自分も32か33から始めて今3年目だけど確実に上手くはなってるよー でも上達スピードは人によって違う。そんなイメージ
それまではゆるく同人してたけど30超えてから絵の依頼受け始めて2年目で今は企業案件もくるようになった。 趣味で好きなものだけ描いてたときよりちゃんとしたもの描かなきゃって必死になるから実践で叩き上げするのおすすめ。 私は劇的に画力上がったのは依頼受け始めてからだった。 練習方は横に上手い絵を並べて自分の絵はどうしてクオリティが低いのか考えながらひたすら直して描き続ける
アラフォーになってから若い頃ほど色んなことにリソースが割けなくなった代わりに、練習に注力できるようになりました 教本を読んでも今までは「なんで?」となってたことが「そういうものか…」と割り切れるようになった部分も大きいです 少しずつですが作業スピードも昔より上がってる気がします
自分は20代前半で描き始めて、流行りの絵柄とか自分がハマったジャンルとか色々目移りしながら練習していたけど、30近くなって自分の絵柄が確立したと実感してから練習すべき要素がはっきりしてぐんと上手くなったよ 練習法としては、目移り期はとにかく良いと思ったものを全部試して取捨選択→絵柄が確立してからは一度基礎に戻ってクロッキーしたり、リアルから自分の絵柄への落とし込み方を再確認したりしてる 年齢は関係無いと思う~
自分は26くらいでゼロから初めて今33だけど今年に一気に上達した 今までは教本とかで地道にお勉強って感じで一日一ページ分なにかしら模写してた 半年前に自分の目指す絵柄がはっきりと見つかってから伸びたよ でもいきなりピンときたわけじゃなくて今までもどういう絵を描きたいか、何が好きか厚塗りか線か美麗系かデフォルメかで何年も考えてたし いろんな画集や美術書買ってインプットはしてた 人によるだろうけど自分は技術的なことよりも漠然と練習しなくなって自分が好きで描きたい絵が見つかったのがターニングポイントだった ちなみに自分が当初目指してたもの、教本でスタンダードと言われる塗り方とはまったく別のもので伸びたので 固定観念にとらわれず視野を広くしたほうがいいかも
20代で絵を描いていた頃よりも30代になった時の方が短期間で画力あがったなーって思えるようになった 20代の時はとにかく描けばうまくなると思って同じような落書きを何枚も描いてたけど 30代になってからは色々調べるようになって、色んな考え方で練習方法調べたら短期間で画力もSNSの評価もあがった 一番良かったのは色んな角度のものをとにかく資料を見て描く練習だった なんか微妙だな…と感じたらこういう風になりたい!ってお手本を探して観察して描いて納得できるものをいくつも完成させる事かな
私アラフォーだけどいつの間にか界隈最大手になってたよ イラストやらマンガを本格的に始めたのは3年前くらいかな・・・htrすぎて当時の絵とか恐ろしくて見れない 普段生活していて気になるイラストとかマンガを見つけたら、塗り方、色使い、線の引き方、カメラのアングルとかを注意して見るようにしたら自分の中にいい感じにインプットできるようになった・・・気がする・・・ とりあえず年齢は関係ないと思う 絵は才能よりも理論とか経験の方が大事だと思うから(個人的に)
20代はダラダラとhtrインターネットお絵描きマン 30過ぎてから本腰入れて創作開始して有償依頼こなしてる 本気で絵の勉強や創作をしてこなかった分、変な手癖やこだわり、意地とかプライドも作者性も何も無いので最新の絵柄の模倣やアップデートが容易で助かってる 若いころの成功がない分、過去の自分にとらわれず自由気ままに絵を描けるのでむしろ今の方が楽しいまである
35歳過ぎて、育児が落ち着き始めてから二次創作始めた。 始めは自分の絵を上手いと思い込んでいて、恥ずかしながら何でこんなに伸びないんだろうと思っていた。 でも色んな人の作品見て見る目が養われていって、自分の絵の下手な部分がだんだん分かるようになっていった。そして上手いと思った人のやり方を少しずつ取り込んでいくようにしてみた。 あと、同人誌を描くようになったのも大きかったと思う。色んな角度で人物描かないといけないし、人物以外のものも描かないといけないから、資料をよく観察して手を動かして、一冊作り上げる時にはかなりの量を描いた。 上手くなったかどうかの判断基準は難しいけど、 始めの頃はやや旬ジャンル中堅カプで描いてた絵の反応がずっと2桁で、いつかは安定して3桁を…と思っていたのが 現在は中規模ジャンル中堅カプで4桁いくこともあるから、ある程度見てもらえるレベルにはなったと思ってる。
20代は惰性で描いてて30過ぎて一念発起、3~4年で6桁垢&最大手になれた 突き詰めていくと描きたいものがあるかどうかが最重要だと思う 自分の場合はそれが漫画で作画コストのかかる絵だったので描いてるうちに自然と上手くなった やる気さえあれば何歳からでも上手くなれるよ!
ある日推しカプABに嵌り、二次創作を始めてみたいと筆を取りました。 31歳で0から絵を描き始めました。 当時流行ったお絵描き講座動画を参考に、練習はせず、一枚絵の推しカプ絵を投稿。 翌年、初めて描いた漫画を同人誌にしてサークル参加。 印刷した本の内半分程度を頒布。 その後は年一でABの新刊を出してサークル参加。次第に完売するようになる。 同時並行でSNSは月10枚程度のカラー絵を投稿。 現在35歳。Xの反応は最初1~10いいねから、現在は400~1500いいね程度に変化。 界隈のいいねの平均値が100~500。大手さんは800~2000規模。 完全ROM専から中堅程度の画力はある創作者になったと思います。 練習法 ・作品をコンスタントに完成させる(週2~3) 作品を完成させる為の資料あつめを怠らない ・「今描きたい物/テーマ」に必要な部分だけの練習をする。 ・技法書、コロソ等の学びの投資を惜しまない。 ・絵柄技術を学びたい作家さんが、もしファンボックス等でメイキングを公開してる場合も同上。 レイヤー構成や筆使い、タッチのテクスチャは何を使ってるのかetcと情報を読み込む。 ・原作のキャラの比率を覚え模写する(※SNSに公開しない事) ・ある程度描けるようになったと判断できる目が育った頃、有料のプロイラストレーターに添削依頼。 ・メンタル管理の徹底。病んで筆を止めていい時間はないと思う。 とにかく病まないよう、セルフケアをする。 他者との比較、徹夜、嫉妬の感情処理に悩まないように絵を描く事、とにかく無理せず継続する。
30で初めて二次創作に手を出して壁サーだよ それまでもゆるく絵を描いてたけど10いいね超えた事なんてなかった。原作の衣装やキャラ同士の体格差、決めポーズを自分の絵柄に落とし込んだりしてるうちに画力がかなり上がった
おばちゃんですが絵の教室に通っています単発のやつです 教えてもらうことと手で描くことが上達の早道だと思います
まだ何も成功体験みたいな成し遂げたことないけど 30代になってこのままやりたいことやらなきゃすぐ死ぬ!!って思い立ってwebオンリーから初めて3冊同人誌出したよ(漫画) なんか30代になってから周りの意見とかあまり気にならなくなったからか壁打ちで絵投稿して少しずつ上達楽しんでるよ〜
なんだかんだ言われてるけどさいとうな◯きは絵を描く導入にはすごくよかった 色の塗り方、影の色はどうするかみたいな初歩的なところがわかりやすいし貶したり強い言葉使わないから疲れた耳にも心地よい。
全然大手じゃないし緩い温泉だけど20代半ばから5年くらい絵描いてなくて30になってドハマりしたジャンル出来て復帰、2年掛けて画力上がって今までで一番評価貰えてます(一生手が届かないと思ってた万バズも何度か) 一番効果があったのは模写とか練習とかの前にそもそもの意識を変える事だった…毒舌添削見て「全然上手いじゃんそれでもボロクソ言われるの!?」って目が覚めた あの人がボロクソ言われるなら私は一体…?って反省して絵のどこをどう描けば良く見えるか、自分の絵のどこが変なのか、面白い絵、漫画、小ネタとはどんなものかをよく考えるようになって評価ぐっと伸びた あと資料めっちゃ集めるようになって変わった!とにかく画像保存しまくって絵や物を見まくって考えて描くのを癖にしたら絵上手くなった
中高生の時にたまにノートの端に落書きしてたけど、ちゃんとペンタブとクリスタ買って描き始めたのは30過ぎてから デッサン力や観察力といった習得に時間がかかる技術は一旦無視して、今日からすぐに取り入れられる小手先のテクニック的な物をとにかくたくさん取り入れた すぐに見映えがよくなって反応も増えるので描くモチベが続く→やる気が出る のループで上達してる