前者について 気にしないで描くのが一番いいよ 苦手な人は察して避けるだろうし、気にしない人も多いだろうし、描きたいなら仕方なくない? 甘んじて受け止めるしかないのかっていうけどそんな重い十字架だとは思わず気楽にやりなよ どういう系の話かやCPの有無だけ書いて好きに描くのが一番いい ただCPだけはマジでちゃんと書いておくべき
pixivにまとめるときだけ分けてくれれば別に気にしないよ! 本当に苦手な人は単語ミュートしてるかそもそもフォローしないし。好きなようにやったらいいよ〜
垢運営については好きにして良いと思うけどな トピ主はA+Bのつもりで描いたのにABとして消費される、ということはあると思う…リプとかで直接言われなくても 受け受けしく見えるのは表情かな、頬染めたり あとはトピ主が上げてる通りかも
>腐を扱った時点でそれなりの割合の人々に「こいつのコンビものやオールキャラは信用ならねえ」と言われるのを甘んじて全て受け止めるしかないんでしょうか そうだと思います だからこそあとでごちゃごちゃ言われないために、オールキャラや健全を描く時でも 「AB生産ラインから出荷されてます」「ABが好きな人が書いてます」などの注意書きを入れる人が多いんですよ 気にしない人は気にしないけど、気にする人は地の果てまで気にするので、 トピ主が列挙してるようなことを注意していってもあまり意味はないと思う
クレムはノイジーマイノリティも多い 真に受けてはいけない 気にせず全部やってええんやで 受けノイズはコントロール難しいと思う 原作の同じシーンを見ても、ノンカプ脳でストレートにインプットする人と、BL脳でカプへ繋げながらインプットする人では、もうその時点でキャラの見え方自体が違ってる(一応言っとくが、どっちも個人の受け取り方であり感想であり考え方なので正解や正しさや良い悪いは全く無いです。単なる違いでしかない) 前者は、BLしたい場合に自覚的にキャラをねじ曲げあえてBLへ持っていくことになるが、デフォルトはノンカプか原作準拠なのでノンカプ描く分には必然的にノイズが少ない 後者は逆にデフォルトがBLキャラになっているのをねじ曲げてノンカプにするしかなく、ノイズというよりデフォルトがはみ出てるだけなので、そう見えやすいのはどうしようもない 本来ノイズ低減への努力はたぶん、スタート時点で意識して原作をストレートに頭に入れる、しかないから、既にフィルター越しで入っちゃってる場合は意識的にBL脳を排除し過剰なくらい男性性や友情描写する、あるいは女性を意識する思考やシーンを挟むなど、わざと膨らます工夫をこらしてから削るようにする、くらいゴリゴリに気を付けるしかなさそう 正直、最初からノンカプ勢に読んでほしいとか思わないで、ノンカプも楽しめるBL勢についで読みしてもらえたらラッキーくらいの心構えでやったほうが精神衛生に良いと思うよ
ABの自分が描くものはどうしたってAB色が滲むので、なんの絡みもない立ち絵でもオールキャラのギャグでも全部ABってつけてます。自分が描きたいだけで色んな人に見てほしいってわけじゃないんで。(カプ色ない旨は注意書きします) 非カプものなのに受けっぽく見えるのは、受けキャラとして自分の中で出来上がったキャラをそのまま描いてるからだろうと思います。自分の腐ィルターを一度通してしまったら認識を改めるのは難しいので、自分はABに身を捧げました
うちのジャンルなんて夢と腐ごっちゃで、AB描いてる人がB夢です!ってB単体夢絵描いてたり、BA好きな人がB×固定夢主描いてたりするよ とにかく作風が好みに合えば見てくれる人は必ずいるから、トピ主のやりたいように楽しく活動するのが一番だと思う
クレムに書いてあること本気にしてる人いるんだ
カプは明記しつつごっちゃでやってるけど、それでも気にしない人が見てくれるから文句言われてないよ カプだって逆や地雷持ちから文句言われるんだし何やったって万人に受け入れられるのは無理だから割り切ろう ノイジーマイノリティ気にしてたら何も掛けなくなるよ
>>6
>過剰なくらい男性性や友情描写する、あるいは女性を意識する思考やシーンを挟む 原作がインプット段階でBLに見えてるような人間が無理にこれやると、物申すで言われてた通り受けキャラが「男同士みたいな付き合いできてるつもりで男に気を遣わせてる自サバ女」みたいになって痛々しいことこの上なくなるから 原作通りの関係性をインプット→脳内で自覚的にカプにするために改変するタイプではなく最初からカプとしてインプットされるタイプの人は諦めてABの人間が生産していますと明記する方が建設的だと思う
前半については趣味なんだから自由にやっちゃえ!としか言えないなぁ。住み分け&自衛するためにルールを守るのは大事だけど、他人の目を過剰に気にして怯えることはないと思うのよ。万人から好かれるなんてあり得ないんだから。 後半の「非カプもののはずなのに受けらしさを感じてノイズになる要素」は、やっぱ漫画だと特に「作画が受け受けしい」に一番感じる。 それほど体格差がない男同士のはずなのに特定のキャラだけ腰の細さを極端に強調してたり、顔や掌が男女比並みに小さくされてたり、乙女塗りっていうの?指先や肘なんかの関節をいちいちピンクに染める塗り方。 非カプものなら作画にしろ言動にしろとにかく平等に男らしくしてほしい。変にメスみが滲んでるとうわってなる。
好き勝手書いて大丈夫。そもそも文句言うやつは何をしても文句言うから。常にタゲ探してるし食いつくから相手にするだけ無駄 オールキャラ書きたい気分の時はオールキャラ書いて AB書きたい気分の時はAB書いて 他カプ書きたい気分の時は他カプ カプなし書きたい時はカプなしを書けばいい 最初に間違えようがない表記(ABなのかカプなしなのかオールキャラで他カプなのか等)をしっかりしていれば何を書いたって文句言われないよ 文句言われるのはABと書いてあるのに実はCBもあってDAもありましたとか、案内ミスってる作品だから
甘んじて受け止めるしかなくない? それなりの話が描ければ拡散されるうちに拡散された話だけ読んでくれる人も増えるからから大丈夫だよ。 自分の相互はAB描いていてB総受け気味なんだけど、オールキャラもよく描くよ Bは公式男女いるから男女好きからは総スカンくらってるけど気にせず描いてるし、なんなら本人も男女やB攻めはブロックしまくってるし いちゃついてない日があるってだけで、生産元がカプなのにABダメな人にカプじゃないからどうぞっての無理でしょ 好きな様にやりな〜
おすすめ表示から含めて一定数からブロックされたりは甘んじて受け止めるべき。垢分けまでしなくていいが、作品タグづけなどで検索から来る人やミュートしたい人へゾーニングだけして割りきるべきと思う。満足度100%は不可能。 他の人も言ってるがノイジーマイノリティを全閲覧者の創意かのように真に受けるもんじゃない。 自分はクレムじゃアンチ側の声目立つ嗜好描いてるけどオモテじゃ普通に売れるし支持層厚くて需要ある 自分の嗜好を好いてくれる人や地雷じゃないでいてくれる人を大切にしてほしい
自由に、好きに描いたらいいでしょ カプものにはABとか表記して、カプではないものはA単体とかA&B健全でいいじゃん 受け受しい画風があなたの画風だったら、それでいいじゃないですか そういうのが好きな人が集まってくるし苦手な人は離れていく ただ「固定」とか名乗らなければいいだけよ 名乗ってなければ、強化固定は寄ってこないし、ゆる固定気味の人は見に来てくれるよ 私は強化固定だけど、固定と名乗ってない人には極力近寄らないし、健全や同じカプの人でも画風見て「違うな」と思ったらそっと去っていくよ 何か言ってくる人は固定・雑食に関わらずいるから、そういう人は無視すればいい
ニコイチは他にいるのに、創作者がお気に入り同士をやたら組ませようとするのを見た時はノイズ感じたなー その組み合わせが嫌なのではなくてそれを「オールキャラです」と出してくる精神が合わない
A×Bとオールキャラを描く、としか書いてないな、明確にカプのつもりな物を投稿する時はカプの名称を書く 作品タグとかキャラ名、作品名は使わないようにしてる こっちをブロックしてるのを観測できたのは「B×A固定強火」とかいうbioの人が一人だけ、逆カプでも健全雑多垢でもフォローしてくれてる人もそこそこ居る オールキャラ絵ももっと大勢に見て欲しい、という場合はカプとオールキャラで垢分けした方が格段に伸びると思うけど、分けたら分けてたで詐欺!とか言うおかしな人も居るし管理面倒だし、好きにすればいいよ クレムは地雷持ちアレルギー持ちの声がクソデカだけど、大多数のあれこれ食えたりスルーしたりできる何も困ってない人は特に書き込まないだけだからね
>こいつのコンビものやオールキャラは信用ならねえ クレムで意見見たらあー確かになーってなるけど、実際読むとそうでもないけどね ABと書いてあったらカプ、書いてなかったらそうじゃないの切り替えは自分の頭でしてもろて…
たくさんのご意見ありがとうございました。 まとめての返信ですみません。 好きにやっていいというご意見が多く、ほっとしました。万人に好かれるものは無理というのもその通りですね。 作品やbioへの記載はきっちりしておきたいと思います。 腐っぽく見える件についてもありがとうございます。 腐フィルターのことや、描かれ方やお気に入りを組ませたがる例など、勉強になりました。 BLを選択肢として持っている脳で出力した推しはどうしても何かしらのフィルターがかかりがち(&それを気にする人がいる)というのももっともだと思うので、今後もコンビやオールキャラものにカプっぽさが滲まないよう気をつけてはいきたいですが、そればかりにとらわれることなく、作品を気に入ってくれている方々を大切にしていきたいと思います。