漫画作業工程多過ぎて体力ないと描けない。 小説は自分の内面と向かい合わないと書けないから合っていそう
どっちも書いてるけど漫画は体力が必要だから元気な方がかけるはそうかも 小説はまあ病んでるときの方が没頭はしてるよね 書いてるとき孤独な方がなんかぐわっと引き付けるものは書けるとは思う 語弊はあるけどおおむねその通りって言う矛盾した回答になる
病んでる時は小説が書けるというより、小説書いてる時のほうが病みやすくて、漫画描いてる時のほうが元気な感じする。 小説書いてると考え込んでしまう。
小説は病んでる方が書ける(※ただし体力はあるものとする)
病んでる=気持ちがちょっとネガティブ寄りのが小説書きやすいっていうのはある 繊細な心理描写とか陽気な気分の時にはまず書けないし 読む側でもそうだけどね 笑いたい時は漫画、泣きたい時は小説読んでる
病みすぎて無心で手を動かしたい時なら漫画かも 何も考えられないまでいったら小説書けなくなる
わかるかも うちの界隈の神字書き、だいたいちょっとメンヘラってる メンタル病んでるほうがインパクトあるっていうか、斬新な尖った文書けるのかもと思ったりした
両刀だけど 病んでる時は小説は書けないな…。思考→作品で直結してるから、考えがまとまらなくて一行も進まない。 絵の作業過程と違って小説書く時はずっと頭使ってるから、その思考が病んで分断されると何も出来ない。病んだ作品なら書けるかもしれないけど…経験無い。 漫画の場合は下書きまで描けてたら、後は無心でペン入れ・ベタ・トーンと作業出来るかも。 でもプロット・ネーム・下書きは病んでると↑の小説の時と同じで考えがまとまらなくなるから無理かな。
小説は病んでる方が書ける→× 小説を書いていると病んでくる→〇 漫画は元気な方が描ける→× 漫画は元気じゃないと描けない(体力勝負だから) じゃないかなって気がする 体感だけど
病んでたらそもそも創作する気力も枯渇するから小説も書けないわ どっちも気力要るから無理
病みの方向性にもよる気がする 鬱状態までいくと文章書けなくなるけどアンニュイくらいなら自分の内面に注目できるっていうか… 体力ないと漫画描けないっていうのはそう 体力の他に腰と目も元気じゃないと無理になってきた
病んでる時とか体力ない時に漫画描くと顔とか体のバランスがおかしくなるから描けないだと思う
既出だけど小説は書いてるうちに病んでくるんだよね 妄想と現実の境界が溶けていくっていうか 私は幻覚見えるレベルに行ってしまったから漫画に転向した 体力的にはキツイけど精神面は安定したよ
最近小説書き終わると心の中空っぽになるくらい疲弊してXに浮上すら出来なくなる 日常生活は普通に送れてるけど創作に関してやたら過敏になって泣いたりするからやばい方にいってないか?とちょっと心配 別に神でも馬でもないのに