AIで不要 生まれた時代間違えたな 諦めろ
>>2
しょーもないこと言うなよ しょーもない人生なんだろうなコメ主は
イラストレーターとかもうAIに置き換わるのに目指してどうすんの?
業界内の者です 今の技術で通用するのか?は正直トピ主の作品を見ていない立場からするとなんとも言えないし交流会や添削会などで実際に社員にポートフォリオを見せて意見をもらうのが一番だと思います 倍率や難易度もケースバイケースだし社風との相性もあるので断定はできないですが、単純に人気タイトルを抱えている会社はそれだけ倍率が上がります 現状の人気順や売上順で言えばあん☆>prsk>>>mhykその他といった感じなので①>②>③の順に倍率は上がるんじゃないですかね 求められる技術レベル的にはそこまで差がなさそうな印象ではあります
AIでいいだろ
これからなくなる仕事を目指しても意味ないっしょ…
就活中その3社受けたけど単純に画力が高いとか何でも描けるというよりはその会社の作品への愛とか求められてるテイストに合ってるかをかなり重視される印象だったよ あと学生時点でがっつりプロとして活動してて企業案件受けたりフォロワー数万人いるレベルじゃないと書類選考で落とされるね 数百人応募してる中で毎年新卒数人しか採らないしかなり壁は高いと思った方がいい
ここらへんの会社って生成AI使い出してるけどそういうの抵抗ない? 画力としては正直大したことないから新卒ならまだハードル低いほうかな トピ主の絵見てみないとなんとも言えんね
6さんと近い印象です どの企業もかなり競争率は高いので機会があれば自分から社員に突撃しに行ってアドバイスもらうのがいいと思います あと色々嫌な事言ってる人いますがゲーム会社のイラストレーター職需要はまだまだなくならないので安心して志望してください 業務に部分的に社内生成AIツールを投入してる企業は実際多いけど、「AIが勝手に描いてくれる」のではなく「能力の高い人間がAIをツールとして使ってより効率的に良い物を作る」のが業界内の基本方針です AI生成イラストやほぼ海賊版のようなゲームを粗製乱造して売り逃げするのは海外のまともじゃない小さい企業ばかりなので、国内でしっかりとしたコンプラ意識の元経営している知名度のあるゲーム会社がイラストレーターをAIに完全代替する事はほぼあり得ません そもそも消費者の拒否感がまだまだ強すぎて生成AIを本格運用するメリットよりデメリットの方が強いんです
>>10
>新卒ならまだハードル低いほう これ言ってる時点で実際の倍率や求められてるポートフォリオのクオリティをまったく把握してない訳知り顔無知オタクのコメントなの丸わかりなんだよな 一度でもゲーム業界志望して就活してたらどれだけその辺りの会社に新卒入社するのが難しいか分かるよ
>>10
いや大手に勤務してたから言ってるんだけど あとトピ主のレベルちゃんと見ないとわからんって言ってるじゃん
>>10
任天堂とかその辺りと比べたらそりゃ難易度は落ちるけど業界全体で見ればハードル低いなんてとても言えないよね 大手勤務(笑)なのに解像度低すぎて都内85階建タワマン住みコピペを思い出した
>>10
なんか刺激しちゃったのかな?ごめんね ゲーム業界全体で見たら中小レベルなのは事実なので
Happy Elementsは親会社が中国だから避けた方がいいかも 日中関係次第ではどう転ぶかわからないから AI競争にもすごくお金かけてるしね
求人いっぱい見るし若いし専門学んでるし大丈夫そう
将来的な事考えると①も③も女性向け市場のタイトルしか持ってないしこの先の発展性もないから②が一番将来性はマシな気がする
現役社員や新卒の過去ポートフォリオ例は探せばネットにあるけどそういう人のアカウントはフォローしてないの?
企業の口コミサイト見ればクリエイター職の退職者レビューぽこぽこ見つかるし、そこから調べてみるのも手では?
業界人間です。 その3社はめちゃくちゃ倍率が高いので、まずはインターン受かってからだと思います。 そもそも①は新卒採用なかったと思いますが…(2、3年前の就活生なので違ったらすみません。) イラストレーターとしての入社なのであれば、基礎的なデッサン、人間の絵柄寄せの他に衣装や小物のデザインもできると良いです。企画力もあるとさらに目に留まりやすいので、自分でゲーム作品を1つ作ったものをポートフォリオにすると良いと思います。(丸々1つ作るのではなく、ゲームを想定したホーム画面のUIデザインや、ゲームのワンシーン、キャラ紹介ページなど。商業展開例も作っておくと良いです。) あとは構図とかが上手いとアートディレクターとかにもなれるので、そういった方の理論の研究も大事だと思います。 ③は新卒採用積極的だった気がするので、狙い目ですね。2月〜7月くらいまで何回か募集あったはず…… 基本的にゲーム業界はキャリアアップを目指して転職しまくるイメージがあります。入りたい会社の下請け会社なんかに入ると仕事が回ってくる事もありますし、転職の時の話題にしやすいのではないでしょうか? ポートフォリオの構成はデッサン、人間の絵(老若男女)、キャラクターデザイン、背景イラスト、小物、服飾デザイン、企画物、などがあれば良いと思います。各会社の絵柄に合わせたイラストや、各会社のキャラクターを使用した自分なりの企画案(イベントやガチャ)もあるとアピールしやすいかなと。 それぞれの作品に使用画材、かかった時間、アピールポイントを記入しておくと良いです。 私は大手何社か送って書類選考が通らず結局地元のゲーム会社で働いてます。いつかはキャリアアップしたいなと思っていますが、忙しくて転職活動する暇もなく……新卒カードが結局いちばん強いので頑張ってください!
自分じゃなくて友人がその3社のうちの1社を志望してたから又聞きで申し訳ないんだけど参考程度に(自分自身は業界知識0です) まずインターンに受かるところから倍率がすごい?らしく参加できたとて必ず新卒採用されるかと言うと全然そんな事はなく友人は二次面接で落ちてました インターン参加してたら書類選考か実技試験はパスできるとかだったような…? イラストレーター職の志望者数百人(下手したら1000人超)いる中でその年の新卒枠は結局1人しか採用されなかったらしいです ちなみに友人は学生当時からその辺の下手なプロより圧倒的に上手かったし実際でかめの企業案件もたくさん受けてて現在はフリーランスですがかなり売れてます そんな人材でもふるい落とされるレベルの厳しい世界だという事を一応伝えたいなと思ってコメントさせてもらいました
ハピエレ(あんスタ)はスタッフ同士で写真を撮って、それを元にカードイラストを起こすと聞いたことがあります コリー(まほやく)はあんスタよりも求められる絵柄の統一感が強そうです(修正する人はいるのでしょうが) どちらも趣味レベルだとなかなか難しいかなと思いますが、ゼロからSSRカードイラストレベルの、もしくはそれ以上の絵を描けるならチャンスはあるかもしれません コンセプトアーティストのように背景でも人物でもなんでも描けると強いと思います
>>21
追記 私は地方の専門学校なのでそもそものレベルが低いというのが前提なのですが、一応つく成績表みたいなものでは常に上位で、年一のデカイ査定でも賞取るレベルでした。 都内の大きい専門学校や美大のトップレベルくらいじゃないと受からないんじゃないでしょうか……
>>22
横だけど、外野からすると受かるレベルの実力あるならフリーランスのほうがよさそうと思ってしまった フリーランスで売れてるレベルの人でも落ちるんなら、受かる人がフリーランスしたらよっぽど売れそう
>>22
フリーランスはフリーランスできつい部分あるからな 事務や営業に抵抗ないなら楽だろうけど、そこが苦手な人だと初手から詰みそう
>>22
イラストレーターは企業勤めでもフリーランスでも事務処理能力コミュ力社会性マーケティング力全部求められるから大変だと思う 社会性なくて絵だけ描ける人間は大体漫画家やってるイメージ
>>6
業界の立場からのコメントありがとうございます。 やはり実際の技術レベルについては、作品を見せて判断してもらうしかないという点、もっともだと思いました。 交流会や添削会で直接社員の方に見てもらうという具体的な行動指針を示していただけて参考になります。 倍率についても人気タイトルを抱えている会社ほど上がるという説明が分かりやすく、自分なりに調べていた印象とも大きくズレていなかったので、認識のすり合わせができました。 貴重な業界目線のご意見、本当にありがとうございます。
>>9
実際に受けた方の体験談とても参考になりました! 作品愛・テイストとの相性もやっぱり重要ですよね…。 学生時点でかなりの実績がないと書類で落とされるという現実も正直かなり厳しいですが、覚悟を持つ上で知れてよかったです。 具体的な数字感や空気感を教えていただきありがとうございます。
>>11
社員の方に自分から突撃してアドバイスをもらいに行くという姿勢はやはりどの方から見ても重要なんですね。 個人的に今後のイラスト業界がAIによって変化していくのは承知の上で飛び込む覚悟ではありましたが、実際に業界にいる方から実情を知ることができて安心しました。 ネガティブな意見に流されすぎず志望していい、と言っていただけたのも心強かったです。 丁寧な解説ありがとうございました。
>>16
コメントありがとうございます。 親会社や国際情勢の話など、自分一人ではなかなか視野に入っていなかった観点でした。 技術面だけでなく経営やリスクの話も含めて見ていく必要がありますね…。 今後調べる際の参考にさせていただきます。
>>21
とても具体的なアドバイスをありがとうございます。 ポートフォリオ構成や企画物の考え方まで細かく教えていただき助かります…! アートディレクター視点の理論研究という話も将来的なキャリアを考える上で参考になります。 ご自身の経験談や地方と都内のレベル差についての率直な話も含め、実績がある方でもやはり厳しい世界なんだなと身が引き締まりました…。
>>22
又聞きとのことですが、とても具体的で現実感のあるお話をありがとうございます。 インターンの時点から倍率が高く新卒枠が1人だけという話はかなり衝撃ですね… ご友人の方が実力も実績もあるのに落ちている、というエピソードで自分の考えの甘さを再認識しました。 甘く考えず、でも現実を知った上で準備するための材料として参考にさせていただきます。
>>23
スタッフ同士で写真を撮るというのは私も記事か何かで拝見した事があります。確か専用の撮影スタジオが社内にあるんですよね… コリーは絵合わせ力求められそうというのもかなり分かります。 社内でもベテランの方が担当されるであろうSSRレベルを自分がゼロから…と考えるとやはりまだまだ厳しいかなという気持ちはありますが、諦めずに努力したいです。
美大出身者です。ゲームは少し畑違いなので具体的なアドバイスは出来ず恐縮ですが、可能であれば美大・芸大・専門などの学園祭、卒制展に出向いて周りのレベルを確かめることをおすすめします。作品と一緒にポートフォリオなどを置いている人も多いので作り方なども参考になると思います。 志望した業界に進んだ友人、先輩たちはやはり在学中から突出して上手いだけでなく、自身の持ち味を活かしたポートフォリオを作っていたなと思い出しました。
ViViVit見てたら知ってるだろうけど2の会社って他の大手や老舗を抑えて就活生の志望数トップじゃなかったっけ? もちろんそのサイトの数字が全てではないけど就活生のほとんどは登録してるサイトだから大体の競争率の指標にはなる その企業志望してる人のポートフォリオのレベルチェックするのもいいと思う あと母体が割と体育会系のメガベンチャーだから社風に合うタイプじゃないとキツそう
2ヶ月前のトピなのでまだ見ているかわかりませんが、トピ主さんと同じように一般大学から企業イラストレーター職を目指し、就職したものです。 名前をあげていた会社のように有名なゲームを制作している会社のイラストレーター職はかなり難易度が高いと思った方がいいです。何百、何千の応募がある中で勝ち残らないといけないため、実際にリリースされているカードスチルと遜色ないクオリティのイラストを描ける能力が求められます。(具体的には、人体デッサンが狂ってないか、パースが理解できているか、絵柄合わせができるか、キャラを魅力的な構図で表現できているか、など……)。 もし、名前をあげている会社の選考通過を目指すのであれば、応募する会社のカードスチルを想定した作品を数枚制作できるとかなりアピールになると思います。オリジナルキャラでも良いですし、特定の会社にアピールしたいのであればその会社が制作しているゲームキャラを描いてしまっても良いと思います(二次創作ではなく、絵柄を完全に寄せた状態で)。よく老人から男女、背景まで何でも描けないといけない!なんて言われますが、中途半端に色々描くくらいなら自分の目指す会社が描く美少年/美少女キャラだけでも十分です。キャラ・背景で別れて募集をかけていることも多いので、キャラがめちゃめちゃ上手く描けるなら背景もそこまで高クオリティに描けなくても大丈夫です。 新卒なので多少足りない部分があっても、光る部分や伸び代をアピール出来れば書類選考は通過できるのではないかなと思います。 また、実力を測りたいのであればクリ博ナビのポートフォリオオンライン選考会に応募するのがオススメです。上記の会社で参加しているものもあったと思うので、もし現時点で選考通過できる実力があるならお声がかかるはずです。こちらで行われているポートフォリオ相談イベントも非常に参考になりました。 有名な会社ばかりに目を向けてしまいがちですが、イラストが描きたい!が一番の志望理由であれば、ゲーム会社よりもイラスト制作会社/制作スタジオ/グッズ制作会社などを調べてみてもよいかもしれません。こうした会社のほとんどは下請けで名前が有名でない上、基本自社サイトにしか求人が無いので探しづらいのですが、有名なゲーム会社より難易度は低いですし、上記の会社のような有名作品をお手伝いしていることもあったりします。 周りの人から色々言われたり、情報収集が困難で大変だと思いますが、独学で学んできたことは確実にアピールポイントになります。応援しています!