④書けるまで考え続けるorとりあえず書いてみる。しっくり来なかったら書いた場所消してまたとりあえず書いてみる しかやったことない 違う展開は多分やった事ないと思う。途中ズレるとオチもズラさなきゃだから、プロット書かない私としては頭の中の設計図を動かすとなると、もう1回最初から全部練り直さなきゃいけないから全消しになる。それはやったことあるけど、全く違う話が出来上がるから長編途中でって事なら上記
①と③の間? とりあえず寝かせて別の話を書く 未来の自分が終わらせてくれるだろうと思ってるしネタ自体は好きなものだから没にしない ④別の話を書く時間がないというときは、重大エピソードだけ抜き出して書いたり、セリフだけで進めて推敲のときに地の文を追加していったりしてる
④思いつくまで悩む→それでもダメなら②展開を変える 自分は好きなネタでも一番熱いときに叩かないと飽きて書かなくなるので稚拙でもそのとき完成させる 展開を変えたたために6割くらい削除したこともあるけど書き直す方が結末まで行けるパターン多いんだよね
④ 一日置いて冷静になってから読み返す 将来を決定しそうな地の文や台詞などを消すと続きを書きやすくなる
寝かせるけどジャンルハマってるうちに書かないと完成しないので期限はもうけといた方がいいかも 自分は大体一ヶ月くらい猶予をもって寝かせつつ粘る
なんで止まるかによるかな。 展開が思い付かないなら④前後含むプロットを見直す。書き出すまで頭の中で練り込めてないんだと思うから。場合によっては②になるかな。 先は決まってるのに出力出来ないなら④5コメにもある思いつくまで悩む。それかほぼプロットになってもいいから大筋だけ書き出してみる。 締切がないならほぼ①だけどね。
展開は思いつくのに書く気力がなかったり、なんとなく上手く書けない状況なら① 展開が思いつかなかったら③だけど、現金な話感想コメがたくさん付いてたらできるだけ頑張るようにしてる あと全く違う短編書いてリフレッシュしたりもする
絶対に②がいい 寝かして書けた試しがない 時間が過ぎれば過ぎるほどもう書きたかったことは書けないよ
④最初から読み直して推敲校正を先に行い、詰まっている位置の次の章を書き始める 読み直してるうちに伏線に変身させられそうな台詞や描写が見つかったり、忘れかけてた絶対入れるべき台詞場面を入れる位置を思い出したりする 次の章を書いてるうちに、詰まってた位置のエピソードはやっぱり要らんかったと気づくことがある
④ とにかく文章書いて書きまくる じゃないと永遠に進むことはない