30万字もあればめっちゃ分厚く作れるよ! 20万字文庫で400pぐらいだったはず A5二段組は20万字で200pぐらい 分厚さ求めるなら断然文庫がいいと思う
背幅何cmくらい欲しいの? 分厚くしたいなら文庫本サイズで文字大きめ、行間しっかり目に取ればいくらでも分厚くできると思う あと本文用紙を分厚いものにすればいくらでもかさましできる とりあえずその30万字をPDFにして何ページになるか調べて、それを印刷所の背幅計算に入れてみればいいよ
「小説ページ数カウンター」で検索して調べてみたら 厚くするだけなら厚い紙を選べばいいんじゃない 読みやすさは別にいいんだよね?
電卓叩くか暗算したら
紙厚で厚いのか頁数で厚いのか 判型は何か レイアウト(文字サイズ)などは とかイメージできてる? 文庫で38字16行くらいなら30万字は500頁超えるよ 3㎝くらい?
本文用紙で背幅(厚さ)は変わってくる 文庫サイズ500ページとして、しまやの背幅一覧表によると ・クリームキンマリ62kg・・・500ページ/20.9mm ・モンテシオン・・・500ページ/44.0mm ただし読みやすさは度外視 単に厚くして悦に入りたいだけならモンテシオン
キンマリ400pで2cmあった 厚みもだけど重さと保管場所もヤバイからご利用は計画的に 頑張れー
ざっくりになるけど、これ参考になると思うよ 小説ページ数カウンター https://share.google/uM44sxHQSmJ8hknI5
皆さんすご トピ主のお悩みが解決したら逆に30万字を読みやすくかつ薄く本にするには、を教えてほしいわ
>>10
A5、2段組み、詰め詰めで文字は8か8.5pt、本文用紙は1番薄い紙にするのが1番ページ数少なくて済むんじゃないかな 1ページに何文字入れるかだよね。読みやすさ度外視だけど
>>10
昔のアンソロでB5サイズ3段組の小説なら見たことある 読みやすさ重視で薄くするなら分冊かなぁ
>>10
本文用紙が1番大切 できれば薄い紙を取り扱っているコミモとかがいい あと表紙も薄くてめくりやすい紙がいい
モンテシオンは厚いかわりに軽く、キンマリは薄いかわりに重いからページ数の多い作品はモンテシオンが好き オペラクリームマックスも厚いけど軽くて好き 手軽に分厚くするならモンテシオンかオペラだな
コミックモールやレッドトレインにある商業文庫並みに薄い本文用紙いろんな印刷所で使えるようになって欲しい
昔は個人誌B5で2段もあった気がする
>>15
あれ軽いし薄いし商業っぽくなっていいよね 薄いからトピ主の分厚い本作りたいってのには真逆だけど、自分が本作るときは軽くて薄いのにしちゃう