悪口の内容も分からん 大手がなぜ悪口を言うに至ったのかの経緯、どちらが悪いのかどちらも悪いのかも分からん どういうシチュでの会話なのかも分からん なので無難なレスしかできないけど、大手は何かしらコメント出してもいい気がするけどまずは発信源誰やねんって所から始まるだろうし、中堅は沈黙が正解だろうなと思う
悪口の内容は、中堅が大手を切った・切られた経緯が話されている・その流れで界隈から去るのを推奨しているような内容のかなというのが、告発アカウントのポストでした。自分も聞けていないのでポストからの予想になってしまってすいません。
「証拠も出さず、大手が中堅の悪口を言ったと吹聴している得体の知れない垢」に触れる理由ある? トピ主は「その垢の主張が正しい」ことを前提しにているようだけど、本人? フェイクがどの部分かは知らないけど「音声データがあると主張している」だけの変なアンチ垢に振り回される必要性がわからない
うーん推測で話は出来ないね。
>>4
今別界隈で音声データが流出して荒れているので、その二の舞になりかねないと怯えていて気になっています。 データはあると主張してるだけでなく、そのスクショも貼られている・ポストで悪口を言っていたらしいアカウント(大手の本体ではなく、フォロワーの少ない別垢)も消えてしまったという内容の整合性が取れているので、全て鵜呑みにするつもりはないですが多少本当のことはあるのではと思ってます。
自界隈でも中堅大手達にプラベを晒されて笑いものにされた新参大手いたな 自分も大手グループに所属してるからわかるけど、表向き仲良くしながら悪口言い合うってよくある話だから嘘ではないと思うよ 告発が成功しても失敗してもアンチがつくしいいことない、それでも告発するってそういうことだよ
本人に届いてないだけなのでは? あんまりSNS見ない人とか、通知切ってるとメンションされてたとしても気づかないし…
そうなんですね。ありがとうございます。
大手も中堅もほぼ毎日浮上してます。大手の人は丁度その時期に不安定な投稿していたので、多分見てるんじゃと思ってました。プラベが大変な可能性も否めないですが。
第三者のトピ主にはできることないのでは? ここで何を確認してどうしたいの?
嘘でも本当でも良い結果にならないんだから周りも含めて皆静観してるんじゃないの 昔自界隈でトレパクの告発があってカプ者全員がまとめて非難されたけど皆触らずにいたら火の粉は現地だけでおさまった 一度でもそれに触ってしまうと懸念してるような「界隈が変な目で見られる」が起こると思うよ トピ主は余計な不安を煽られてしまっているからその告知アカウントの思惑に嵌りかけてると思うけど
別界隈での音声データ流出の流れがこっちにも来たら怖いと思ってます。今やっと持ち直し始めたのにこれで衰退してほしくないんです。
>>12
思惑に嵌りかけているにハッとなりました。火の粉を最低限にするために触れないという選択もあるんですね。 沈黙は肯定と受け取られて界隈が晒上げられたらと不安になりすぎてたかもしれないです。
小学生女児の集団みたいな界隈やね
無関係ならほっときゃいいじゃん 同カプってだけで無関係の人叩いたりしないよ いたらヤバい奴なんだから無視しときゃいいし
>>4
音声データのスクショとは…? そもそも3コメ程度の内容で他界隈に広がるほどの炎上が起きるとは思えない 裏垢で良くある程度の悪口じゃない? 炎上があるとしたらそのアンチ垢に触れて引っ掻き回す人が現れた時に面白半分の外野が集まってくる展開 つまりトピ主より放置している当事者たちが正しいよ
普通の大人は当事者だろうとそんなん反応しないよ
>>12
沈黙は肯定にはならないですよ 毒マロなんかも相手しなければ去って行くだけですし 皆そういうのを分かっていてスルーしているんだと思います
カプは別だけど自界隈だわ 大手の人が以前から香ばしい行動をしてて目立っているから目をつけられてるんだと思う 変に触れても自カプが荒れるから触ってないだけだと思うよ
もうクレムにトピ立てるのやめてくれん?別カプや愚痴垢の話とか何度も持ち込んでその度にジャンル名出されてこれだから◯◯は…って言われてうんざりなんですけど
私が大手の立場だったり中堅の立場でも表では触らないわ。まず告発者は誰だよお前という感じだし。 実際に何らかのトラブルがあったなら本人と直接やり合うよ。それを表に出すこともしないわ。噂好きの人は勝手にモヤモヤしてればいいと思うから無視する。相互や友人に事情聞かれたら話すけどオープンな場では触れないよ
カリスマですか?
カリスマだな
これだからカリスマは…
調べたら隠語じゃなくまんまカリスマっていうジャンルなんやな 超人的シェアハウスって何笑
もし弁護士が間に入っていたら何を言われても反応しないように指示されてるはず 相手が沈黙してたり公開の場で反論しないことのほうが法的助言を受けた冷静な対応に見える