期限破りは気にしないなんて心広いね 相互に新刊を出そうとしてもクオリティ重視しすぎて間に合わなかったことが何度かある 寄稿しんどいなら適当に理由つけて断るだろうし主がその人の原稿を必要とするならしてもいいと思う 大抵の人は信頼問題に繋がるからそんな人に依頼しないと思うけど…
どれだけ意欲的だろうと結果締め切りを守れていないなら自分はその後絶対に誘わない かわいそうかもしれないけど、一緒に活動するにはリスクが大きすぎるから 合同誌の主催に締め切りを二度破られて発行が2イベント分後ろ倒しになった時は終わってからブロックしたくらいだよ
自分が完全にその通りの人間なんだけど、ギリギリまで追い詰められないととにかく作業に着手できない 本当にやる気はあるのに直前になれないとやれないしどんな対策うってもダメだった 受診したらADHDだったことが判明して今薬飲んでちょいマシ その人もADHDかも
>>2
心が広いわけではないんですが、趣味だしなという感じで…もちろん金銭的な損害が発生するなどに繋がる場合はその方には依頼できないと思います汗 依頼について本当はどう思ってますかと聞けるほどの仲だったらよかったんですが、そこまででもなく・・・。 コメントありがとうございます!
>>3
その方へはかなりバッファを取った期限を伝えています。 でもコメ主さんの場合は2イベント後ろ倒しだとそれも対策にならなかったかもしれないですね・・・お疲れさまでした。
>>4
コメントありがとうございます。 依頼を受けた時は「今回はいけるかもしれない」という感じなんでしょうか・・・? 全然、オフラインでの関係はない方なので病気かどうかなどは判断できないのですが、プレッシャーになっていたら申し訳ないなと思います。
相互がそんな感じだけどクオリティ重視なんだよね このくらいなら出来ると甘く見積もって頑張っているけど、仕事や体調などでスケジュール通りに進めれなくて。 でも遅れても完成はさせてるのでやる気はあるみたい。 そして妥協もできないらしい。 それでも好きだから誘いたい気持ちはわかる。自分なら遅れたり落としたりしてもいい前提で他を進めて依頼するかな。 意欲はあるみたいなので。表紙とかどうしてもないと困るもの以外だったら私ならまた頼んじゃう。
グレーゾーンの傾向があるとそもそもマルチタスクやスケジュール管理できないって人は多いよ あとはこだわりが強すぎるのと、他の病気を併発しているパターンが多いのでしょっちゅう予定がおかしくなりがち 根は繊細で真面目だったりするから、依頼された時は全力で期待に応えようとするんだけど(気持ちだけ) 徐々に自分の完璧主義が足引っ張ったり、気が散りまくって集中できないなんてことが増えてきて 自己嫌悪で体調不良、作業が止まる みたいな悪循環に陥って結果的に〆切を守れなくなる トピ主の依頼した人がそうだとは言わないけど 大体この手の人って自分の特性に自覚的だし、それでトラブルになったことが何度もあるから 嫌われたくなくて依頼を断れないし、やらかしたら必死で謝罪してくるって感じだよ
>>9
上のトピに付随しようか迷いましたが、「なぜ遅れるのか」の詳細の部分がまさにだったのでこちらに返信いたします。 診断済みのADHDです。いまは投薬受けていますが、診断も何もしていない時は「もっとクオリティを上げないと」「期待に応えないと」「コンディションが悪いから別日にしよう」と先延ばしを続けた結果、いろいろな企画にご迷惑をおかけしてしまいました。 からの自己嫌悪で体調不良、回復まですべての作業が止まるのもザラでした。 現在は自分のそういった特性を見越して企画そのものに参加しなくなりましたが、トピ主様のスタンスである期限破りでも気にしないこと&自分の作品を求めて声をかけてくれたことは、自分ならとてつもなく嬉しいことです。 だからこそ、期待に応えようとクオリティを上げてたら締切を破ってしまった……のかなと思いました。
>>9
中々理解されにくいけど、やりたいって気持ちは本物で、悪気があるわけじゃないんだよね… だからこそ10さんみたいに参加そのものを控えるとか、無理のない活動方法を工夫した方が本人も楽だと思うんだけど トピ主みたいなタイプは本当に希少だし、期待に応えようと頑張り過ぎてしまうのもわかるよ 難しい話だね