長編の原稿の息抜きに短編書いてる時が1番最初楽しいです!プロットを立てず筆の赴くままに書く開放感と言ったらないです。それをそのまま無配にします!
執筆中や脱稿後は鬱鬱とした気持ちでしばらくは読み返せないのですが、数年経ってからや、感想をもらったタイミングで読み返したりすると、絵は汚ねぇな…と思うのですが設定とかセリフ回しとか最高〜〜!!!わかるーーー!!作者だれ?!私だーーーー!!!!となって楽しくなります。大幅なタイムラグがあります。
下描きしているとき=物語を創り上げていくときで、それ以降はもう物語の完成図が見えているので段々モチベーションが下がっていくのかもしれませんね。想像・創造中が最高にハッピーというのはよくわかります。コメントありがとうございます!
上の方と同じで、下描きの段階でもう完成図が見えちゃうから冷静になってしまうのかもしれないですね。自分が最初の読者になる、とっても素敵な発想だと思います!冷静な目でもう一度見返せるのも、かえっていいことかもしれないと思いました。コメントありがとうございます!
すごい、長編と短編いっしょに創作されているんですね。プロット立てるのも楽しいですが、プロット立てずに完成イメージが自分にすらわからないまま書くのもとっても楽しいですよね(いわゆるキャラが勝手に物語を進めてくれる状態)。コメントありがとうございます!
テンションの高さが伝わってきてニコニコしました笑 当時苦しみながら完成させた作品でも、数年経ってからだと「わたしがこんないい作品を……!?」ってびっくりしたりしますよね。絵が汚いと感じる=それだけ数年で画力も成長しているということだと思うので、そう感じられるのも嬉しいポイントかも? コメントありがとうございます!
キャラが勝手に動く感覚、わかります!「自分の脳からこんないいセリフが生まれたんか!?」と震えちゃいますよね。コメントありがとうございます!
ネタだししてるとき
第1位 天才的なプロットを思いついた時 第2位 滅茶苦茶いい台詞が浮かんだ時 第3位 pixivのURLを引用されて「最高だった…」などのコメントがついているのをエゴサで見つけた時 第4位 キャプション考えたり表紙作ったりして投稿ボタン押す時 ・ ・ ・ ・ 最下位 書いてる途中で「この話面白いか?わからん」となった時
書き上がってすっかり終わった気分で読者として読むときが一番楽しいです。読みたいから書いてるので……! 次は書いてるお話の伏線を繋いでる時、公式のこれとこれが繋がってるんじゃない?という解釈を見つけた時です。
絵描きです。 私は絵の最後に近い部分?をぼかす加工をよくするのですがそのぼかし作業中が一番楽しいです…
実際に描き始めて筆が乗ってきた頃が一番楽しいです。原稿できない時間も早く原稿したい!ってなります。 でも長い原稿だと途中からだんだんキツくなって飽きてくるので同じ作画でもその時はしんどいです。 あとはやっぱり投稿して反応もらえる時が嬉しいです。これも自分の中で新鮮なうちに限るので、あまり昔の作品に反応されてもちょっと恥ずかしいです笑
1 良いネタ、構図が思い浮かんだとき 2 最高に良く描けたパーツがあるとき 3 完成して自分でメイキングを見ているときです。
下描きしてるときが一番楽しいです。 そこがピークであとはどんどんテンション下がっていきます。
漫画を描くので下描きが一番楽しい。だって自分が最初の読者になるから。 でもそこから完成させるまでは大変。 出来上がったときは冷静になりすぎて、もう自分の作品に萌えられませんでした笑
漫画描きですがペン入れが一番たのしくて好きです。 好みの線が描けた時、良い表情が描けた時、テンション上がります!!
キャラが勝手に動いて、最高なセリフを言ってくれた時……!! ゾクッとしますね!!
「この話面白いか?わからん」への激しい嫌悪に笑いましたw わかります。 天才的なプロット思いついた時は最高ですね! どんどんアイディアが溢れて必死でメモしている瞬間の高揚感はたまりません。エゴサも他のもめちゃくちゃ頷きました。コメントありがとうございました!
自分の作品大好きなので大変わかります!! 伏線をつないでいるときも激しく同意です。わたし天才では??って思ってしまいますよね。解釈の方も、これを創作にどう落とし込もうかとか考え始めると一層楽しいです。 コメントありがとうございました!
最後の仕上げの段階ですね! あと少しで完成する……という高揚感がめちゃくちゃ楽しいの、わかります。 コメントありがとうございます!
新鮮味が大事なのわかる~~!!となりました笑 天才的なプロットを思いついて描いていると、最初はアドレナリンどぱどぱなんですが途中から「あれ……面白い……?」とかいろいろ考えてしまいます。長い作品だと一層ですよね。 自分の中の熱が高まっているときに反応をもらえると特に嬉しいというのもよくわかります。 コメントありがとうございます!
良いネタが浮かんだ瞬間はやっぱりたまりませんよね! あの興奮は何物にも代えがたいです。 メイキングを見ている時というのは考えつかなかったのでなるほど~!となりました。コメントありがとうございます!
・ネタを考えている時 ・考えた場面をノリノリで描いている時 ・描きあがって投稿もしくは本になったのを眺めている時 楽しいのは主にこのあたりですね~。 キャラ同士のやりとりがぽんぽんと頭に浮かぶ時は最高に楽しいですし、それを漫画に落とし込む作業も楽しいです。 また、いろいろ苦労した末になんとか完成して、人に見てもらえる状態になったのを読者として眺めるのも「俺はやったぜ!」という気分に浸れて楽しいです。 逆に、ストーリーの流れは考えてあるのにキャラがうまく流れに乗ってくれない時、セリフは思いついてるのにそれを生かす構図やコマ割りが描けない時、キャラの表情になかなか納得できない時などがものすごく苦しいです。
わかります!自分の想像以上のものができた瞬間のうおおおおおおっていう気持ち、最高に楽しいですよね。 コメントありがとうございます!
楽しいことが沢山で1つに絞るの難しいですよね。3つとも全力で頷きました。ほとんどトランス状態でどんどん筆が進むときって本当に何事にも代えがたい楽しさがありますね。 「俺はやったぜ!」もめちゃくちゃわかります。読者としても作り手としても楽しめるという……これだから創作は最高だ……。 そういう瞬間の楽しさが大きいからこそ、逆の時間は苦しいですね。。特に「なんか違う」という漠然とした違和感だとどうにもできなくて。 たくさんあげてくださってありがとうございました!
小説を書いています。 時々ゾーン?に入るというか、書くという行為ではなく登場人物の視点に入り込んで夢中で執筆してる時が、もうとっても気持ちが良くて大好きです。 それを書き終わった瞬間も達成感で心が満たされるので、それを味わいたいがために創作してるところもありますね