私はトピ主と同じこと繰り返してるよ 目が越える→描いた顔全てが気に食わない、自分はもっと描けるはずなのに!を定期的にやってる 自分下手になった?って思って過去絵見返すと別に下手になってなくて同じような絵なんだよな でも私はトピ主と真逆で肯定的に考えてるよ だって目が超えて自分の絵のダメなところを見つけられないと成長できないじゃん 誰かが目より手が先に成長することはないって言ってたから、描く絵全てが下手に見えたら上手くなれるチャンスだと思って頑張ってる トピ主も私と同じように考えれば楽しくなるかもよ?
>>2
横だけど 目が超えるじゃなくて目が肥えるじゃない?
肥えるだね
「マンガの原理」って本のあとがきに森○先生のありがたい言葉が載ってたからざっくり引用する 「完璧主義は身動きが取れなくなるからやめよう」 全てを一度に改善することなんて無理 一番最悪なのは描けなくなること 周りのプロも言ってることなんだけど、漫画って描くのにとてつもなく時間が掛かるじゃん?一生のうちに描ける作品数って本当にたかが知れてるのよ 筆を止めてる暇なんてない、出来がいまいちだろうが稚拙だろうが、描かないと何も残らない 下手で目も当てられない出来でも次々作品を作り上げるのと、一生何も描けないまま過ごすのと、どっちが怖い? 私はそう言われて前者を選んだ 技術なんて関係ない、とにかく描いてる
>>2
わかればいいからわかれば 完璧主義はやめよう 漫画も同じ、そういうの書くと気にしちゃうから
漫画に限らず何でもそうだと思う 本人が楽しくてやってるなら(「ここまでしっかり完璧にするぞー!」みたいな感じで)趣味なんだしいいと思うけど、それが首を絞めてると思うならやっぱり考え方やり方を変える必要はあるんじゃない 何より楽しくないじゃん。楽しく描いてその結果技術も見る目もあがってた、というほうがどう見たっていいんだし