まああるかも。大体は目を通してる でも一度AI使ったり固定詐欺だったりをした人は二度と見ないかな
年単位でなら 支部欄で好みな絵柄見つけて作品一覧に飛んだら前の前のジャンルでそこまで好きな絵柄じゃなかった人だった 垢抜けた絵になってた
無い。絵柄なんて変わらないから苦手な人はずっと苦手
たまにあるよ 別にブロックしたりするわけじゃないから自然と目に入って来てオッて思って過去作品を見たらあの作品の人か、となったり 一次でもあるけど二次創作なら元の絵の合う合わないがデカいからジャンル移動で一気に評価変わったりする
上手くなる人はマジで一気に上手くなるから「絵」自体なら後から好きになる事あるかも 漫画は好み変わらない 絵が上手くなっても漫画自体の雰囲気とか内容とか変わらないし 苦手な漫画描く人は絵が上手くなってもずっと苦手だわ
地雷まで行かなかったら絵でも文でも漫画でも読むよー 他の人の「技術面」に関してなら寛容かも
絵はまれにある 字はない
絵柄はパーツのバランス整うだけでも印象変わるからある 漫画は地雷ネタじゃなかったら絵が好きならとりあえず読むかな 小説は1回読んで最後まで読めなかった書き手さんのはもう読まない…漫画より小説のほうが読むまでのハードル高くてごめんだけど
ある ち〇かわが初見なんじゃこいつって思ってたのに漫画面白くてだんだん可愛く見えて来てびっくりした、今では普通に可愛いって思ってる
絵は久しぶりに見ると上手くなってることがたまにある 好きになれるかどうかは別 字は全くない
絵も字も割とあるな 合わないままの人もいるけど年単位だとみんな上手くなっていくんだって思った あとこれは求められてたパターンとは違うかもだけど自分が一回ジャンル離れて年取ってもう一回ハマって漁る過程で昔ダメだった作品読んでたら全然面白い!って信者になったこともある 最初に読んだその作家さんに珍しいコメディが合わなかっただけとか 読むものの好みが変わった、昔はライトなのが良かったけど今は重厚なのじゃないと楽しめなくなったってのが理由だった
最初読んでピンと来ないな……で終わらせたけど、そのジャンルの供給が思ってたより無いことに気づいて貴重な推しカプだと思って改めて読むと尊さを発見できたことがある
作家はないけどアニメならあるな
界隈で流行ってる解釈があって自分はそちら側じゃないからその派閥がなんとなく苦手に感じてた でもある日作品にに飢えたので食わず嫌いせず見たらその解釈もアリだなと思ったしそのサークルさんの過去作読み漁った事はある
好みじゃない理由による 技術的に拙いだけで作者の目指すものや好みに好感が持てるとか興味があるとかなら後で「よくなったな」と思うことはある 価値観やちょっとした感覚が自分と大きくずれている、共感できるところがない、その人の好みが理解できない嫌悪を抱く興味が持てない場合はいくら技術的に上達しても好きになることはないと思う
絵が苦手だけど話が面白くて読んでるうちに気にならなくなる事は結構ある 食わず嫌いは勿体無いから取り敢えず読んでみると意外とハマったり ただ絵が好きじゃ無い作品は個人的に展開が無いと思い始めたら冷めて切るのも早い
リアルゲ イ系統の神馬がアニメ寄り系統の絵に変更したときは速攻フォロバして本を買い出しました 基本的に攻ディス作家やグロ作家以外はミュブロしてません