない
自分の描いた推しカプ本ほしいのが一番の理由。あとは目標に向かって毎日コツコツ頑張ってる原稿期間自体が大変だけど充実してて好き。オマケでイベント頒布して手に取ってもらえたり交流したりするのも楽しくて、原稿を描く→本にする→イベントで頒布という一連の流れそのものが好きだから続けてる。
>>11
わたしも!!
元の作品が大好きだから、その作品世界の魅力をさらに拡大して広めたいみたいなとこある または作品の行間を埋めたり あと「本」ってそれ自体ひとつの世界だから装丁考えるのも楽しいし、オフセット印刷の匂いも好き
締め切りがあるって状況がかっこいい気がするから……
プロット〜完成まで描いてる間ずーっと原作のこと考えられるのが本当にありえないくらい楽しい 原作の世界にずっと浸ってたいタイプ+話考えるの好きだからかも あとは絵、話、漫画、デザイン他いろいろ出来て全てのスキルがやればやるほど上がるのが楽しすぎる 難しい構図描けない時とか苦手なトーン貼りやってる時はしんどいなって思うけど 終わった時に自分すごい、偉いって思えるのが良い 他にも趣味あるけどこんなに長期で取り組めて成長出来て脳汁出る趣味って本当になかなかないよ
正直に言うと自分の現ジャンルはリターンが必ずあるから ネット上で反応や感想なくても反応数50くらいでもしっかり印刷数や参加費遠征費は回収できるくらいに金がかえってくるっていうところがなんか気持ちがいい 賭金が今回も無事に回収できた!っていうギャンブル的な気持ちよさと承認欲求が満たされるところに気持ちよさがある 他ジャンルで赤字続きだった時は早々に出す気がなくなった あとは自カプの参加サークル数稼ぎがしたい 他カプより一つでも多くなると嬉しいからと、純粋なところもあって表紙作りやネタ出ししてる時がめちゃくちゃ楽しい
自分の描いたものを本にするのがワクワクして楽しいから。話に合わせて紙を選ぶのが好き。好きな紙を使いたくて本を作ってるって感じでやってる。
全然売れなかった時みんなどうやって立ち直ってんの…
これはわかる、今のところこれしかモチベがない
>>63
これ思う、赤字でも同人誌楽しいから作るっていうモチベが「真に楽しんでる」感じあっていいよね……
存在できるから 自カプはマイナー、Xじゃ当然間引きされるし オンだとミュートもブロックも簡単できる 存在をいないことにされる 即売会は、そうはいかない 絶対に存在しているので、たった一人でもいいから自カプのこと知ってほしいし思い出してほしいって気持ちでやってる スペースがある時点で壁も島も平等に見えるドマイナー勢の意見
自分がワナビーで、プロの作家に憧れてるから。 情けない話だけど、出版社を介するみたいな権威ある正規のルートとは違って、同人誌はずっと手軽に、多少のお金と自分の意思だけで本を作れて、作家になった気分になれる。
>>63
最初からあまり期待しないようにしてる むしろ1冊でもわざわざ来て手に取ってくれる、通販で手続きしてまで買ってくれる人がいるんだーって思うようにしてる お金の面は赤字で採算がとれないからプラマイ重視してる人はもうやめよってなるのかも
自分の絵がただのデータから立体物になるのが最高に楽しいし脳汁出る 自分用にグッズ作った時も楽しすぎたから最悪売れなくてもいいかも でもお金を出して手に取ってくれる人がいたらもっと嬉しいから頒布してる
ネットに上げるのだとゴールがぼやけちゃうんだけど、本の場合は大量に刷る責任を感じるのか、技術的に必要なことが沢山見えてきて向上できる だからこそ大変なんだけど勉強が楽しい 自分がまだまだだからムチ打たれるように辛いけど、出来上がった本たちを並べて見返すと成長してて脳汁出る 感想も本当に嬉しいよ!読みやすさや伝わり方も勉強してるから頑張った分喜ばせられたんだー!って実感できる ただごめんだけど、大切なお金を出してまで買われた事実も嬉しく思ってて、お金を出す価値を作りたいとも思ってるし、赤字になった事ないからモチベとして切り離せない
プロ目指してたけど自分の好きなもの自由に描けるわけじゃないし、同人やってみたら自分の思ったもの描けてそれをお金払って買ってくれて感想くれるなんて最高でなんだこれで十分じゃんってなった 趣味はもともとお金かかるものだし赤字でも気にならない 経費回収できたらこんなに楽しんでやってるのにいいんですか!?ってなる
頒布価格よりも高い送料を払って本を買ってくれた人がいたよ。 一度きりの経験だけどしみじみ嬉しかったし、あとはやっぱり描いたものを本という形にしたくて作ってる。 万年赤字なのは気にしない笑
ネットにあげる創作はギャラリーを気にして分かりやすく薄い内容にしちゃうけど、お金出してくれる人しか読まない前提なら思いっきり濃くできるから好き。 あと感想は返信に込める文字数とか熱量とかすごく気にするからむしろいらないけど、イベントで声かけてもらえたり本を手にとってもらえるのは最高に脳汁出るから遠征交通費かかってもイベント売りする。
お店屋さんごっこがしたいから机に並べるもん作ってる あと単純に紙が好き
短編集の形で本を作ってる オンだと1編だけでわかるように書かないといけないけど、本だとそれを前後の話で補完できるから、一歩踏み込んだ解釈も詰め込める 一冊の中での話の組み合わせとか、順番とか、それによる相乗効果とか考えるのも好き 今は音楽もストリーミングメインで1曲ずつ単品で楽しむことが増えたけど、昔はシングルのB面の組み合わせとかアルバムの曲順とか、違う楽しみがあって、アルバム制作が楽しいって感覚に近いんだろうなと思う
イベント出れる・締切ある方が書ける・作品の質も上がる・売れたら嬉しいからだな でもデータが紙になること自体はなぜか恥ずかしいし装丁も全然こだわってないなー楽しめるようになりたい…
本が好きで自分が描いたものを欲しいと思ってくれる人がいるのが見えることかな あと最近は自分の生きた記録になるなと…一次だろうが二次だろうが、そのときそのときの思想が創作物には出るから データよりも紙であるほうが振り返りやすくて好き
わかる
>>75
ああ~1曲単位で聴くのとはまた違う意味が立ち上がるアルバムっていいよね、分かる 75の本読んでみたい
本当に欲しいものがあったら、もはや送料は気にしません。むしろ「通販登録ありがとう!」「通販の余地を与えてくれてありがとう!」って感謝の念すら起こります。送料はプライスレス!
自分が本にしないとこの世にこの妄想が発表できないんだと思うから書く あと紙の本になるの楽しいからいろんな加工とか装丁やって、実物を見るのがごほうび
本を作ってみたいから あと、自分が想定しているレイアウトで見て欲しいから 私は字書きなんだけど、この文章は一行に収まって欲しいとか逆に文章を長めに繋ぎたいとかちょっと自分なりにこだわりがあるから、そういう演出を紙面ではやりたい 両開きのぱっと見の印象とかも気にして、画数の多い漢字が多くて紙面が黒っぽいと思ったら漢字をひらいたりして白(空白)を多くする、とかもやったりする 感覚でやってるだけだけど細かなこだわりが出せるのが面白い ちなみに本の装丁にはそこまでこだわったことない
多かれ少なかれ何者かになったかのような気分になれるから。現実はただ絵描いてるだけのbbaだから反応もらえるのが嬉しい。