見ますしホームに飛びますし複数気に入ったらフォローします
推しカプが良かったらその人の他ジャンル作品も自分が知ってるやつで地雷とかじゃないなら見てしまう事さえある
常に推しに飢えているので響いた作品があれば他の作品も読みますしホームにも行きますしその方のブクマも眺めます。
見る 他の絵もブクマして 絵柄が好みならフォローもする
見る場合と見ない場合があります。 好みだったら他の作品も全部見るし、もちろんホームにも飛びます。 好みじゃなかったらその作品に反応するだけで終わります。 感覚的にはテレビでイケメン俳優を見たときの反応の違いに近いでしょうか。 「この人かっこいいなー」だけで終わる場合もあれば「誰この人!?名前は!?他の出演作も全部見たい!!Twitterとインスタもフォローしよう!!」と完全にファンになる場合もあるみたいな。
絵の場合は一定の画力のある作品しか見ないので、(失礼な言い方ですが)その作品を読めた=一定の画力を超えている、ということで他の作品も見てみます。 小説の場合は上記の「画力」を「文章力」に置き換える感じです。が、その上でさらに「作品がよかった」の種類によるかなと思います。 「ぜひ他の作品も読ませてもらいたい!」と思う場合と、「このネタだから面白く読めたけど、この人の他の作品には興味湧かないな」と思う場合があります。ストーリー展開とかキャラへの理解とか表現の上手さとか、そういうのが複合的に合わさっているのだと思います。 例えば自分が嫉妬ネタが好きだとして、同じ「AがBの交友関係に嫉妬する」という大筋の話だったとします。 どこかで見たような展開、どこかで見たようなセリフの作品でも、嫉妬ネタ自体が好物なので面白く読めます。でもそういう作品だと他の作品には興味が湧きません。 一方、例えば「心情描写が細やかでAのBへの想いが痛いほど伝わってくる」とか「B本来の男らしさを上手くストーリーに落とし込み、ただのテンプレ展開ではなくなっている」とか、ネタ頼みではないその作者自身のよさがあれば他の作品も読んでみようと思います。 なお上のは大手ジャンルの話です。小さいジャンルにいたころは飢えまくっていたので、一定の画力・文章力がある方の作品はとりあえず全部見ていました。 他の作品を見る場合は、一覧をみたりフォローするために勿論ホームに行きます。プロフィール欄を見るかというお話でしたら、絵の場合はツイッターに作品をあげている方も多いのでツイアカを確認しに行きます。小説の場合はプロフィール欄はあまり見ません。
全部見ます。 ホームに飛んでTwitterがあったらそこにも行って何か自カプの小ネタとか呟いてないかな…プライベッターなどの外部サイトに作品あげてないかな……って全部確認します。
ご意見ありがとうございました! 全て読ませていただきました。 お礼が遅くなりすみませんでした。