>>47
横ごめん全く同じ 自分が書いたんだっけと思うくらい同じ
好きなのは ・受けのみにょた ・先天性の転生ものやパロのみ なんだけどカプによっては絶許 後天性は攻めが異性愛になった気がしてムリ ゆり苦手だから攻めにょたもノー 女体化は原作とは違うパロものという感覚で見てるからかも
好きでも嫌いでも無いし自分は描かないけど、自分の好きな人がかいてれば絵でも文でも何でも読む 人次第
髪の毛伸びたりスカート履いたりメイクが濃くなってる女体化が嫌い もうキャラの名前乗っ取ったオリキャラにしか見えないし推しカプが見たいのに攻め×キャラの名前借りたオリキャラ見せられてるみたいで夢絵より不快
上手い字書きが書くにょたなら好き ちゃんと原作設定のIFバージョンとして成立してるから ただ大体原作無視の作品作る奴が安易に手を出すイメージなので99%の作品は嫌い
女体化 なぜ 男男同士からしか味わえない相棒感、ライバル感、対等感があり、それが好きでBLにハマっているのに(完全に私の趣向ですね)(主人公とライバルにハマりがちなので…) 男女が対等でないというわけではないですが、結果として身体能力の強さに優劣はついていて、男側が手加減しなければいけなくなるわけで…。 こちらは全力で手加減なく向き合う、殴り合うような2人が好きなわけで…。 その良さを消してしまうので、嫌い、というより何故?という感じです。
両方女体化とかはギャップ萌えですごく好きです。(ショタ化とか大人化も好き)
好んで読まない苦手寄り 性別含めて原作通りのキャラが好きだから、人称とか変わってると誰?って感じて入り込めない それとは別にたまに男人称のまま女体化してるのもあるけど、僕っ子の存在がキモすぎるのでそれを好きなキャラで見たくない そもそも男として生きてきたキャラと女として生きてきたキャラでは性格も思考も原作の仕上がりになってないと思う あと創作者の自己投影に見える。創作者に夢思考があると完全に無理。同じキャラで夢も腐もやります、はかなり最悪。 価値観の違いだと思うんだよね。 普段腐創作してる人が1,2回女体化をかいてみた、ならまぁわかるけど、女体化一本でやってる人とは大事にしてるものが違うと思ってる
キャラ崩壊が嫌いだから。
総括すると苦手 先天性はキャラの人格形成や歩んできた人生に矛盾が生じるから絶対無理 後天性はコミカルなネタ(怪しい飲み物とか薬で1日だけ効果が続くみたいなやつ)なら物により読めなくはないけど好んでは見ない でもキャラデザ厨でもあるから性別が逆転したらどんなビジュかな?って考えるまでなら平気だったりする
先天性は絵馬&話馬なら読める。他は申し訳ないけどスルー 元に戻る後天性は好き。元々男男で成立した関係からCPにする傾向あるから、その後の一時的な受け女体化で葛藤して関係が進展する2人を見るのが楽しい。元々男女CPも読むからその影響はあると思う。 にょたゆりは一番読まない。男男と女女だと雰囲気全く違う気がするので。百合なら他女女CPや他ジャンルで読みたいな
女体化するくらいなら、普通のNCP読む
単体やカプなしなら何も思わない カプあり片方女体化は目に入れたくない Aを好きなBのことが好きだし Bを好きなAのことが好きだから 性別が変わったらAではないしBではない にょた百合はもう別のキャラなのでなにも思わない キャラデザかわいかったら別カプとして楽しめる
後天性はエロの選択肢としてアリかなくらい 先天性は基本苦手だけどCPによってはいけると最近分かった 他でも出てたようにストーリーが出てきたり子どもが出てくるとかなりキツくなってくる 推しCP2人が見たいからオリキャラを足さないでほしい
ただでさえ原作キャラの魅力を描けてないのに何してんの?何でキャラに似せない選択を自分からするの?というのはある
嫌い派BLも夢も嫌い派 人様のキャラを改変してまでズリネタにする二次創作全般が苦手なので 競馬は好きだけど某馬だとあれ二次創作女体化だと思ってるから嫌い 牝馬ならまだわかる、だが牡馬の女体化オメーはダメだ
好き。 攻めが女体に興奮してるのが好きだから。でもそれがただの女体ではなく、攻めが好きで愛してやまない受けの女体であることがとても大切なので…
異性愛恋愛萌えのくせに女嫌いだから男使ってる感じがしてイラつくから嫌い
好きか嫌いか→嫌い 野郎がいい。ここで女を摂取しようと思わない。女体読むならその作品の他のNLに行く 先天性→読まない 後天性→中身めちゃくちゃ野郎だなって思ったら(界隈大体読み尽くした後なら)読んでもいい 原作ネタであった→中身原作まんまだななら(界隈大体読み尽くした後なら)読んでもいい でもやっぱ好きじゃない!
すき…後天的女体化 あたふたする推しがみたい、かわいい女の子の服が似合う身体でみたい きらい…先天的女体化 もはや原型がなくなってしまう