自分の女性性を嫌悪していて、女性から切り離したものを読みたいが自己投影はしたい……って感じかなと思ってる とはいえ、単にBLが好き×夢視点が好きで書いている人も多いと思うよ
自分の場合はキャラ×キャラと男主×キャラ(キャラ×男主)のパターンを両方書くのですが「こういう性格や性質のキャラがいたらいいのに」と妄想が膨らんだ時に男主を絡ませます 作品の中のキャラ数が多ければ基本的なものは揃ってますが、より尖った設定が欲しい時に珍しい性格・性質の男主を生み出すのが好きです あと、既に似たようなキャラが存在する場合(トピ主さんの言う「あのキャラでもできるよな〜」な感じ)でも、そのキャラの見た目や背景などどこかに好きじゃないところがあると、そこを自分好みに変えた男主を作ったりします
女夢主だったら推しを掘れないから ペ○バン使った女夢主でいいじゃんって思われるかもしれないけどそれは嫌 それにキャラ×キャラには萌えてなくて、あくまで自分(男夢主)とキャラがいい
>>3
原作に無い設定のキャラや違うビジュがほしいという視点はありませんでした!言われてみればたしかにありますね! ありがとうございます!
俺×キャラが見たいから
男主受け好きだけど、キャラ同士のBLは好きじゃない 女主も好きだけど最近のブームは男主 推しが男を相手にしてるのは見たいけど既存キャラ相手にしてるのは見たくないから男主受けに回るのかも
しっくりくるCPがキャラ同士で成立すればそれが推しCPになるけど、推しキャラにいまいちしっくりくる相手キャラがいない場合、このキャラにはこういう恋人がよりしっくりくるなって視点でBLD書いてます。 BLもBLDも両方書くけど、キャラ同士ではできないシチュエーションが書けたりするので、創作の幅が広がる気がしてる。 ぶっちゃけキャラ同士のBLにハマった方が供給は間違いなく多いので、オタクとしてはそっちの方が楽なはずだから、BLD書く人はみんなそれなりにこだわりあるんじゃないかな